学年

質問の種類

理科 中学生

(1)③の問題についてです。 2枚目の写真が解説(解答)なんですが、式しか書かれていなくて、どうしてこのような式になるのか分からないので説明して頂けませんか;;

4 Wさんは,電流が流れると電熱線が発熱することに興味をもち, 次のような実験を行った。これについて,あと の問いに答えなさい。ただし,電熱線の消費した電力はすべて水の温度上昇に使われ,容器内の水の温度は外気の 影響を受けないものとします。 じょうしょう はっぽう ていこ 電源装置 図Iのように,水を入れた発泡ポリスチレンの容器に,抵抗 値が5.02の電熱線を入れ,ガラス棒でよくかき混ぜながら電流を流 して水の温度変化を調べた。図Iは,電熱線に加える電圧が10Vのと き,電流を流し始めてからの時間と水の温度上昇の関係をまとめたグ 【実験) 図I ち wly ラフである。 スイッチ 温度計 ガラス棒 図I (C]4.0 水 3.0 -水 2.0 000000 -電熱線 (5.02) 昇 1.0 0 1 2 3 4 5 6 電流を流し始めてからの時間 発泡ポリスチレン の容器 「分) 電圧計 (1) 図Iのように,抵抗値が5.02の電熱線に加える電圧が10Vのとき, 電流を流し始めてから7分後に水の温度上昇は4.0℃になりました。 0 この電熱線が消費する電力は何Wですか。求めなさい。 この電熱線が7分間に消費する電力量は何Jですか。求めなさい。 (2 3 この電熱線に加える電圧を5.0Vにして,7分間電流を流したときの水の温度上昇は何℃になると考えられ ますか。求めなさい。 水の温度上昇

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問4、問5、問6の解説をお願いします!答えは問4は2、問5は0.5N、問6は1でした。字汚くてすみません!

2| 次の各問に答えよ。 なきで0ーの バネとコイルと棒磁石を用いた実験を行っ 次の冬開に答えよ。ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとする。コイルをつなぐ進捕やコイルをつるす糸の質量はないものとする。また,コ イルをつなぐ導線はコイルの運動に影響を与うず コイルは棒磁石より上で運動するものとする。 素 15き31 実験1 バネにおもりをつるして,パネ 図1 に加える力の大きさとバネの長さ 図2 (図3() バネ さ を調べ、図1のグラフに表した。 実験2 図2のように木製の支柱に「実 to コイル 第の1S験1」のパネをつるし、パネにコ A。 イルを糸でつるした。Oパネは4 Cm伸びて静止した。コイルの中心 0 0.5 力の大きさ (N) H 棒磁石 長C「の真下に,質量30gの棒磁石をN。ばなけ合除と木級の支柱 (依検流前() 極を上にして置いた。 次に,図3のように検流計をコイルにつなぎ,コイルを手で引き下げて静止させた。手をは なすとコイルは上昇し, 検流計の針が+にふれた。コイルは上昇した後にa下降し,その後上 気替ケ号書チ 関い () きさ 3開 昇し,上下に動き続けた。 実験3 実験2の検流計のかわりに手回し発電機をつないで回すと, コイルは上昇した。手回し発電 機を回し続けると,コイルはb①のときより1cm上の位置で静止した。仕式の 素 1千代護 ○00 バネの長さ(

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問4、問5、問6の解説をお願いします!答えは問4は2、問5は0.5N、問6は1でした。字汚くてすみません!

2| 次の各問に答えよ。 なきで0ーの バネとコイルと棒磁石を用いた実験を行っ 次の冬開に答えよ。ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとする。コイルをつなぐ進捕やコイルをつるす糸の質量はないものとする。また,コ イルをつなぐ導線はコイルの運動に影響を与うず コイルは棒磁石より上で運動するものとする。 素 15き31 実験1 バネにおもりをつるして,パネ 図1 に加える力の大きさとバネの長さ 図2 (図3() バネ さ を調べ、図1のグラフに表した。 実験2 図2のように木製の支柱に「実 to コイル 第の1S験1」のパネをつるし、パネにコ A。 イルを糸でつるした。Oパネは4 Cm伸びて静止した。コイルの中心 0 0.5 力の大きさ (N) H 棒磁石 長C「の真下に,質量30gの棒磁石をN。ばなけ合除と木級の支柱 (依検流前() 極を上にして置いた。 次に,図3のように検流計をコイルにつなぎ,コイルを手で引き下げて静止させた。手をは なすとコイルは上昇し, 検流計の針が+にふれた。コイルは上昇した後にa下降し,その後上 気替ケ号書チ 関い () きさ 3開 昇し,上下に動き続けた。 実験3 実験2の検流計のかわりに手回し発電機をつないで回すと, コイルは上昇した。手回し発電 機を回し続けると,コイルはb①のときより1cm上の位置で静止した。仕式の 素 1千代護 ○00 バネの長さ(

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問4、問5、問6の解説をお願いします!答えは問4は2、問5は0.5N、問6は1でした。字汚くてすみません!

2| 次の各問に答えよ。 なきで0ーの バネとコイルと棒磁石を用いた実験を行っ 次の冬開に答えよ。ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとする。コイルをつなぐ進捕やコイルをつるす糸の質量はないものとする。また,コ イルをつなぐ導線はコイルの運動に影響を与うず コイルは棒磁石より上で運動するものとする。 素 15き31 実験1 バネにおもりをつるして,パネ 図1 に加える力の大きさとバネの長さ 図2 (図3() バネ さ を調べ、図1のグラフに表した。 実験2 図2のように木製の支柱に「実 to コイル 第の1S験1」のパネをつるし、パネにコ A。 イルを糸でつるした。Oパネは4 Cm伸びて静止した。コイルの中心 0 0.5 力の大きさ (N) H 棒磁石 長C「の真下に,質量30gの棒磁石をN。ばなけ合除と木級の支柱 (依検流前() 極を上にして置いた。 次に,図3のように検流計をコイルにつなぎ,コイルを手で引き下げて静止させた。手をは なすとコイルは上昇し, 検流計の針が+にふれた。コイルは上昇した後にa下降し,その後上 気替ケ号書チ 関い () きさ 3開 昇し,上下に動き続けた。 実験3 実験2の検流計のかわりに手回し発電機をつないで回すと, コイルは上昇した。手回し発電 機を回し続けると,コイルはb①のときより1cm上の位置で静止した。仕式の 素 1千代護 ○00 バネの長さ(

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(5)教えてください、!

|4|電力 電流のはたらきを調べるため, 次の実験1,2を行った。 [愛媛県) 【実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 (実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1·2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 (9点×5) 電源装置 e+ スイッチ ガラス棒 電圧計 一発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて からの時間[分] 電熱線a -464 16.4. 0 1 2 3 4 5 22.8 |24 4 20.4、 18.0 19.6 21.2 水温 [℃)| 電熱線b 17.2 18.0 18.8 19.6 図2 5.0 (3.0 A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で, 電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 3.0 2.0 1.0 (2 }の中から,それぞれ適当なも 1 2 3 4 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。直は 流同じS また,実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線 a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (5) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか 電流を流し始めてからの時間 [分] (O ウ ② イ 合 S ら選べ。 ( ウ) ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 温度計 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)②なんでイなんですか? 解説が右側にありますが理解できなくて、😖😖

電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] (実験1] 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 【実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに からの時間[分] かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験12では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線 aに流れる電流の大きさは何Aか。 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4- 16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4 - 16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (4)2 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は, 6.0+1.5=4 [Q) P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1人 電源装置 スイッチ ーガラス棒 電圧計 F0% 発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線a -46 18.0 19.6 18.0 21.2 22.8 19.6 244 [℃)|電熱線b 16.4. 17.2 20.4.1 18.8 図2 電 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で, 電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 4.0 3.0 2.0 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 1.0 きい。 (2 }の中から, それぞれ適当なも (5) 実験1より, 電熱線bの電 力は、(1.5CA))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は,9[W]×5 × 60[s) = 2700[J] また実験 2で、全体の抵抗は,2+4= 2 3 電流を流し始めてからの時間 [分) 4 5 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい,ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (の ウ の イ) 直は変液同い 6「01 電力け の水の上昇温度C

未解決 回答数: 1