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政治・経済 高校生

問6.7が、それぞれどれが正解かわかりません。 6は消去法で①であっているんじゃないかなと思うのですが、④が調べてみてもよくわからず、自信が持てませんでした。 ※②時系列が逆③池田と岸が逆④多分対立起こってそう 7は選んだのは③だったのですが、①かもしれないなと思います... 続きを読む

文中の下線部(5)に関連して, 55年体制に関する記述として最適なものを, 下記の選択肢 (①~④の中から1つ選び、その番号を解答番号 6 にマー クしなさい。 ① 1990 年代に至るまで自民党政権が長期化した理由の1つに、国民の幅 広い層の支持を得る包括政党となったことが挙げられる。国 ②保守合同により自由民主党が結成されたことを受けて、 社会主義政党が 国内初統一し日本社会党が新たに結成された。出 ③池田勇人内閣で日米安保条約の改定がなされ反対運動が高まったことを 受けて、続く岸信介内閣は改憲より経済成長を政策の中心とした。 ④自民党の派閥政治が全盛を迎える中で, 社会党はイデオロギー的な分派 を許さなかったため, 党内対立は起こらなかった。 鳥 中文 01 問7 文中の下線部(6)に関連して、 現代日本の政権に関する記述として最適なも のを,下記の選択肢(①~④)の中から1つ選び、その番号を解答番号 7 業にマークしなさい。 さ ①メリカ ①自民党と社会党は, 村山富市自民党総裁を首相として連立政権をつくっ ②民主党は、結党以来順調に議席数を伸ばし、 「構造改革」路線をかかげた 立中で小泉純一郎政権から政権を奪取した。 ③公明党は自民党以外との連立政権に参加したことがある。 ④ 野田佳彦内閣は,自民党・公明党との協議により消費税引き上げを決定 したことの追い風を受け,政権を維持し

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数学 高校生

例題7のような問題で、項数を求める時にいちいち一般項を求めて末項を代入するというやり方でやっているのですが、このやり方ではいずれ通用しなくなりますか? +1するという方法も、その原理が分からないので+1しない場合を見分けられないです。 どなたか教えて頂きたいです🙇‍♂️

422 基本 例題 7 等差数列の利用 (倍数の和) 00000 100から200までの整数のうち, 次の数の和を求めよ。 (1)3で割って1余る数 (2)2または3の倍数 基本6 重要 9、 指針 等差数列の和として求める。 項数に注意。 初項 α 末項 のとき S=1/2n(a+1)を利用。 項数 n (1) 3 で割って1余る数は 3・33+1, 3・34 +1, ......, 3・66+1 3の 倍数 倍数 →初項100, 末項199, 項数 66-33+1=34 から上の公式を 利用。 (2) (2または3の倍数の和) =(2の倍数の和) + (3の倍数の和)-(2かつ3の倍数の和) 2 6 の倍数 -6の倍数 (1)100 解答 3・33+1,3・34 +1, までで, 3で割って1余る数は ......,366 +1 これは,初項が 3・33+ 1 = 100, 末項が3・66+1=199, 項数が 66-33+1 = 34 の等差数列であるから,その和 別解 (1) S =1/21n{2a+(n-1)d}を 初項 100, 公差 3, 項数 あるから =2 (S は ・・34(100+199)=5083 (2)100 から 200までの2の倍数は 1134(2・100+(34-1) =5083 2.50, 2.51, ..., 2.100 これは,初項100, 末頃 200, 項数 51 の等差数列であ初項 2・50=100, るから,その和は ・51(100+200)=7650 2 2000-12-(1-02) 100から200 までの3の倍数は 3.34, 3.35, ......, 3.66 末項 2・100=200, ① 項数 100-50+1=5 これは,初項102, 末頃 198, 項数 33の等差数列であ初項 3・34=102, 末項 3.66=198 るから,その和は33(102+198)=4950 ****** ② 項数 66-34+1=3 6.17, 6-18, ..., 6.33 100から200までの6の倍数は これは、初項102, 末項 198, 項数17の等差数列であ るから、その和は 17/100 2と3の最小公倍数

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情報:IT 高校生

⑭の問題の解き方がわからないです😢ちなみに答えは6です🙇‍♀️

ヤギが1日に食べる草の量と草が自然に増える量から, 牧場の草の需給 バランスをシミュレーションしたい。 ある日 ( 0日目)の始めの牧場の草の量をxとする。 牧場のヤギが1日に 食べる草の総量をy, 草の1日の増加率をeと仮定する。 また, モデルを簡 略化するため、草は1日の始めにeの倍率で増加すると考える。 0日目の終わりのときに残っている草の量は, (Ⓡ ) - (② )で示される。 ) x ((Ⓡ 草の増加率はeであるから, 1日目の始めの草の量x は x1 = (3 9)-( )) で示される。したがって, n-1日目の始めの草の量をX-1, n日目の始めの 草の量をxとすると. x= 9) = )×((^ ) - (® )) となる。このとき, 草が恒久的になくならず,かつ増えすぎないようにす るには,草が次の日の始めに同じ量に回復すればよい。 このとき, 0日目 と1日目を例に考えると,xとxの間に (® 立つことが分かる。 の関係式が成り そこで, ヤギが食べる草の量を観察したところ, y = 20kgであることが 分かった。よって, 草がなくならないためには 0日目と1日目を考えて, X0, X1, e を用いた式で表すと, )=(" )x((Ⓡ 12 )-(Ⓡ )) が成り立つ。 0日目の始めの草の量が100kgであるとすると,上の式と (⑨) の式から e = = (14 ) であれば,草は恒久的になくならず,かつ増えすぎないようになると分かる。 よって, 草に与える肥料などを工夫して, 草の増加率が上記の値になる ように調整すればよいと考えられる。 ここで仮に,e=1.1だとすると, 草は ( 05 日目のうちに枯渇 する。 現実的には,ヤギの食性や草の生育には天候・温度などさまざまな要 因が関係することが考えられるため、 本来はより詳細なモデルが必要となる。

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