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And と bad の違いについて教えて頂けないでしょうか?🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️ 赤のハイライトの「そのような論理は成立しません。」とは具体的にどう言う事を意味しますか? 「逆説」でも「そして」でも意味が通じるのでbutでもandどちららでも良いと思いました。 よろ... 続きを読む

ta:m hez nars dramz and hi *nev.a let 'en.i.wan トムは素晴らしいドラムを持っていますが、誰にも使わ せません。 Tom has nice drums, and he never lets (anygne els pler dem else)play them. V「が」は but ? V「~させる」は? 日本語の「が」には注意が必要です。英語の but は「論理の逆転」を意味しますが、日本語の「が」は必ずしも論 理の逆転を意味しません。つまり but かは慎重に論理を吟味する必要があるのです。 本文では「ドラムを持っている」ことと「人に使わせない」こ との論理関係が問題になります。もし「ドラムを持っている」 「人にそれを貸す義務が生じる」というのなら、「ドラムを持って いる」と「人に貸さない」 との間には逆接の関係が成立します。 しかし、そのような論理は成立しません。 ですから英語にする場合は、ここでは but くて and を使うことになります。 however この文の「させる」は許可を意味しますのでlet か allow を用 います。let はビートルズの“Let It Be"からもわかるとおり〈let +0+動詞の原形〉ですが、allow は〈allow +O+ to(V)〉で however を使うかどう す。なお let の方が口語的な表現です。 V「誰にも」はanyone か someone か? 否定文ですから anyone あ るいは anybody を用います。 someone を使うことはできません。また、「他の誰にも」と考え て else をつけた方がより適切な文となります。 however ではな Vドラムはadrum か drums か? V目的語の省略 「誰にも使わせません」の「(楽器を)使う」は play を用いるこ とになりますが、当然ながら目的語が必要となります。つまり 「それを使う」と補って play themとする必要があるわけです。 日本語は主語のみならず目的語も省略することが多いので注意が 日本語では単数形ですが、ふつうドラムのセットは複数のドラ ムから成りますから drums とします。これと似た例として earrings「イヤリング」、manners 「マナー」などがあります。 逆に日本語のカタカナでは複数形のように感じても、英語では 単数形にするものはa suit「スーツ」、a fruit「フルーツ」、a T-shirt「Tシャツ」などがあります。 必要です。

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国語 中学生

この問題の3番教えていただけませんか( ;∀;) わりと困ってます。ここだけわからないです 教えてくださればフォローさせていただきます!

サハラ砂漠である。もう、三十年以上も前のことだ 日本の風土とまさに対極にある 「砂の海」に身を置いたら、どん な気分になるだろう。そう考えたのが砂演への旅の動機だったのだ が、そのサハラのまんなかに連なっている月世界のような岩の台地 に、一万年も前の原始絵画が描き残されている、と知らされたこと」 も、ぼくを砂漠へ駆り立てるのに拍車をかけた 予想はしていたものの、砂漠への道行きはじつにきびしいもの だった。地中海に臨む港町アルジェからアトラス山脈を越え、南へ 千数百キロ、目的の岩絵はそこに。応立するタッシリ高原に“展示 されているのだから。 その岩のアトリエへ達するには、ふもとのオアシス、ジャネット でロバ数頭を調達し、水、食糧、毛布、キャンプ道具一式を積んで、 映阻なタファルレット峠を越え、何日も歩き通さなければならな い。だが、神秘な原始絵画の誘惑が、すべての苦難に勝った。 峠を登りつめるのに、どれほど苦労したことだろう。最も苛酷な 夏の盛りである。気温は五十度を超えていた。累々と積み重なる岩 の急坂を、半死半生の態でよじのぼり、まだほんの序のロというの に、ぼくは早くも岩陰にヘナヘナと座り込んでしまった したたる汗を拭いながら、岩と空しかない世界を見回したときで ある。まさしく *反世界。 としか思えない日本の美しいイメージが、 不意にぼくの胸をよぎった。そのイメージとは、なんと、場ちがい な『新古今和歌集』の夢のような風景だった。その一首 みよし野の高嶺のさくら散りにけり 嵐もしろき春のあけぼの一 み吉野の高い峰まで咲き競った桜が、春の強風に雪のように散っ ている。その花吹雪が、あけぼのの空に白い嵐のように見える、と ん いう風景だ。 作者は後島羽院。 この。親集のなかで、ぼくが最も 心意かれる美の極致である ぼくは、あらためて、あたりを見回した。一木一草とて許さない 1大地の骨が、悪のような太陽のもとで溶け出すのではないか とさえ思われた。ぼくを先導するトゥアレグ人のガイド、パーバが 傍らに立って不思離そうに、ぼくを見おろしている。彼にとって こんな岩場は革のサンダルで歩き慣れた日常世界なのであろう。 バーパには、落花で嵐も白い春のあけぼのの光景など、2およそ想 像もつかないにちがいない。そう考えると、こうも異なる風土に ぼくは、いまさらのように、おどろきを禁じえなかった。 3このタファルレット峠が現実だとすればーいや、たしかに現実 だ そうならば、「吉野」はまさに曇気楼ではないか 「早く行こう。休んでいたら、もっと暑くなるよ」とパーバに促さ れて、ぼくは全身の力をふりしぼり、岩に手をかけながら夢中で立一 ちあがった。「しろい嵐」は一瞬にして消えた。だが、このとき、 ぼくは日本へ帰ったら、桜の季節に、ぜひとも吉野を訪ねよう、と 心に決めたのだった。 そんなわけで、帰国後、折りにふれては、「みよし野」の「嵐も しろき」春の風景が心に浮かんでいたのだが、花の季節に吉野を訪一 れる機会は、なんと、三十余年もめぐって来なかった。毎年、桜に 心を奪われながら、つい、行きそびれていたのである。このままで は、吉野を知らずに人生を終わることになってしまう ところが、早春のある日。旧友のI君から思いがけぬ誘いがか かった。「吉野の桜を見に来ないか」というのである。彼とは長い 付き合いだったが、彼の。細君の実家が、吉野「中千本」の通りに 面して、絶好の場所にあると知らされたのは初めてだった。 Jad 体号 山梨県

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