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英語 中学生

4(4),(6) 6(2)が分かりません。何が入るのか教えて欲しいです また間違いがありましたら教えて頂きたいです🙇‍♀️

19 間接疑問文 151 4 <間接疑問文〉 次の各組の文がほぼ同じ内容を表すように、空所に適語を書きなさい。 Do you know his address? □ (1) Do you know I don't know his birthday. what he lives □(2) II don't know when he was bom de I don't know what I should do. 〈日本大第一高〉 < 東明館高 > 明治大付明治高〉 □(3) I don't know what to Do you know my age ? □ (4) Do you know how 〈大阪教育大附平野高〉 ? I want to know the name of your cat. □(5) I want to know what your cat hawe called. Ask him the number of students in his class. <慶應義塾高改〉 ☐ (6) Ask him students are in his class. Please tell her what time she should start. 〈成城学園高 > □(7) Please tell her when to start. 5 <間接疑問文〉 次の日本文の意味を表すように、空所に適語を書きなさい。 □(1) 彼はどこに住んでいるのだろう。 I wonder where ohe □(2) だれも将来何が起こるかわからない。 lives one knows what □(3) 彼女はなぜ今日休んでいるのだろう。 I dont know why □(4) 誰がこの野球チームのキャプテンだと思いますか。 do you is the □ (5) あなたは,彼がいつここを出発すると思いますか。 When do You □(6)このスポーツに興味があるのはだれかしら。 I wonder who TS 〈清風高〉 <早稲田実業学校高等部改〉 will happen in the future. ske captain think 〈 お茶の水女子大附高改〉 absent today. <早稲田大高等学院〉 of this baseball team? 〈慶應義塾志木高改〉 he will leave here? 〈お茶の水女子大附高改〉 interested in this sport. 6 〈間接疑問文〉 次の文を( )内の指示にしたがって書きかえなさい。 □(1) Can I get there in time? I don't know it. (1つの文に) I don't show how can get in time. □ (2) Where are my friends? (do you think と組み合わせて1つの文に Wheredo van think □(3) Does, Betty come back soon? Please ask Betty. (1つの文に) ■注 Please ask Betty when you come back □age 年齢 future 将来 〈大阪星光学院高〉 〈久留米大附設高〉 <土佐塾高 >

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生物 高校生

高校の生物の問題です。 (1)(2)(3)の解き方、考え方を教えてください。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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