古文 高校生 3年以上前 こちらの問題教えてください 三次の傍線部の助動詞の違いが それぞれ答えよ。 ( )を訳せ じじゅう ~開けば、侍従の大納言の御娘、亡くなりたまひぬなり。 とのおまう 2宿直申しの声聞こゆるは、丑になりぬるなるべし。 宿直の点呼の声が 丑の刻(午前二時ごろ)に 接続 意味 1 2 活用形 (更級日記・梅の立ち枝) (源氏物語・桐壺) )。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 中2国語 扇の的 この問題をもうちょっと詳しく解説していただきたいです。 解説の意味があんまり理解できません… 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 50点 (ヨッ) (ヒョウ) 与一、かぶらを取ってつがび、よつぴいてひやうど放つ。小兵といふ (ジョウ) そくみつぶせ ちゃう、十二東三伏、弓は強し、 浦響くほど長鳴りして、あやまたず扇の かなめ (フッ) (キッ) 要ぎは一寸ばかりおいて、ひいふつとぞ射切つたる。 かぶらは海へ入りけ ひと れば、扇は空へぞ上がりける。 しばしは虚空にひらめきけるが、春風に一も ふた (サッ) (チッ) み二もみもまれて、海へさつとぞ散ったりける。 夕日のかかやいたるに、み5 ぐれなる (イ) (ズ) な紅の扇の日出だしたるが、白波の上に漂び、浮きぬしづみぬ揺られけれ ば、沖には平家、 ふなばたをたたいて感じたり、陸には源氏、えびらをたた いてどよめきけり。 あまりのおもしろさに、感に堪へざるにやとおぼしくて、舟のうちより、 (オ) をのこ (オ) よろひ しらえ なぎなた (モッ) 年五十ばかりなる男の、黒革をどしの鎧着て、白柄の長刀持つたるが、扇立10 (タッ いせさぶらうよしもり てたりける所に立つて舞ひしめたり。 伊勢三郎義盛、与一が後ろへ歩ませ寄 つて、 (ジョウ) ごちゃう 「御定ぞ、つかまつれ。」 なかざし (トッ) (ヨッ) (シャ) くび (1) と言ひければ、今度は中差取つてうちくはせ、よつぴいて、しや頸の骨を かた (ヒョウフッ) ひやうふつと射て、舟底へ逆さまに射倒す。 平家の方には音もせず、源氏の追 方にはまたえびらをたたいてどよめきけり。 「あ、射たり。」 と言ふ人もあり、また、 ③ 「情けなし。」 と言ふ者もあり。 (扇の的――「平家物語」より) (エ) こくう いくが III) 20 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 3年以上前 古典文法の助動詞、「つ」について質問です。学校の授業で「てき」となっている場合は強意で意味を取る、と習ったのですが、この問題の(3)では解答に「完了」の意味で載っていました。どうしてでしょうか?教えてください。 ) 発展問題 次の文から完了の助動詞をすべて抜き出し、その意味と活用形を答 えよ。 ①船に乗りて、追風吹きて、四百余日なむ、まうで来にし。 (竹取物語・蓬莱の玉の枝) 船に乗って、追い風が吹いて、四百余日で帰って参りました。 ②丑になりなば、あしかりなむ。(枕草子・頭弁の、職にまゐりたまひて) 丑の刻になってしまったならば、具合悪かろう。 昨夜もすずろに起き明かしてき。 (源氏物語・浮舟) 昨夜もなんとなしに夜明けまで起きてしまいました。 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 至急です( •̀֊•́ ) ̖́- 執権っていつから始まったのですか?? 頼朝がなくなってからですか、それとも3代将軍が暗殺されてからですか? この画像を見ると頼朝がなくなってからと言うふうに読み取れますが、どうなんでしょう🙄 ほうじょうときまさ まさ ③ 執権政治・・・頼朝の死後,北条時政(頼朝の妻北条政 子の父)に実権北条氏が代々執権として政治を行う。 じょうきゅう さねとも あんさつ ④ 承久の乱・・・3代将軍の源実朝が暗殺され,源氏の ごとば とうばく 将軍が絶えると,1221年, 後鳥羽上皇が倒幕のために挙 まさこ 兵北条政子の演説で結束した幕府軍が勝利。建 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 至急です( •̀֊•́ ) ̖́- 全九年合戦・後三年合戦とは何が原因で起きたものなのでしょうか? また誰が合戦を起こしたのでしょうか⁇ 簡単に教えて下さい🙏 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 3年以上前 正解は②なのですが他の選択肢がなぜ間違っているのかを教えてください🙏 1064 It was this hospital ( ). that I first met her 2 which I visited last month that I was born 4 where was investigated by the police ll want to sav? 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 3年以上前 ③が分からないので、 教えてください‼︎ 4 傍線部の「らむ」と同じ意味のものはどれか。 ここにもの思しき人の、月日を隔てたまへらむほどを思しやるに、いといみじうあはれに心苦 し。 〈源氏物語〉 (861 生けらむほどは武に誇らず。 ②おのづから御目離るるをりも待りつらむ。 ③ 思はむ子を法師になしたらむこそ、心苦しけれ。 ④罪や得らむと思ひながら、またうれし。 子 efel 解決済み 回答数: 0