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理科 中学生

中学理科です (3)はなぜ「ウ」になるのか教えてください🙇🏻‍♀️‪‪

□(1) コップの材質として金属を使った最も大きい理由は何か。 簡単に書きなさい。 [金属は □ (2)図2は気温と飽和水蒸気量との関係を表している。 図中の点A, B, Cの状態にある大気のもとで,これと同じ実験を行った場合, コップの表面がくもり始めたときの水温が最も低いものはどれか。 A,B,Cの中から1つ選びなさい。 [A] □ (3) いろいろな気温・湿度のもとで,これと同じ実験を行った場合, コップの表面がくもりはじめる水温について正しく述べたものはど れか。 次のア~エから1つ選びなさい。 [ウ] ア 気温が同じ場合,湿度が低いほど, くもり始める水温は高い。 イ 気温が同じ場合, 湿度に関係なく, くもり始める水温は同じで ある。 熱を伝えやすいから。 ] N セロハン テープ ※金属製の コップ 図 2 30 25 水 20 量 15 (g/m³) 10 5 0 5 ウ 湿度が同じ場合, 気温が高いほど, くもり始める水温は高い。 エ湿度が同じ場合, 気温に関係なく, くもり始める水温は同じである。 □ (4) 気温と湿度の関係について,次の文中の ①・②にあてはまる語句を書きなさい。 細かく くだいた氷 飽和水蒸気量 10 15 20 2 気温〔℃〕

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理科 中学生

理科についてです。 写真2枚目の問題で、1枚目の(5)の問題がわかりません。 答えはウですが、なんでそうなるのでしょうか? ふたをした鍋のなかぎ沸騰した時、水蒸気が鍋の蓋を持ち上げた、と、ありますがそれは水の密度が小さくなったから、答えはイorエかなぁと思ったんですけど... 続きを読む

【Rさんが考えたこと2】 ・ふたをした鍋の中で水が沸とうしていたとき, 水蒸気が鍋のふたをもち上げたのではないだろうか。 図ⅢI 【Y先生の助言2】 ・図Ⅲの模式図のように, ⑤ 液体から気体に状態が変化すると, 分子どうし の間隔は大きくなって, 物質の体積は増加する。 液体 気体 ・加熱を続け, 水が沸とうしているとき, 水蒸気が鍋のふたをもち上げる仕 事をしている。 このとき, いエネルギーの変換が起こっており,このしくみは ⑤ 発電に利用されている。 (4) 下線部あについて, 15gの水を加熱し, すべて100℃の水蒸気にしたとき, その水蒸気の体積は何Lに なると考えられるか, 求めなさい。 ただし, 100℃の水蒸気1Lあたりの質量は 0.60g であるとする。 9 (5)次の文は, Y先生の助言をもとにRさんがまとめたものである。 あとのア~エのうち, 文中の b (C) に入れるのに適している語の組み合わせはどれか。 一つ選び,記号を○で囲みなさい。 沸とうしている水に継続して熱を加えると, 液体の水の (b) が減少し, 減少した分と同じだけ, 気 体の水の ⑥ が増加する。このとき, 液体の水の C の減少量よりも気体の水の C 増加量が著しく大きくなるために, 鍋のふたはもち上がったと考えられる。 ア ⑥ 体積 ウ⑥ 質量 C 質量 体積 えられる。 イ I ⑥ 密度 ⑥ 密度 C 加熱 質量 体積

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中学理科 酸化と還元 問5がわかりません。解説お願いします🤲

“起こった地 3 酸化と還元に関する,次の実験を行った。これについて,以下の各問に答えなさい。 [実験] 酸化銅4.00gと炭素粉末0.10gをよく混ぜ合わせて試験管Pに入れ,図1のような装置で 加熱したところ,気体が発生し,試験管Qの中の液体Xが白くにごった。 気体の発生が終わ ったら,ガラス管を液体Xの中からぬいてガスバーナーの火を消し,ピンチコックでゴム 管を閉じてから,試験管Pの中に残った物質を観察した。十分冷めてから、試験管Pの中 に残った物質の質量をはかった。 酸化銅の質量はそのままで, 炭素粉末の質量を変えて同じ実験を行った。 図2は,炭素粉 末の質量と加熱後試験管Pに残った物質の質量の関係をグラフに表したものである。 図1 酸化銅と炭素の 混合物 試験管 P ガラス管 ピンチコック ゴム管 液体X 試験管 Q 図2 残った物質の質量 加熱後試験管Pに 4.00 4 3.00 2.00 1.00 0 0 0.10 0.20 0.50 0.40 0.30 炭素粉末の質量 [g] 問1 試験管Qの中の液体Xは何か、書きなさい。 問2 下線部①の操作は何のために行うのか。 「試験管Pの中に残った物質が」という書き出しに続 けて書きなさい。 問3 下線部②で,試験管Pの中には、赤色の物質と黒色の物質が残っていた。 次の(1), (2) に答え なさい。 (1) 試験管Pの中で起こった化学変化において,炭素はどのようなはたらきをしたか, 「酸化 銅」,「酸素」という2つの語句を用いて書きなさい。 (2) 試験管Pの中で起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 また, その化学反応式を モデルでかきなさい。 ただし, 銅原子を、酸素原子を○,炭素原子をで表すものとする。 問4 酸化銅4.00gをすべて反応させるためには,炭素粉末は少なくとも何g必要か。 図2をもと に書きなさい。 問5図3は、実験で用いたものと同じ酸化銅における, 化合してい 図3 る銅の質量と酸素の質量の関係をグラフに表したものである。炭 素粉末の質量を0.18gにして,同様の実験を行うとき, 加熱後の 試験管Pに残る赤色の物質の質量は何gか。 図2、図3をもとに 書きなさい。 酸素の質量 0.25 0.20 20.15 0.60 0.10 [g] 0.05 0 0 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 銅の質量 [g]

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