o41 半衝の円弧の形をした造ら
かなすべり台ABC が, 水平な床にB
点で接して固定されている。中心を
0 とする円弧 ABC は鉛直な平面内に
あり, AOB=90"、ンBOC=60' で
ある。 人A点に静止していた質量ヵ の小球が, すべり台をすべり北ちて
B点を通り, C点ですべり台から飛び出す。そののち, 最高点Dに達
し, 再び落下して 世 点において床と衝突する。重力加速度を 9 とする。
(1) 小球の B 点での速さ p』。 を求めよ。また, C 点での如』き o。 を求めよ。
\(2) AO 間で, 小球にはたらく重力のした仕事と垂直抗力のした仕事を
それぞれ求めよ。
"(3) D 点での小球の速さ op と D 点の高きさんを求め。 それぞれ 9 を
用いて表せ。
(4) 思点で床に衝突するときの速さ os を求め7, 9 を用いて表せ。
(センター試験)