の
所する。
分に加熱して酸化銀をすべて反応させ, 発生
した気体を集めた。また, 加熱した試験管が
十分冷めてから、試試験管A~Cの質量を再度
測定した。表は、その結果をまとめたもので
発生した気体
気体名
Dei
火のついに
6
確認法
原管に理
しろ
ある。
試験管A
試験管B
試験管C
3/72g
酸化銀の質量[g]
試験管に残った物質の質量 [g]
1.00
2.00
3.00
(2
0.93
1.86
2.79
(1) 発生した気体は何か。 また, その気体であることを確認する方法を, 簡潔に書け。
(2) 酸化銀を4.00g入れた試験管を用意し, 図のように加熱すると、 試験管に残る
物質の質量は何gになるか考えた。
0 十分に加熱して酸化銀がすべて反応したとすると,試験管に残る物質の質量は
何gになるか。
0.93
と34
3.72
実際に実験してみると, 試験管に残った物質の質量は3.79gであった。試験
官に残った物質を調べてみると, 加熱が不十分で酸化銀が残っていることがわ
かった。反応せずに試験管に残った酸化銀の質量は何gか。
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