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生物 高校生

問3で、 解答のとこの (100/18)ってどこからくるんですか?? 対物ミクロメーターは1mmを100等分した目盛り~。 のとこですか??

1.生物の特徴 25 計算 A 20. 原形質流動 ■図1は, オオカナダモの葉における原形質流動のようすについて, 観 察開始時(図1左)と15秒後(図1右)の細胞を接眼ミクロメーターの目盛りとともに描いた ものである。この観察について下の各問いに答えよ。 問1.図1の矢印Aの細胞小器官は 何か。名称を答えよ。 問2.原形質流動の観察を, 接眼ミ クロメーターを用いて行った。最 初に,接眼ミクロメーターの1目 盛りの長さを求めた。いま, 接眼 レンズ10倍,対物レンズ20倍の組 み合わせのとき, 接眼ミクロメーターの18日盛りが対物ミクロメーターの10目盛りと重 なっていた。このことから, 接眼ミクロメーターの1目盛りが何um に相当するかを答 えよ。ただし,対物ミクロメーターは1mm を100等分した目盛りがついている。割り 切れない場合は,小数第2位を四捨五入した値を答えよ。 問3,.観察開始時に矢印Aで示した細胞小器官はその後矢印Bの方向に動いていた。15秒 後の矢印Aの細胞小器官の位置に注目し,この細胞における原形質流動の速度を時速 (mm/時)で求めよ。ただし, 観察に用いた顕微鏡の設定は接眼ミクロメーターを含めす べて問2と同じとする。割り切れないときは, 小数第1位を四捨五入した値を答えよ。 問4.原形質流動の速度は, いつも一定では なく,周囲の影響を受けて変化する。原形 質流動の速度に及ぼす光と温度の影響を調 べた。表1と表2はその結果をまとめたも のである。この実験からどのようなことが 考えられるか。以下の文中の(ア )に適 当な語を入れ,( イ )に当てはまる語句 を1つ記号で選び, 文章を完成せよ。 原形質流動には,( ア )の分解により 得られるエネルギーが必要であり,そのた めに光合成や呼吸の働きが重要である。こ れらのことをふまえると, 本実験により, 活発な原形質流動のためには適切な (イ )の条件が必要であると考えられる。 イ )の選択肢] (A)光 (F)光と二酸化炭素 観察開始時 観察開始 15 秒後 deo 70000000 B 図1 表1 原形質流動の相対速度と光の関係 光(ルクス) 窓際(6000) 相対速度(%) 100 室内灯(600) 26 室内灯(60) 暗所(0.2) 8 1 表2 原形質流動の相対速度と温度の関係 温度(℃) 相対速度(%) 40 29 30 100 20 56 10 32 (D)温度 (E)酸素 (B)二酸化炭素00 (C)湿度 (G)光と温度 (H)二酸化炭素と湿度 (16. 北海道大改題) 問3.解悠の単位に注音する 築一賞 |生物の特徴

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生物 高校生

至急です‼️ 問1と問2の答えがなぜ、赤丸で囲んだ答えになるのかを教えていただきたいです!💦 そして、できたら問3の答えがなぜ②になるのかも教えていただけると助かります🙇‍♀️ たくさん質問してしまいすみません💦 よろしくお願いします!🙇‍♀️

第1問 タマネギの食用部は鱗片葉が多数重なった構造になっ ている。図1に示した鱗片葉1~3 の●の位置から、内側 表皮を 5mm 四方くらいの大きさではがし取り観察した。 細胞の形は上下方向に長い長方形に見えるため、図2のよ うに長さと幅を設定し、 ミクロメーターを用いて長さと幅 を計測した。各鱗片葉の表皮細胞の長さと幅の平均値を下 表に示す。 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 鱗片葉1 一鱗片葉2 一鱗片葉3 幅 図1 図2 表表皮細胞の大きさ 鱗片葉1 鱗片葉2 鱗片葉3 長さ(um)× 幅 (μm) 315.3 × 60.1 360.2 × 66.4 440.7 × 72.5 間まこの測定で用いたタマネギ鱗片葉表皮の一定面積当たりの細胞の数と形の特徴を、 外側の鱗片 葉と内側の鱗片葉で比べた記述ア~カの組み合わせに関して最も適当なものを、 次の①~③のなか から1つ選べ。 イ.内側ほど多い オ.内側ほど細長い ()イ,エ 9 ウ,カ ウ.外側と内側で変わらない カ.外側と内側で変わらない 6イ,オ 【細胞の数) ア.外側ほど多い エ.外側ほど細長い ア, カ 8 ウ,オ 【細胞の形】 0 ア,エ 2 ア,オ 6イ,カ の ウ,エ

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生物 高校生

至急です‼️ 見にくくてすみません🙇‍♀️ 問1、問2、問3の全ての問題が分かりません💦 教えて頂けると助かります🙏 よろしくお願いします!🙇‍♀️

第1問 タマネギの食用部は鱗片葉が多数重なった構造になっ ている。図1に示した鱗片葉1~3の●の位置から、内側 表皮を 5mm 四方くらいの大きさではがし取り観察した。 細胞の形は上下方向に長い長方形に見えるため、図2のよ うに長さと幅を設定し、ミクロメーターを用いて長さと幅 を計測した。各鱗片葉の表皮細胞の長さと幅の平均値を下 表に示す。 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 鱗片葉1 一鱗片葉2 一鱗片葉3 図1 図2 表表皮細胞の大きさ 鱗片葉1 鱗片葉2 鱗片葉3 長さ(um)× 幅(μm) 315.3 × 60.1 360.2 × 66.4 440.7 × 72.5 間1. この測定で用いたタマネギ鱗片葉表皮の一定面積当たりの細胞の数と形の特徴を、外側の鱗片 葉と内側の鱗片葉で比べた記述ア~カの組み合わせに関して最も適当なものを、次の①~③のなか から1つ選べ。 【細胞の数) 【細胞の形) ア.外側ほど多い エ.外側ほど細長い イ.内側ほど多い オ、内側ほど細長い ウ.外側と内側で変わらない カ.外側と内側で変わらない ⑤ イ,オ ア,エ 2 ア,オ ア,カ イ,エ 6イ,カ の ウ,エ 8 ウ,オ 9 ウ,カ 問2.タマネギの鱗片葉の成長に関して、表から各々の表皮細胞の成長が表皮全体の成長の要因にな っていると考える。その上で、さらに次の2つの仮説を立てた。 【仮説1) タマネギの鱗片葉表皮全体の成長の要因は、各々の細胞が大きく成長することだけで なく、表皮を構成する細胞の数がふえることも要因である。 【仮説2】 タマネギの鱗片葉表皮全体の成長の要因は、各々の細胞が大きく成長することであり、 表皮を構成する細胞の数は関係ない。 どちらの仮説が正しいかを明らかにするために、各鱗片葉についてある計算をして出した値を比 較することにする。どのような値を比較すればよいか、次の①~⑤のなかから1つ選べ。 0 各鱗片葉の表皮を採取した位置における円周の長さを表皮細胞の幅で割った値 ② 各鱗片葉の上下方向の長さをそれぞれの表皮細胞の長さで割った値 顕微鏡の視野の範囲の面積をそれぞれの表皮細胞の面積で割った値 の はがし取った各鱗片葉表皮の面積(25mm?、25000000pm)をそれぞれの表皮細胞の面積で割 った値 6 各鱗片葉表皮の総面積をそれぞれの表皮細胞の面積で割った値 問3.問2の計算で求めた鱗片葉1~3の値がほぼ等しい値だった場合、 仮説1と2のどちらが正し いといえるか。次の①、 ②からいずれかを選べ。 0 仮説1 2 仮説2

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