図形の性質と式の利用
2右の図のように, 線
分ABを直径とする
教 P.39 Q1
-2a
-26-
B
A
円がある。直径AB
上に点Cをとり,線
分AC, CBを直径と
する円をかく。AC=2a, CB=26 とすると
き,色のついた部分の面積を求めなさい。
直径をABとする円の面積は, π (a+b)°
直径をACとする円の面積は,元a
直径をCBとする円の面積は, nb?
よって、色のついた部分の面積は、
元(a+b)?-Ta°-nb°
=元(a+2ab+b°)-πaーェ6
=πa+2πab+π6°ーπaーnb?
=2πab
2元ab