✨ ベストアンサー ✨
グラフを参考にしてみてください
例:30℃で60%のとき、含まれる水蒸気量は18[g/m³]ぐらいで
これを冷やすと、20.5℃ぐらいで水滴がでます
ところが
25℃で60%のとき、含まれる水蒸気量は14[g/m³]ぐらいで
これを冷やすと、16.5℃ぐらいで水滴がでます
これから、湿度60%でおなじとき、温度の高い30℃の空気の方が、
水滴が出る温度が高いことがはっきりわかると思います
✨ ベストアンサー ✨
グラフを参考にしてみてください
例:30℃で60%のとき、含まれる水蒸気量は18[g/m³]ぐらいで
これを冷やすと、20.5℃ぐらいで水滴がでます
ところが
25℃で60%のとき、含まれる水蒸気量は14[g/m³]ぐらいで
これを冷やすと、16.5℃ぐらいで水滴がでます
これから、湿度60%でおなじとき、温度の高い30℃の空気の方が、
水滴が出る温度が高いことがはっきりわかると思います
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
詳しく説明してくれてありがとうございます!助かりました🙏