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英語 高校生

2枚目の写真のステップ2の①のs+vと考えるとは例えばどんな感じですか?

第5文型の語法(1) UNIT 3 第5文型の語法 (1) SVOCの 攻略のコツ(1) 全体像 「リバウンドを制する者はバスケを制す」 という言葉を聞いたことがあるかはわか りませんが、 僕は 「SVOCを制する者は語法を制す」 と思っています。 それだけ重要 SVOCの語法は、 まず 「全体像」 を把握すること、 そして 「解法のステップ」 をマ スターすることで、 攻略できます。 SVOCの 「全体像」 と 「解法」 何が出る? 第5文型 (SVOC) は文法問題の出題率1、2位を争います。 使役・知覚動詞を はじめ、 使役もどき (keep leave get) や help などさまざまな動詞が問われま す。 【ステップ2】OとCの関係(s'+v'の関係!) ①Cに動詞 s' + v と考える ①のほうが②よりはるかに出ます。 ②Cに形容詞 OC と考える 【ステップ3】 s' + v の関係は? (「する」 or 「される」 を判断!) ①s'v'する (能動) v'は原形/ to不定詞 か -ing ②s'v'される(受動) v'はp.p. 【ステップ2 (OとCの関係)】では、O=Cばかりを習いますが、 実際の問題では 圧倒的に 「s' + v' の関係」 を利用します。 「s' + v'の関係」 だと判断したら、次は 【ステップ3 (s'+v'の関係)】 へ移ります。 「s' がv'する」 という能動関係のときはV'に原形 (使役・知覚の場合) / to不定 詞 (使役・知覚以外) もしくは -ing という2枚のカードから適切なものを選びま す。 「s'v'される」という受動関係の場合は、 p.p. がきます。 5文型 どう考える? 「SVOCをとる動詞」は5種類あります。 まずはこの5種類の動詞を見たら、 【ス テップ1】として、 「SVOCを予想」 できるようになってください。 SVOCの 「全体像」 と 「解法」 【ステップ1】 SVOCをとる動詞 (これ見たら SVOCを予想!) ① 使役動詞・知覚動詞 使役動詞 make (強制・必然) / have (利害) / let (許可) だけ! 知覚動詞 see/watch/hear / feel / think/consider/find/ catch/smell など 赤字の単語だけで入試問題の大半はカバーできます。 ②使役もどき keep/leave /get ③V 人 to~ allow/enable/force/advise など ④ help help 人 {to} 原形 ⑤ VAasB regard / think of / look on など ②~⑤は296ページ +αは? 「原形/to不定詞もしくは-ing」 の部分をもう少し詳しく説明していきま す。 原形/to不定詞は1枚のカード (裏表の関係)と考えてください。 たとえば、 使役・知覚動詞は原形をとります。 つまり to不定詞はとらないということです。 ※使役・知覚動詞は特別待遇です。 「使役・知覚」 という名前がつけられて、原形 をとれる」と いう特権を与えられたセレブな動詞なんです。 一方、名前がつけられていない 「その他の動 詞 (allow enable など)」 はセレブになれない 「庶民」 ですから、原形はとれず to不定詞に 甘んじる、という感覚です。 「原形/ to不定詞」 の詳細 ① 「使役・知覚」 はv' に 原形 をとれる (=to 不定詞はとれない)。 ② 「使役・知覚以外」はv' に to不定詞をとれる(=原形はとれない)。 【よくある勘違い】 以上の説明を拡大解釈して 「使役・知覚は原形 しかとら ない」 と思い込む受験生が多いですが、 「-ingp.p.」 もとれます。

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数学 高校生

(2)がわかりません。 問題文にある標高から地球の半径を求めるの時点で頭に?が浮かんでいて、(1)は教えていただき納得したのですが、(2)の問題文の水平線上のある点Dにおける俯角θが図のどこかが解説を見ても納得ができず、何もかもわからなくて困ってます…投げやりになってしまい... 続きを読む

〔2〕 太郎さんと花子さんは, ある山Aの山頂Bの標高を測ることで、地球の半径を 求めることにした。 以下では次のことを仮定して計算するものとする。 (7) ある地点の標高とは、平均海面を基準とした高さのことを指すものとする。 問(4) 仰角、俯角の測定の際は、太郎さんと花子さんの身長は考えないこととする。 (ウ) 平均海面を地表面とするとき,地球は完全な球体と考える。 ただし,山頂 B の標高の測定において,地表面は球面ではなく平面として考え るものとする。 すなわち, 水平面を考えることができ, 標高が異なる2地点P, Q の水平距離とは P, Qから水平面上に下ろした垂線 PH QM に対して,2H, Mの距離を表す。 また, tan 20°= 0.3640 とする。 (2) 太郎さんは山頂 Bに登頂し,そこから水平線上のある点Dまでの俯角を 測ることで,花子さんの測定結果と合わせて、地球の半径を計算できると考え た。なお, 水平線は水面と空との境界をなす線とする。 地球の中心を0とすると、 ∠BOD = とせる ケ の解答群 90°-0 ① 45°-0 A ③ 45° + 0 ④ 90° +0 (1) 山Aの山頂 B と, 標高 1mの地点Cは水平距離で3500m離れている。 花子 さんが,地点Cで山頂 Bを見上げて仰角を測ったところ, 仰角は 20° であった。 山頂Bの標高は X 地球の半径を0と (1)の山頂B の標高 hm を用いて表すと, 地球の半径は _mである。 あとは、俯角を正しく計測することで, 地球の半径の値 を計算できる。 h=オカキク (m) である。 (数学Ⅰ 第1問は次ページに続く。) コ の解答群 O h sine 1-sin h+sine ① 1-sine h cose ③ h+cose 1-cos ② ④ 1- -cos h tan 1-tan 0 h+tan 0 1-tane (数学1第1問は次ページに続く。)

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