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化学 高校生

この問題の問1は、はみだした10cmの溶液の圧力によって判断しますが、はみ出てない分の水と溶液の主さが同じでないと使えなくないですか、なぜ重さでなく体積での判断なのか分かりません

次の文章を読んで,問1~5に答えなさい。 計算 なさい。 ある純溶媒,分子量 120 の不揮発性物質 X, および中央を半透膜で仕切った左右対称 なU字型の容器 (U字管) を用いて、以下に示す2種類の実験 A,Bを行った。物質Xは, 用いた溶媒中において電離度 α で Y+ と Zに電離する。なお,溶液中では,これらの イオンも溶質粒子として働く。 実験温度 T〔K〕は一定で,気体定数R〔Pa・L/(mol・K)〕 との積をRT=2.5×10 Pa・L/mol とする。実験時の大気圧は 1.0×10 Pa で,空気は理想気体とする。空気は溶 媒に溶解せず,溶媒は蒸発しないものとする。U字管の内径の断面積は 1.0 cm²で一定で あり,かつ,高さ 1000 cm の溶液の液柱が底面に及ぼす液柱による圧力は,溶液の濃度 に関わらず 1.0×10Pa とする。 実験 A 15 mgの物質 X を純溶媒に溶解し, 全体積が500mLとなるように溶液を調製した。 その溶液のうち, 20mL をU字管の右側に入れた。一方, U字管の左側には,純溶媒 を 20 mL 入れた(図1(a))。 その後,十分な時間放置すると右側の液面が上昇し,左右 の液面の高さの差が10cm で一定となった (図1 (b))。 以降, U字管の右側の溶液を溶 液と呼ぶ。 半透膜 (a) 放置 問2 溶液中の溶所の U字管 ト 10cm (b) 溶液1 図 1 問1 図1(b)の状態にある溶液1の浸透圧は何Paとなるか答えなさい。

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化学 高校生

この問題の問1は、はみだした10cmの溶液の圧力によって判断しますが、はみ出てない分の水と溶液の主さが同じでないと使えなくないですか、なぜ重さでなく体積での判断なのか分かりません

次の文章を読んで,問1~5に答えなさい。 計算結果は, なさい。 ある純溶媒,分子量 120 の不揮発性物質 X, および中央を半透膜で仕切った左右対称 なU字型の容器 (U字管) を用いて, 以下に示す2種類の実験 A,Bを行った。物質Xは、 用いた溶媒中において電離度 α で Y + と Z¯に電離する。なお,溶液中では,これらの イオンも溶質粒子として働く。 実験温度 T〔K〕は一定で,気体定数R 〔Pa・L/(mol・K)] との積をRT=2.5×10° Pa・L/mol とする。実験時の大気圧は1.0 × 10° Pa で,空気は理想気体とする。空気は溶 媒に溶解せず,溶媒は蒸発しないものとする。U字管の内径の断面積は 1.0 cm² で一定で あり,かつ,高さ 1000cm の溶液の液柱が底面に及ぼす液柱による圧力は,溶液の濃度 に関わらず 1.0×10Pa とする。 実験 A 15mgの物質 X を純溶媒に溶解し, 全体積が500mL となるように溶液を調製した。 その溶液のうち, 20mLをU字管の右側に入れた。 一方, U字管の左側には,純溶媒 を 20 mL 入れた(図1(a))。 その後,十分な時間放置すると右側の液面が上昇し,左右 の液面の高さの差が10cm で一定となった (図1 (b))。以降, U字管の右側の溶液を溶 液と呼ぶ。 半透膜 (a) 放置 U字管 10cm (b) 溶液1 図 1 問1 図1(b)の状態にある溶液1の浸透圧は何Pa となるか答えなさい。 問2 溶液1中の全溶質粒子のモル濃度Cを, 溶液1中に存在する物質Xの電離前の モル濃度 Cx と物質Xの電離度 α を用いて表しなさい。

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化学 高校生

(3)で何故最後210分の100をするのか教えてほしいです! できれば早めにお願いします!

これを 不揮発性の非電解質を含む 点は (ケ)なる。 このとき, 沸点上) コロイド粒子が(ス)膜を通過できないことを利用してコロイド溶液を精製す。 (1) 標準壮 (サ)現象や, コロイド粒子が不規則な運動をする(シ コロイド溶液は真の溶液と異なり, 横から強い光・ ヘンリーの を(セ)という。 解度を物 溶解度は (2) 気体 (キ) さく (ス) [プロセスの解答] (シ) ブラウン (ア) 大き (イ) イオン (ウ) 極 (エ) 無極2 (オ) 圧力 (カ)ヘンリー 日 (7) 小さく(ケ) 高く (コ) 質量モル(サ) チンダル 基本例題7 固体の溶解度と濃度 水 100gに対する硝酸カリウム KNO3 の溶解度は, 25℃で36,60℃で110である。 リウム水溶液について、 次の各問いに答えよ。 (1) 25℃における硝酸カリウムの飽和水溶液の濃度は何%か。 (3) 60℃の硝酸カリウム飽和水溶液100gを25℃に冷却すると, 結晶が何g析出する (2) (1)の水溶液のモル濃度を求めよ。 ただし, 飽和水溶液の密度を1.15g/cm 考え方 (1) 飽和溶液では,溶質が 溶解度まで溶けている (2) 次式から、質量と密度 を用いて体積を求めること ができる。 質量〔g〕 体積 [cm²] (g/cm³) (3) 水100gを含む飽和水 溶液を冷却すれば,溶解度 の差に相当する質量の結晶 が析出する。 (原子量) N=140=16 K=39 解答 (1) 25℃では,水100g に 36gのKNO」が溶けて飽和 ので、質量パーセント濃度は,次のようになる。 36gx100=26.4 26% 100g+36g 136g 1.15g/cm3 BEWE で (3) 14.0 基本 次の (1) (2) 27 =118.2cm³=118 (2) (1)の水溶液の体積は 考 ×10-3L, KNO(=101g/mol) の物質量は 36/101molな (1) で、そのモル濃度は, 36/101 mol =3.01mol/L=3.0mol/L 118.2x10-³LOLOISTAV (3) 水100gを含む60℃の飽和水溶液は100g+110g=2|| なので,この水溶液を25℃に冷却すると, 溶解度の差 相当する質量 110g-36g = 74g の結晶が析出する。 し がって, 飽和水溶液 100g では, 74g×100/210=35gとな (2

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化学 高校生

(2)の分圧を求める問題で、 私は写真2枚目のように操作②と③で気体の状態方程式を用いて求めようとしたのですが、答えが合いませんでした。  解答では、(大気圧)-(液体物質の蒸気圧)=8.5×10^4となっていました。 私の方法では,何がいけなかったのでしょうか。(自分... 続きを読む

揮発性の液体物質の分子量を求めるために、図のような内容積100mLの容器を用いて, 次の手順で実験した。【 】内の値を用いて下記の問いに答えよ。ただし,気体はすべて 理想気体とし、液体の体積は無視する。また、温度による容器の体積変化は無視でき,容 器内の圧力は大気圧に保たれるものとする。 【27℃ での液体物質の蒸気圧: 1.50 × 104 Pa, 大気圧: 1.00×105 Pa, 気体定数 : 8.31 × 10° Pa・L / (mol・K), 27 ℃ での空気の密度 : 1.00×10-3 g/mL】 気体が出入り 操作 ① 容器の質量を27℃で測定すると 5.050g であっ た。 できる細管 操作② 容器に液体物質を約1g 入れ, 77℃で液体を完 全に蒸発させた。 容積100 mL 操作 ③ 27℃まで冷却してから質量を測定すると 5.500g であった。 (1) 操作 ① で容器内に入っていた空気の質量(mg) を求 めよ。 $15. [ ]mgo (2) 操作 ③ で 27℃まで冷却した後に容器内に存在している空気の分圧 (Pa) と質量 (mg) をそれぞれ有効数字2桁で求めよ。 (分圧)[ ] Pa,(質量)〔 ]mg (3) 操作 ③ で容器内に残っている液体物質の質量 (mg) を有効数字3桁で求めよ。 [ ] mg (4) 液体物質の分子量を有効数字3桁で求めよ。 [ ]

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