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生物 高校生

これで遺伝子Rがタンパク質Zの合成を抑制していて、心臓では持ってないから合成ができていたが、心臓病Xを発症している個体は遺伝子Rが発現しており、それが原因となってタンパク質Zの合成が抑制されてしまっている。 というようには考えられないでしょうか?

文2 マウスの心臓病Xは,心臓のみで合成されるタンパク質Zに原因がある疾患で,タンパ ク質Zの遺伝子の発現量が減少することによって発症する。 研究によって,心臓病Xの 原因となるタンパク質Zをコードする遺伝子の候補として,いずれもタンパク質をコード する遺伝子P~Sの4つに絞られた。 そこで、これらの候補遺伝子から,心臓病X の原因 遺伝子をさらに絞り込む目的で,次の実験を行った。 (実験) 正常な個体から心臓, 骨格筋, すい臓、肝臓、神経の各細胞から mRNA を抽出した。 次 に,ゲル電気泳動法を用いてこのmRNAを分子量の違いで分離し,各器官や組織におけ る遺伝子P~Sから合成されたmRNAの有無とその分子量を調べた。その結果を図1に 示す。なお,図1では,図の上から下に向けてそれぞれの試料のmRNA を泳動した結果 を示している。 心臓 骨格筋 すい臓 肝臓 神経 遺伝子 P 心臓 骨格筋 すい臓 肝臓 神経 心臓 骨格筋 すい臓 肝臓 神経 遺伝子 Q 心臓 骨格筋 すい臓 肝臓 神経 遺伝子 R 遺伝子 S 図1 心臓病Xの原因遺伝子の候補から転写されたmRNA

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生物 高校生

明日までなんです汗教えてください!!!分からないです涙

ヒトの遺伝子Yを、環状DNAであるZに組み込んで大腸菌に導入するため、以下のよう な 【実験】を行った。 なお、 アンピシリンとカナマイシンは抗生物質の名称であり、乙にはア ンピシリン抵抗性遺伝子 (amp 遺伝子)とカナマイシン抵抗性遺伝子 (kan 遺伝子) が存在す る(図1)。こうせい分質を はたら凄かさせない。 【実験】 制限酵素(はさみ)。 I ヒトのDNAを酵素Aで切断し、 遺伝子Yを含むDNA断片Yを得た(図2)。 ⅡI Zを酵素Aで処理し kan 遺伝子の途中で切断した。 III Ⅰで得られたDNA 断片YとⅡ の処理で切断したZを混合し、 DNA どうしを連結する 酵素Bで処理すると、図3に示す2種類の環状DNA (i), (ii) が得られた。 ⑥ ナマイシン プラスミド (図1) 丸々どっちも あれば どっちも いきられる。 (図2) (図3) ヒトのDNA 環状DNA Z kan* 遺伝子 の 【環状DNA Z amp 遺伝子 ***A ↓ kan 遺伝子 の働きを amp 遺伝子 アンピシリン アンピシリン低の働き抑える。 遺伝子 酵素処理 とめる。 酵素 A 遺伝子Ⅰ RA 酵素処理 DNA 断片Y kan 遺伝子 amp 遺伝子 I DNA 酵素処理 DNAりがージ そのままつながっている O 701-es がついている。 環状DNA (1) NANATION PAR 問1. 環状DNA (ii) 問2. 問3. 問4 ちがうのか 入っている。 大腸:

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