(1) 数字の1から8まで記された8枚のカードがある。この8枚のカードを下のA枠から H
枠までに1枚ずつ適当に置いて, 数が大きいほうが勝ち上がるという試行を行う。 A枠か
らH枠までのどの枠にどのカードが置かれるかは, 同様に確からしいものとする。
日RS
優勝
3回戦
-2回戦
1回戦
A
B
C
D
E
F
G
H
01回戦で5と8のカードが対戦する確率は
ホ
である。
1o0t
マ
|ミ
である。
ムメ」
2 2回戦で5と8のカードが対戦する確率は
本
ゲン 13元を スという。
モラ
35と8のカードが一度も対戦することなく, 8のカードが優勝する確率は
リルレ
である。
(2) A, Bの2人の選手が5セットマッチのテニスの試合をする。 先に3セットとった方が勝
ちとし,実力も同じであるものとする。ぐ のご
ふ ま
ロ
である。
あい
このとき, Aがセットカウント3-2で勝つ確率は
13)大中小3個のさいころを投げて出た目をそれぞれa, b, cとする。
このとき,2次方程式 ax? + bx +c=0を作る。
う
である。
えお
この方程式の解がx=-1を持つ確率は