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化学 高校生

至急です。⑨の解き方を教えていただきたいです。テストが近いので早くに答えていただきたいです。よろしくお願いします。

310 25 Latio 5 溶液の濃度 質量パーセント濃度が 68.0%,密度が1.40 g/mLである濃硝酸 HNO3 のモル濃度は何mol/L か。 6 溶解度 硫酸銅(ⅡI)五水和物CuSO4・5H2O(式量250)は5℃で水100g に 25g まで溶ける。この温度における硫酸銅(II) CuSO (式量160) の溶解度を次の① ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ①9 212 315 化学反応式と量的関係 (1) エタンC2H6 を完全燃焼させると, 水と二酸化炭素が 生成する。 この化学変化について,次の(1)~(3)の問いに答えよ。 (1) この化学変化を化学反応式で表せ。 (2) エタン 1.50g が完全燃焼すると, 生成する二酸化炭素は標準状態で何Lか。 (3) 同温・同圧でエタン 2.00 L と酸素 10.00Lを混合して完全に反応させた。 生 成する二酸化炭素は同温・同圧で何Lか。 また, 未反応で残る酸素は同温・同 圧で何Lか。 ① 水素の体積m 12A STEROHAL 8 化学反応式と量的関係(2) 標準状態で 50.0Lの酸素 O2 中で放電したところ, 部の酸素がオゾン0gに変わり、混合気体の体積は同温同圧で45.5Lになった。 生成したオゾンの物質量は何mol か でない 200 9 化学反応式と量的関係 (3) メタンCH」とプロパン C3Hからなる混合気体があ る。この混合気体を完全燃焼させたところ, 標準状態で15.7L の二酸化炭素 CO2 と, 19.8gの水H2O を生じた。 この混合気体に含まれていたメタンとプロ パンの物質量をそれぞれ有効数字2桁で答えよ。 100 416 10 化学反応式と量的関係とグラフ 0.12g のマグネシウム Mg に, 1.0mol/Lの塩 酸を少量ずつ加え, 発生した水素を捕集して, その体積を標準状態で測定した。 このとき加えた塩酸の体積と発生した水素の体積との関係を表す図として最も適 当なものを,次の ① ~ ④ より選べ。 (2) 0 10 20 30 水 200 100 (mL) 518 10 20 30 加えた塩酸の体積 (mL) 加えた塩酸の体積 (mL) ⑥21 200 100 (mL) (4) 水 200 100 (mL) 1 USE 0 10 20 30 10 20 30 加えた塩酸の体積 (mL) 加えた塩酸の体積 (mL) (a) 定比例の法則 (b) 質量保存の法則 (c) 倍数比例の法則 (d) アボガドロの法則 (e) 気体反応の法則 11 基本法則 次の(a)~(e)の化学の基本法則について, ドルトンの原子説で説明でき るものはどれか。 3章 物質の変化 1 物質量と化学反応式

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数学 高校生

4step 数3 グラフの端を求めるとき、YではなくYダッシュの極限を求めるのはなぜなのか教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

概形をかけ。 =x≤2n) を求めよ STEP <B> け。 y=x+ _y=ez y= - 次の関数の極値を求めよ。 x-7 () 4 1 x2+1 (8) y=-x2 y=2 cosx-cos²x (0≤x≤2π) (2) f(x)=x²-2x²+1 *(4) f(x)=x+2sinx (0≦x≦2) y=2x+√x²-1 √y=x+√1=x² y=ecosx (0≤x≤2n) であることを示せ。 また, f(x) 第6章 微分法の応用 (3) この関数の定義域は, 1-220から -1≤x≤1 1<x<1のとき y'=1+ また -2x 2√1-x² y' 1 (1-x²)√/1-x² y"=-- y'=0とすると √1-x² = x 両辺を2乗して 2x2=1 ①よりx≧0であるから の増減とグラフの凹凸は、次の表のようになる。 -1 y -1 + √√2 lim y'= lim (1 1-0 11-0 1 √√2 0 limy'= lim 1+0 3-1+0 1<x<1のとき √1-x2 ズニー *** N 1- x 1 1 X x2 ① X /1-² 18 よって、 グラフの概形は[図] のようになる。 (4) この関数の定義域は, 1-x≧0 から -1≤x≤1 関数yは奇関数であるから、クラ して対称である。 また lim y'=-co, limy 111+0 よって, グラフの概形は[図のより (3) √√√2, -1 y1 2 √√2 11 01 √2 14 参考 (3) (4) のように、 xが定義域の ときのy'の極限を調べることによって の端に近づくとき曲線の接線の傾き な値に近づくか(または無限大に発 調べることができる。 (5) この関数の定義域は x≠0 y' = − 1 x² +e y'=0 とすると -20 0<x<2π yの増減 x y 2 "----- + ---- er X3 2x+1 + y

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化学 高校生

滴定の問題です。 黄色マーカーのところの解説をお願いします

140 必修 基礎問XXX 帯は,指示薬Aおよび指示薬Bの変色域を表している。 中和点はpHが急激 図1~3は、 中和滴定の際の溶液のpH変化を示している。 また,図中の 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 に変化する領域の中点であり, 酸や塩基の組み合わせにより中和点の位置や 使用できる指示薬が異なる。 図1のような滴定曲線が得られるのはア滴定した場合であり、指示薬 Aおよび指示薬Bとも変色域がpH 急変の領域内にあるので,どちらの指示 薬を使っても中和点の滴定量を測定できる。 一方, 図2はイ滴定した場 合に得られるが,変色域が pH 3.1~4.4 の指示薬B では中和点をみつけるこ とはできない。 逆に、図3の場合には指示薬Aは適さない。 pH 34 滴定曲線 図3は,具体的にはアンモニア水を塩酸で滴定したときに得られる。中和 点の適定量の半分を滴下した付近(X点)では,未反応のウと中和で生 成したエのモル濃度はほぼ等しい。 14 12 10 8 6F 4 [A の変色域 ●中和点 Bの変色域 滴定量 図 1 pH 問1 文中の ア 選び, その番号を答えよ。 ① 強塩基を強酸で ④ 強酸を弱塩基で ⑦ 弱塩基を弱酸で 2 文中のウ, 選び,その番号を答えよ。 ① 塩酸 ② ④ 塩化ナトリウム 14 12 10 8 6 4 2 中和点 滴定量 図2 化学基礎 pH 14 12 10 8 6 4 2 0. 水酸化ナトリウム 塩化アンモニウム X 中和点 滴定量 図3 5につい ] について,次の ① ~ ⑧ から最も適当な答えを 強酸を強塩基で (5) 強塩基を弱酸で ⑧ 弱酸を弱塩基で について,次の ① ~ ⑤ から最も適当な答えを (3) 弱塩基を強酸で ⑥ 弱酸を強塩基で ③ アンモニア 立命館大) している 10m Umi NaOH ag LOHCYa 10:14 曲は、次の DOA

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