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生物 高校生

答え方を教えてください🙇‍♀️

3 key word 第1章 生物の特徴 酸化 マンガン(IV) 肝臓片 O (結果) 試験管 a~h にそれぞれ3%過酸化水素水 (H2O) を 5mLずつ入れ、 試験管ad には蒸留水を, e,fには5%塩酸を,g,h には5%水酸化ナトリウム水溶液をそれぞれ 2mLずつ加えた。 これらの試験管に下図のように肝臓片1g, または無機触媒であ る酸化マンガン (IV)0.5gを入れ, 気泡が発生するようすを調べた。 肝臓の中にはカタラーゼが含まれている。 カタラーゼと酸化 マンガンは触媒として働き、 過酸化水素を分解する。 11:0 H₂O₂ a a + 11₂0 1120₂ b b + 煮沸した酸化 マンガン (IV) ↓ ILO [H2O2] C C ++ ILO H₂O₂ d 煮沸した 酸化 酸化 肝臓片 マンガン(IV) 肝臓片 マンガン (IV) O ↓ d - 1. 発生した気泡は何であるか。 それはどのように確かめればよいか。 3.試験管a~dの結果からわかることを簡潔に説明せよ。 00000 月 IICI H₂O₂ e 4. 試験管e~hの結果からわかることを簡潔に説明せよ。 e 日 + [ICI H₂O₂ 気泡 (試験管内に気泡の発生がみられたものは+, 発生が多いものは ++, みられなかったものはーとした。) 入試問題から考えよう ( 自作問題 ) 教 38 ~ / 図 p45~ f f NaOll H₂O₂ B + g 肝臓片 O ↓ NaOll 11₂0₂ h 2. 試験管a, bの結果から、 気泡の発生は酸化マンガン (ⅣV) と肝臓片の働きによるものと推測できる。 このことをよりハッキリさせ るためには,どのような対照実験を行えばよいか。 h 5. 気泡の発生が完全に止まった後,次の組合せの試験管を混合したとき、 再び気泡が発生するものをすべて選べ。 3 beh ① bとd ⑤ dとん 6 feh ② bとf ④ dとF 6. 肝臓片の代わりにジャガイモ片を用いて試験管 b, d と同じ実験をした場合、 どうなると考えられるか。

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化学 高校生

化学、電気分解の問題です。 問3がなかなか答えが、⑦になりません💦 解き方を教えていただきたいです🙏 よろしくお願いします🙇‍♀️

(H=1.00,0=16.0, Na = 23.0, Ag = 108, F = 9.65×10C/mol) 白金板を電極とした電解槽 A, B, Cを図のように接続して, 電気分解を行った。 回路 I の電解槽 A には硝酸銀水溶液が, 電解槽Bには希硫酸がそれぞれ入っている。 回路Ⅱ の電解槽Cには食塩水が入れてあり,陽極と陰極の間は陽イオン交換膜で分離してい る。 電流計が 2.00 A を示す状態で32分10秒通電したところ, 電解槽 A の陰極の質量が 1.08g増加した。 また, 電解槽Cの陰極液中には, 水酸化ナトリウムが 【 】g生 成した。 回路Ⅰ 問1 回路Iに流れた電気量 [C] として, 最も適当なものを一つ選べ。 ① 2.41 ×10² ② 4.83 × 102 3 9.65×10² ④ 1.93 × 103 ⑤ 2.41 × 103 ⑥ 4.83 × 103 ⑦ 9.65 × 10° ⑧ 1.93 × 104 問2 回路Ⅱに流れた電気量 [C] として, 最も適当なものを一つ選べ。 ① 1.45 × 102 @ 2.90×10² ③3.38×102 ④ 3.62 x 102 ⑤ 1.45 × 103 (6) 2.90 × 10³ ⑦3.38 x 103 ~問3 空欄 【】に当てはまる最も適当なものを, 一つ選べ。 ① 0.03 ② 0.06 ③ 0.12 ④ 0.18 ⑤ 0.30 6 0.60 ⑦ 1.20 ⑧ 1.80 FRA Itt n XNLLT EFT ( 硝酸銀水溶液 電解槽 A AgMD3 A 電流計 Nall. 電解槽 C || 直流電源 ⑧3.62 x 103 ④11 回路ⅡⅠ ZOEHOGI.tr. 希硫酸 電解槽 B 陽イオン交換膜 だけの活

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化学 高校生

(3)でわからないところがあります。 どうして、①の中和が完了するまで②の反応が起こらないのですか。

■論述] 162. アンモニアの発生と中和次の文を読み、下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25gを水に溶かして300mLの溶液 をつくった。この溶液を30.0mL とり,水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する 2 気体をすべて 50.0mLの希硫酸に吸収させた。 気体を吸収させたのちの溶液中に 残った硫酸を中和するために, メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/Lの水酸 (2) 化ナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。 また, 滴定後の溶液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると, 700mg の沈殿が生じた。 (1) 下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また, この器具が蒸留水でぬれて いる場合, すぐに用いるにはどうすればよいか。 20字以内で述べよ。 (2) 下線部 ② の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。 また,この指示薬を 使う理由を述べよ。 (4) 下線部③の希硫酸のモル濃度を求めよ。 (5) はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何mol か。 dete/ ~114/ 24/0 (3) 気体 (アンモニア)を吸収させたのちの溶液では, (b) 式の中和が完 了し, 硫酸H2SO4と硫酸アンモニウム(NH4)2SO4が混在している。こ れらは,水酸化ナトリウム NaOH と次のように反応する。 H2SO4+2NaOH → Na2SO4+2H2O (NH4)2SO4+2NaOH Na2SO4 +2H2O +2NH3 この混合水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を滴下していくと, まず①式 の中和だけがおこり, この中和が完了するまで ② 式の反応はおこらない。 ...((c)))

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