数学 中学生 2年以上前 8はどこのことなのか(緑色のところです) 教えてほしいです🙇♀️ 1 右の図で,直線m は関数y=-x-6のグラフで,直線とx軸, y軸との交点をそれぞれA,Bとします。 また, OBの中点Cを通り, 傾き 1/2 の直線と直線の交点をDとします。 このとき,次の各問に答えなさい。 (1) 点Dの座標を求めなさい。 (2) 四角形OADCの面積を求めなさい。 (3) 線分AD上に点Pをとり、 直線OPで四角形OADCの面積が2 等分されるとき, 直線OPの式を求めなさい。 m A D B C 8 n 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 この古文の話、現代語訳を読んでも意味が分かりません😭💦 だれか分かりやすく教えてください🙇 564 四 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 ぼん とんじん ち さうら しやうにん ある修行者の広はく、「法師は生まれてより後、すべて腹を立て候はぬ」と云ふを、上人の云はく、「凡夫は、貪瞋痴の三毒を具せり。 たとひ 浅深厚薄こそあれ、いかでか腹立ち給はざらむ。縁にあはぬ時こそ立たね、また立つを覚え給はぬか。聖人にておはしまさば、さもあるべし。 凡夫ながらかく宣ふ、虚事と覚ゆるなり」と云へば、『立たぬと云はば、立たぬにておはしませかし。人を虚事の者になし給ふは、いかにとて候 ふぞ」と、顔を赤めて、首をねちて叱りければ、「さては、さこそは」とてやみけり。鳴呼がましく侍り。 凡夫の習ひ、我が非は覚えぬとこ はんぺ ( 『沙石集』) ※法師…ここでは「ある修行者」のこと ※上人・・・すぐれた僧を指すことばで、聖人とも言う ※聖人にておはしまさば、さもあるべし… 聖人でいらっしゃるなら、そのようなこともあるだろう ※貪瞋痴…貪りと怒りと無知 虚事・・・・嘘 さては、さこそは・・・それでは、そういうことにしておきましょう 「たとひ」、b 「ねちて」をそれぞれ現代かなづか Ell 1 12 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 至急です!!! 中学古文です。 現代語訳してくれませんか? よろしくお願いします🙏 あたひ 「牛を売る者あり。買ふ人、明日その値をやりて、牛を取らんといふ。 夜の間に、牛死ぬ。 買はんとする人に利あり、 売らんとする人に損あり」と語る人あり。 これを聞きて、かたへなる者の言はく、「牛の主、誠に損ありといへども、又大きなる利あり。 その故は生あるもの、 死の近き事を知らざる事、牛、既にしかなり。 人、又おなじ。はからざるに牛は死し、はからざるに主は存ぜり。一日 の命、万金よりも重し。牛の値、毛よりも軽し。万金を得て一銭を失はん人、損ありといふべからず」と言ふに、 がもう ひとあざけ ことわり 人嘲り、「その理は牛の主に限るべからず」と言ふ。 たから 又言はく、「されば、人、死を憎まば、生を愛すべし。存命の喜び、日々に楽しまざらんや。愚かなる人、この楽しび を忘れていたづかはしく外の楽しびを求め、この財を忘れて、危ふく他の財をむさぼるには、志満つ事なし。 生け 間生を楽しまずして、死に臨みて死を恐れば、この理あるべからず。 人皆生を楽しまざるは、死を恐れざる故なり。 死を恐れざるにはあらず、 事を忘るるなり。もし又、生死の相にあつからずといはば、実の理を得たりといふべし」 と言ふに、いよいよ嘲る。 じゃうじ (兼好法師 徒然草』から) (注) かたへなる者=そばにいた人。 毛ガチョウの羽根 牛、既にしかなり牛がそのとおりである。 いたづかはしく苦労をして。 はからざるに思いがけず。 外の楽しび名誉や金銭に対する欲求。 実の理を得たり=真理を悟っている。 生死の相=仏教用語で、生死の境地。 まこと まこと 14 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 中学国語です。 この古文の和訳お願いします。 (X~) ) ) ) ) ) 入試攻略 Points 解答 別冊 1ペ ●歴史的仮名遣いのルールを覚えよう。 H ●特にハ行、ゐ、ゑに気をつけて正しく読もう。 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 [熊本―改] なにがし 有徳廟の時、伊豆の船児某を召し、日和見としたまふ。三十 徳川吉宗が将軍だった時代 みそこなひ 年ほどの間に一日も見損なし。其の子、其の父の業を継ぎて、 今の日和見たり。しかるに度々見損あり。是の父は元来船児にて 多年海上を往来し、命を懸けて日和を見習ひたる者ゆゑ自然とそ こに妙を得て上手なりしを、子は父の譲を受けて衣食が豊かなれ 地位や財産を譲り受けて ば、おのづから修行がおろそかになりて、父の伝のみを受け見習 たしな ひ、自分に困みたることなければ、くはしく心を用ゐて稽古せざ るゆゑなるべし。武芸の家の者など、最も心得あるべきことなり。 しぶかわときひで くんぷうざつわ (渋川時英「薫風雑話」) OT 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年以上前 間違っている部分がなぜ間違いなのか教えていただきたいです。 (2) ↪︎後の助動詞はずの連体形ぬだと思うのですが、なぜ接続する語が連用形なのでしょうか? (4) ↪︎ずが終止形なのはなぜでしょうか?未然形、連用形、終止形と同じ形なので見分ける方法などあれば教えてきただきた... 続きを読む 次の各文の傍線部の語の活用形を、後の助動詞に注意して答えよ。 11 早船に乗せて出だしたてらるべし。 2 三河の国、八橋といふところに至りぬ。 すずめ ③雀などのやうに、常にある鳥ならばさもおぼゆまじ。 からくして、あやしき歌ひねり出だせり。 (未然形 KONGLAINE 連体形 未然形 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 2年以上前 教えてください😭お願いします🙇♀️ 次の文を書き下し文にしてみよう。 ベカラ ンズ 光陰不 可」軽。 やまひハ 2病 病自 口 出。 3為」楽 時。楽しみを為す ひとニ 者。 4 1 スハ シミヲ 人と 有り 当口光 F 及入り陰 ひさグ 禍 ヒ 三 盾与矛 一 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 至急 古文の現代語訳の質問です 鴨長明の発心集にある 「心ととのはずは、かひなかるべし」の「心ととのはずは、」はどういう意味ですか? ちなみに かひなかるべし は意味がないに違いないという意味らしいです。 あと、古文が苦手なのでもし解き方のコツ等あれば教えてほしいです。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年弱前 神奈川公立高校入試2012年度の問題の問4です。答えがないので正当を教えて欲しいです。 問四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (土) というひとつの味があった。 (1) 谷中の里に、何がしの院とてひとつの寺あり。 水のころのことになん、将軍御のありし時、 であちこちと過ごしになれずにご覧になっていたが) からにてここやかしこ過ぎてましましけるが、この寺へも思ほえず渡御ありしに、折ふしそ もう八十にもなっていて) の時のはや人旬に及びて、庭に出て接ぎ木してけるが、供の人々遅れたてまつりて、御に二人 (食なお方だとは) 三人付きたてまつりし、やんごとなきことをば思びよらねば、そのまま背き居たりしを、「坊主なに ごとするぞ」と解せられしを、老心にあやしと思ひて、いとはしたなく、「接ぎ木するよ。」といらへ 申し上げたところ) 申せしかば、 ありて、「老がにて今接ぎ木したりとも、その木の大きになるまでの命もしれが しゃったので) た。それにさやうに心をつくすこと不要なるぞ。」と上意ありしかば、 老僧「御身は推人なれば、かく心 (45) なことをきこゆるものかな。よく思うて見たまへ。今この木ども接ぎておきなば、後の代に至りてい (必ずしも づれも大きになりぬべし。 ばもりもみなんと、我は寺の為を思うてすることなり。 あながちに お聞きになって (感心なさった) (実にもっともだ) 一代に限るべきことかは。」と言ひしをきこしめして、「老僧が申すこそ実も理なれ。」と御感ありけり。 ごついたお道具などが多くまってきたので) その隣の人々おひおひ来りつつ、物ども多く集ひしかば、 老僧それに心得て、大きにおそ (ということです) れて奥へ逃げ入りし、召し出しありて物など貼りけるとなん。 (生きている限り) 今、最もこの老僧が接ぎ木するごとく、老朽ちぬれども、ある限りは旧学をきはめて、人にも伝へ、 しいのが きっかけ) にも残して後世に至りて正学の瞬くるにもなり、この道のために万一の助けともなりなば、 翁死 人が死んでもちることがないと思ったことばが、思いあたることです) にも生けるがごとし。古人のいはゆる死しても骨朽ちじと言ひしこそ、思ひあたりはべれ。 すんだいぎつわ (「駿台雑話」から。) (注) 谷中 現在の東京都台東区の一部。 江戸時代の年号。 一六二四~一六四四年。 いらした腐を使って鳥や小さいけものを捕らえる狩猟。 その寺の住職。 あとの「坊主」「老僧」も同じ人物。 接ぎ木 成長を促すために、枝や芽などを他の木につぐこと。 代の住職。 老人。 ここでは、語り手の自称。 長期間続けてきた学問。 (e (2) 一代に頼るべきことではないのです) (株) サニ 13 ( 荒々しく見えるでしょう) (ひどくに) 思いがけなくおいでになったときに) ver (答え - ~部の主語として最も適するものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 将軍 ~ HE 3 御供の人々 M 1「身は誰人なれば、かく心なきことをきこゆるものかな。」とあるが、その意味として最 もするものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 あなたはどのような人であるので、このような思慮のないことを私に聞かせるのですか。 2 あなたはどのような人であるので、このように心に思ってもいないことを私に聞かせるのですか。 あなたは私をだれだと思って、このように思いやりのないことを私に聞かせるのですか。 あなたは私をだれだと思って、このような風情のないことを私に聞かせるのですか。 ―線2「我は寺の為を思うてすることなり。」 とあるが、その内容を説明したものとして最も適す るものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 「住僧」は、寺を立派にするためには何をすればよいかを、この先寺を継いでいく者たちに知らせ るために接ぎ木をしているということ。 2 「僧」は、やがてこの木々が大きく育ったとき、それを材料にもっと立派な寺を建ててもらうよ う祈って接ぎ木をしているということ。 3 「僧」は、このままだと樹木が寺を覆って見苦しいことになり、きっと後の代の者が困ってしま うから接ぎ木をしているということ。 4 「住僧」は、自分が生きている間だけを考えてのことではなく、後世にこの寺がますます立派にな るのを願って接ぎ木をしているということ。 線3「逃げ入りし」とあるが、その理由として最も適するものを次の中から一つ選び、その番号 を書きなさい。 I 「将軍」 と知ったうえで反発したものの、大勢の「御供の人々」に取り囲まれておそろしくなったから。 2 自分が言いたいことは全部言ってしまったので、「将軍」が怒り出す前に姿を消そうと思ったから。 3 そっけなく応対していた相手が「将軍」だったと気付き、大変おそれ多いことをしたと思ったから。 自分の発言が思いがけず「将軍」 にほめられ、ほうびまでくれるというので恥ずかしくなったから。 本文の内容と一致するものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 「将軍」は珍しい接ぎ木をしている寺があると聞いて鷹狩のついでに立ち寄ると、確かにおもしろ い接ぎ木の様子だったので、興味を抑えられず 「住僧」に声をかけた。 2 「僧」は接ぎ木をしているのを怪しい行動だと見とがめられることをおそれたために、声をかけ られたとき、わざと「将軍」だと気付かないふりをして背を向けていた。 3 「御供の人々」は二、三人を除いて「将軍」に遅れていたが、「将軍」に失礼なふるまいをして逃げ 出した「住僧」に追いついて召し捕り、「将軍」に差し出すことができた。 4 「翁」は「住僧」の接ぎ木の話から、自分も長く続けてきた学問を物に残すなどして後の世の役 に立つならば、自分は死んでも生き続けているようなものだと考えた。 (問題は、これで終わりです。) 1 = 14 A -14- 解決済み 回答数: 0
日本史 高校生 3年弱前 読んでもよく分かりませんでした 分かる人は下の問いを教えてください! お願いします🙇♀️ 内閣総理大臣桂太郎、 外務大臣小村壽太郎らに提出された意見書。 6月11日におそらく作者のリークにより 七博士意見書 (しちはくしいけんしょ)とは、 日露戦争開戦直前の1903年(明治36年) 6月10日付で当時の 東京日日新聞に一部が掲載され、6月24日には東京朝日新聞4面に全文掲載された。 年の7人 (「東大七博士」) によって書かれた。 内容は桂内閣の外交を軟弱であると糾弾して「バイカル湖まで 東京帝国大学教授戸水寛人、 富井政章、 小野塚喜平次、高橋作衛、 金井延、 寺尾亭、 学習院教授中村進 侵攻しろ」 と主戦論を唱え、 対露武力強硬路線の選択を迫ったものであり、世論の反響も大きかった。 この意 見書を読んだ伊藤博文が 「なまじ学のあるバカ程恐ろしいものはない」と述べたと言われている。 同書を渡さ れた桂太郎は「政策のことまではいいが、軍事のことまで言うか」と困惑した。 4 44 「東大七博士の意見書」 『東京朝日新聞』 「噫(ああ)我国は既に一度遼東(りょうとう) 還附(かんぷ)に好機(こうき)を逸(いっ)し、 再び之(これ)を膠州湾事件(こうしゅうわんじけん) に逸(いっ)し、又(ま)た三度(みたび) 之れを北清事変(ほくしんじへん) に逸(いっ) す。 豈 (あ)に更(さら) に此覆轍(このふくて つ)を踏(ふ)んで失策 (しっさく)を重(かさ) ぬべけんや。 既往 (きおう) は追ふべからず、 只之 (ただこれ) を東隅 (とうぐう) に失ふも之れを桑楡 (さんゆ) に収 (おさ) むるの策 (さく)を講(こう)せざるべからず。 特に注意を要すべきは極 東 (きょくとう) の形勢漸(ようや)く危急 (きき)に迫 (せま)り、既往(きおう) の如(ごと)く幾 回(いくかい) も機会を逸(いっ) する余裕を存せず。 今日の機会を失へば遂(つい)に日清 韓 (にっしんかん) をして再び頭(こうべ)を上ぐるの機 (き) なからしむるに至(いた)るべき こと是(これ)なり。 (中略) 故(ゆえ)に極東現時(きょくとうげんじ)の問題は必ず満州 (まんしゅう) の保全 (ほぜ ん)に就(つき)て之(これ) を決せざるべからず。 もし朝鮮を争議 (そうぎ)の中心とし、 其 (その) 争議に一歩を譲 (ゆず) らば是(こ) れ一挙(いっきょ)にして朝鮮と満州とを併(あ わ)せ失ふことなるべし。 (中略) 之を要するに、 吾人(ごじん) は故(ゆえ) なくして漫 (みだ)りに開戦を主帳するも のにあらず。又(また) 吾人の言議 (げんぎ) 適中(てきちゅう)して後世(こうせい)より先覚 (せんかく) 予言者(よげんしゃ) たるの名称を得るは却(かえっ)て国家の為(ため)に嘆 (たん) すべしとするものなり。 (ああ) 我邦人 (わがほうじん)は千歳(せんざい) の好機 (こうき)を失はば我邦 (わがほう)の存立(そんりつ)を危(あやう)うすることを自覚(じか く)せざるべからず」 【作業】内村と東大七博士の言い分のどちらにより道理があるとおもいますか? 理由も書きましょう。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年弱前 古典文法で動詞、形容詞、形容動詞の活用は分かるんですけど助動詞で未然連用終止連体已然命令の形があるのはどういうことですか? 未然形の動詞に付く助動詞が已然形であったり訳が分からないです。 質問がざっくりしていてすみません、自分でも何が分からないのかもよく分からない状態なので... 続きを読む 解決済み 回答数: 1