数学I 数学A
(3) △ABC を底面とする図のような四面体 ABCD
D
について考える。ただし, 頂点Dから底面 ABC
2
に垂線を引いたときの交点Hは辺 BC (2点B,C
H
を除く)上にあり, DH%=D2 であるとする。
B
() BH3D5 のとき
2514 -29)
BD=
カキ
29
AH=
クケ
AD?=
コサ
であるから,ZADB は
シ
とわかる。
シ
については, 当てはまる
ものを,次のO~ののうちから一つ選べ。
O 鋭角
0 直角
2 鈍角
(i) 点Hが辺BC上を動くとき, ZADB についての記述として正しいものを,
次のO~Oのうちから一つ選べ。
ス
Hの位置に関わらず, ZADB が直角となる場合はない。
0 Hの位置によって,ZADB が直角となる場合が一つだけある。
の Hの位置によって, ZADBが直角となる場合がちょうど二つある。
Hの位置によって, ZADB が直角となる場合がちょうど三つある。
O Hの位置によって, ZADB が直角となる場合が四つ以上ある。
(数学1.数学A第2問は次ページに続く。)