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理科 中学生

(3)が分かりません よろしくお願いします🙇‍♀️

思考 (2) 空欄 ( 7 ⑦ [ ] ⑧ [ (3) 中学生の地野さんは、北半球の地球規模の大気の動きに関する仮説を考えた。その仮説を以下の 文章と図に示す。 赤道付近は、空気があたためられやすく、上昇気流が生じて雲が発生し、降水量が多い。 上昇気流で上空に上がった空気は北へ移動し、気温が下がったところで下降気流となる。下 降気流が生じたところでは雲が発生しにくく、降水量が少ない。このため亜熱帯の内陸の空 気は乾燥する。 一方、北極付近は空気が非常に 冷たく、下降気流が生じる。 北極と亜熱帯の中 間に位置する温帯では、それぞれ下降気流で地 表に集まった空気が上昇気流となり、日本周辺 で降水をもたらす。 このように考えると、地球 規模の大気には、図に示した Ⅰ~Ⅲの3つの循 環があると仮定できる。 循環Ⅲ 循環Ⅲ C 方向 d方向d 方向 c 方向 |循環Ⅱ 循環Ⅱ b 方向 |循環Ⅰ a 方向 b 方向 循環 Ja方向 (1) 空気の 選で ア (2) 下痢 (3 ア~エから1つ選び、記号で答えよ。 [ 上記の仮説が正しいとした場合、循環Ⅰと循環 Ⅲにおいて、 上空の大気はそれぞれどのように動 くと考えられるか。 最も適当な組み合わせを右の ] 循環 I ア イ ウ H a 方向 a 方向 b方向 b方向 循環Ⅲ c 方向 d方向 c 方向 d方向

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地理 中学生

(3)合っていますか?

(3) ある中学校の社会科の授業で、班ごとに課題を設 資料2 日本企業の進出数と平均賃金の指数 定し,学習をした。 ある班が調べていくと, 中国は, 日本企業の進出数 平均賃金の指数 国名 日本企業をはじめ外国企業を招き入れることで1980 年代以降急速に工業化を進めたことと, 近年ではそ の動向に変化が生じていることがわかった。班で 定は, 資料2 を参考にして,次のようなくまとめ〉を作 成した。 <まとめ> 中の [ ] にあてはまる内容 を,「平均賃金」「東南アジア」という2つの語句を 使って,簡単に書きなさい。 2019年 2021年 2023年 インドネシア 中国 1,375 1,407 1,422 19.0 (2022年) 6,933 6,913 6,825) 64.0 (2021年) タイ 2,662 2,766 2,789 18.0 (2022年) ベトナム マレーシア 1,278 1,411 1,525 11.7 (2022年) 1,033 1,051 1,112 20.1 (2022年) (注)平均賃金の指数は, 日本(東京) を100とした場合の値。 首都における製造業の賃 <茨城改 > 金を基準としている。(「データブックオブ・ザ・ワールド」 2025年版ほかによる) <まとめ> 中国では,多くの外国企業を経済特区などへ招き入れ, 工業化を進めてきた。 資料2を見ると, 日本企業の海外 への進出数は,中国が多いことがわかる。 しかし, 日本企業の海外への進出数の変化に着目すると,近年では, への進出数が増えていることがわかる。 近年では 平均賃金の低い東南アジアの国々

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