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難易度
ア
(1) EF=
△ABCがあり, Gは重心である。 直線AGと辺BCの交点をD, 直線BGと辺CA の交点をE, 直
線 CG と辺AB の交点をFとする。
BC であり、(△EFGの面積) =
-
目標解答時間
カ
.
(2) 点Eを通り ADに平行な直線と辺BCの交点をHとする。 このとき, BH: HC=カ
は最も簡単な整数比で答えよ。
9分
エオ
(△ABCの面積)である。
0
:
キ
ある。ただし,
また、線分EH と CG の交点をIとすると,(△CEIの面積) =
ク
(△ABCの面積)である。
ケコ
(③) △ABC を1辺の長さが2の正三角形とする。線分EFを折り目として, △AEF を折り返し,
∠AFB=∠AEC=90°になるようにする。このときできる四角錐 ABCEF の表面積は
AB
である。
サ +1
(配点
19302
【公式・解法集 26
で
10)
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