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理科 中学生

理科のワークの問題について質問です。 (間違えたのですが解説なくて分かりませんでした) 問題は写真タップして見てください 4️⃣の(3)について質問です ここがよく分かりません💧 結果→〇 理由→塩酸の温度を変えても、加える炭酸水素ナトリウ    ムの質量が同じであ... 続きを読む

4 化学変化と物質の質量 [栃木改] 4 <5点×4> 教科書p.189~194 (1) 同じ容器A~Eに、うすい塩酸25gと、異なる質量の炭酸水素ナトリ ウムを入れ、図のように容器全体の質量をはかった。 容器を傾けて2つの 物質を反応させると気体が発生した。 気体が発生しなくなったところで、 再び容器全体の質量をはかり、続けて容器のふたをゆっくりゆるめてから、 容器全体の質量をはかった。 このとき、 発生した気体は容器内に残ってい ないものとする。 表は、 実験結果をまとめたものである。 うすい塩酸 電子てんびん ふた 容炭加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 器酸 反応前の容器全体の質量[g] A B C D E 0 0.5 1.0 1.5 2.0 127.5 128.0 128.5 129.0 129.5 リ水 反応後にふたをゆるめる前の質量[g] 127.5 128.0 128.5 1290 129.5 ウ素 ム 反応後にふたをゆるめた後の質量[g] 127.5 127.8 128.1 128.4128.7 (1) 実験で発生した気体の化学式を書きなさい。 (2) 実験の結果を表すグラフをかきなさい。 また、 炭酸水素ナトリウム 3.0gで実験を行うと、 発生する気体の質量は何gになると考えられるか。 (3)右の仮説を検証する実験を行い、結果が仮説の通りになる場合には ○を、 ならない場合には×を書き、 その理由を簡単に書きなさい。 (2) [g] 1.0 た 0.5 g発生した気体の質量 グラフ 質量 < 仮説 > 0 10 0.5 1.0 1.5 2.0 加えた炭酸水素 ナトリウムの質量[g] 塩酸の濃度を濃くして、そ れ以外の条件は変えずに同じ 手順で実験を行うと、容器 B からEまでで発生するそれぞ れの気体の質量は、今回の実 験と比べてふえる。 理由 結果 3 啓林2 年 97

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生物 高校生

問1で、答えが②なので明期では分解されずタンパク質Xが翻訳され花芽形成できるってことですよね、? 短日条件の初めの8時間でmRNA量が少ないのはなぜですか?

181月 思考 191.花芽形成と日長ある長日植物を材料として,長日条件でも花芽形成が促進されな い変異体 x を得て, 野生型との比較からその原因遺伝子を特定した。 野生型では,この 遺伝子XのmRNAは直ちにタンパク質Xに翻訳され,このタンパク質Xが存在すると花 芽形成が促進されることが示された。しかし,変異体 x では遺伝子XのmRNAは検出さ れなかった。タンパク質Xがどのように日長に応答して花芽形成を調節するのかを調べる ため、以下の実験を行った。 その結果をもとに, 問1と問に答えなさい。 【実験】 野生型, 変異体 x とも,それぞれ短日条件 (8時間明期, 16時間暗期) 長日条件 (16時間明期,8時間暗期) で育 てた。野生型について, 遺伝子 XのmRNA量を測定した結果, 短日条件, 長日条件どちらにお いても右図の破線で示すような 24時間周期の変動を示した。 方, タンパク質Xの蓄積を明期 開始から15時間後に調べた結果, 長日条件ではタンパク質Xの蓄 積が確認されたが,短日条件で はタンパク質Xは検出されなか 短日条件 明期 8時間 長日条件 明期 16 時間 1- mRNA量 (相対値) (i) (ii) 暗期 16 時間 1 暗期 8時間 7 (!!!) 0 4 8 12 16 20 24 明期開始からの経過時間(時間) (i), (ii), (ii) は変異株xにおいて人為的に遺伝子XのmRNAを 発現させた時間帯を示す。 問1. このタンパク質Xの性質として最も適していると考えられるものを次の①~④のな かから1つ選び、番号で答えよ。 ① タンパク質 Xは明所では不安定で直ちに分解されるが暗所では安定で分解されない。 ② タンパク質Xは明所では安定で分解されないが暗所では不安定で直ちに分解される。 ③ タンパク質Xは明所でも暗所でも安定で分解されない。 ④ タンパク質Xは明所でも暗所でも不安定で分解される。 問2.変異体 x において,図の(i), (ii), (ii)で示す時間帯に遺伝子 X を人為的に発現させた。 遺伝子Xの mRNA は発現させた時間帯にのみ存在し,その間のmRNA量は図の相対 値1に相当するものとする。 次の①~⑥について, 花芽形成が促進されると期待される ものに○を、そうでないものに×を記入せよ。 ① 短日条件下で(i) の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ② 短日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 (3) 短日条件下で (iii) の時間帯に遺伝子 Xを発現させた場合 4 長日条件下で(i)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 (5 長日条件下で (ii)の時間帯に遺伝子 Xを発現させた場合 ⑥長日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ヒント (21. 東京都立大改題) 問1. 短日条件下で,遺伝子X のmRNA が存在するがタンパク質Xが存在しないのはなぜかを考える。 250 4編 生物の環境応答 I - 7 に

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