図3よりXの抵抗は(a)Ω、Yの抵抗は(b)Ω
①直列回路なので、Xに流れる電流と回路全体に流れる電流は(c)。XとYの直列回路の全体抵抗は(d)Ωなので、オームの法則より回路全体に(e)Aの電流が流れる。したがってXには(f)Aの電流が流れる。
②回路に加わる電圧が等しいので、直列並列それぞれの電圧について考える。
抵抗Xと抵抗Yの直列回路について、全体抵抗は(g)Ωなので、電流I1が流れるときの電圧をVとするとオームの法則よりI1=(h)
抵抗Xと抵抗Yの並列回路について、全体抵抗は(i)Ωなので、電流I2が流れるときの電圧をVとするとオームの法則よりI2=(j)
I1:I2=(h):(j)なので整理しておわり