353 カルボン酸の性質と反応 次の文の(
)に適する語を書け。また,文中のA~Eに適する化
合物を,下のア~オからそれぞれ選べ。
AとBは飽和モノカルボン酸で, Aにアンモニア性硝酸銀水溶液を加えて温めると、 銀が析出する
が,Bではこのような変化は起こらない。
CとDは不飽和ジカルボン酸で, CとDは互いに( ① )異性体である。Cを加熱すると, 比較的容
易に脱水されて酸無水物を生じるが, Dではこのような変化は起こらない。
Eはカルボキシ基とヒドロキシ基をもつヒドロキシ酸で, 発酵した牛乳に含まれている。 分子中に
は不斉炭素原子1個が存在し,2種類の( ② )異性体が存在する。
ウ.乳酸
エ.フマル酸
C9H20s
オ.マレイン酸
Catle Oy
ア.酢酸
イ.ギ酸。
HO0p
HH
響
/3ィ/ィァ○オ
の
A
B
UVと