062. ひもでつるした物体のつりあい @ 鹿のように, 質
量4/のおもりと質量 7 の小球を軽くて丈夫な 3 本のひも
を使って天井からつるす。ひも 2 , ひも 3 が鉛直方向とな
す角度をそれぞれoe, 2とする。ただし, 0"<』<o<90*
である。図中の破線は鉛直方向を表す。ただし, おもりと
小球と 3本のひもは常に同じ鉛直面内にあるものとする。
また, おもりと小球の大きさは無視できるものとし, 重力
加速度の大きさを9とする。
上
天井
おもり( )
小球に図中の右向きに大きさ刀の水平方向の力を加えると, ひも1が鉛直方向から角
の大ききを 急, ひも 3 の張力の大きさを 7 とする。
度のだけ傾いて全体が静止した。このとき, ひも 1 の張力の大きさを 作, ひも 2 の張力
() 小球について, 水平方向および鉛直方向のそれぞれの方向に対して, 力のつりあいの
式を 婦。 万, のみ 2 の 9の中から必要な文字を用いて表せ。
(2) おも$りについて, 水平方向および鉛直方向のそれぞれの方向!
<対して, 力のつりあい
の式を 7侍N/ 劉人5ルル7 の 2識條 g の中から必要な文字を
いて表せ。
9) 小球にはたらく力のつり あいを保ちながら, 水平方向に加える力の大ききがを0 か
ら徐をに大きくしていくと, アー になったときにひも 3がたるみ始めた。ア。 を
7。 7 o, ん のの中から必要な文字を いて表せ。
(4) アデテア。 のとき, ひる 1 の負直方向としなす角を 5 とする。tan% を, 7, w を用い
て表せ。
16 藤
仁和大 改) 臣53.54