( 1
した立体 図1 D G
ABCD -EFGHは, AB=ニAD 4:
8cm, AE=6cmの直方体である。
頂点Cと頂点F を結び。 線分CF ~
上にある点をP とする。 頂点Aと点P. 頂点Dと点
Pをそれぞれ結ぶ。
次の問いに答えなさい。 (東京〉(5点2)
(1) 点Pが頂点F に一致するとき, へAPDの内角
であるン乙DAPの大きさは何度ですか。
(
^t2)、 右の図2は, 図1 において, 図2
点P が線分CFの中点となると 和え
き, 点Pから辺FGにひいた垂
線と. 辺FGとの交点をQとし. F
頂点Aと点Q。 頂点Dと点Qをそれぞれ結んだ場
合を表している。