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理科 中学生

(2)の問題のこたえがなぜ銅,Cとなるのかが分かりません💦教えてください😓🙏🏻

1 物質の密度 先トレ」 p.6,7 富山<10点×5> 宮度に関する実験を行った。あとの問いに答えな 表1(金属の密度[g/cm°] さい。なお,表1~3はそれぞれ金属,プラスチッ ク,液体の密度を表しており, 実験に用いる金属片 とプラスチック片は表12物質の中のどれかで アルミニウム 2.70 亜鉛 7.13 鉄 7.87 できている。 銅 8.96 〈実験1) 表2 プラスチックの密度[g/cm°] 表3 液体の密度(g/cm°] の 形や大きさの異なる金 水 ポリエチレン 0.92~0.97 1.00 (2 属片A~Eを用意した。dポリ塩化ビニル ○ 電子天秤を用いて金属 片Aの質量を測定したところ17.9g)図1 であった。 の(55.0cmの水を入れたメスシリン ダーに,金属片Aを糸でつるして沈め たところ,水面の目盛りが図1のよう になった。 ○ ①, ⑦と同様の操作を金属片B~E についても行い,結果を図2にまとめた。 (1) 図1において, 目盛りを正しく読みと るにはどこから見ればよいか, 図1のア 1.2~1.6 エタノール 0.79 ポリスチレン 1.05~1.07 食塩水 1.21 金属片をつるした糸 60/ 50 57.0 -55.0 =つie 図2 60 50 C+D: 40 30 B: aイ] 20 ~ウから1つ選べ。 EE 10 (2金属片Aの金属の種類は何か, 表1か ら選べ。また金属片Aと同じ種類の金 1 2 3 4 5 6 体積(cm) b属でできていると考えられる金属片はどれか, B~Eから1つ選び、 記号 かくとアルミーウムかんがよく伸われてい C J 種類[ 亜鉛 銅 1 記号 B を書け。 質量 g

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化学 大学生・専門学校生・社会人

(2)、(4)、(5)の計算過程を教えてください🙏

下記の化合物1のようなアルキン (液体) に対して、臭素 (液体) を反応させて化合物 2のようなジブロモアルケンを合成する場合は、 臭素を加えすぎないことが重要である。 臭素を過剰に加えるとさらに反応して、化合物3のようなテトラブロモアルカンが生じて しまう。 これに関して、以下の問題に答えなさい。ただし計算にあたっては以下の数値を使用し なさい。 原子量:C=12.0 H=1.0 Br=80.0 臭素の密度:3. 12 g/mL (1)化合物1、化合物2、 化合物3の IUPAC 名を書きなさい。 (2)化合物1を1.64 gはかりとり、臭素と反応させて化合物2を合成したい。 化合物1す べてを反応させて化合物2とし、さらに化合物3を生成させないためには、 化合物 1 と同じ分子数の臭素を加える必要がある。この場合は臭素を何mLはかって加えればよ いか求めなさい (注:臭素は毒性が極めて強いので天秤で質量をはかるのではなく、 ドラフトチェンバー中で注射器で体積をはかって加える)。 (3) 上記(2)の反応の反応機構を書きなさい。 (4)上記(2)で反応が完全に進行したとすると、 化合物2は何g生成すると考えられるか求 めなさい。 (5) 化合物1を1.64 gはかりとり、今度は過剰の臭素と反応させて化合物3を合成したと する。反応が完全に進行したとすると、 化合物3は何 g 生成すると考えられるか求め なさい。 (6) 上記(5)の反応の反応機構を書きなさい。 Br 1当量 Br2 Br 化合物2 化合物1 Br Br 過剰量 Br2 Br Br 化合物3

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英語 高校生

写真1枚目(本文)の[傍線部ア]の漢字について。 3枚目の様に書いてしまったのですが、これでも⭕になりますか?

ステップ2 ひそやかな音に耳澄ます 聴くと いう一つの動詞 読解音と文化のかかわり」 長田 弘 課題|社会に対する提言を読み取る とりわけ小さな音だ。古語に数多くあって、今日の言葉に数少ないのは、小さな音を愛でる言葉だ。今は小さ な音がバズ(プーンという音)に、耳ざわりな音にすぎなくなって、日常にあって、ひそやかな音に耳澄ますとい うことが、心を楽しますものと思われなくなった。心解かれるのは大きな音、それも他の音を圧する音だ。大き な音ばかりが世にはばかるようになって、日々の表情を伝える音が少なくなった。 たとえば、夏目救5, x%じっしはうひに書きとめた日々の音は、次のような音だ。 (注2)~え2 泥の音。森のなかの雨の音。雨のざぁーっという音。冬の半鐘の音。雨戸をはずして入って逃げた泥棒の足音。 (型m) 夜中に鼠が鰹節をかじる音。襖を閉める音。火鉢の切り炭のぱちばち鳴る音。欄間に釘を打つ音。杉垣のつづく 家から、微かに洩れてくるコトの音。正月に、鼓をかんと打つ音。春の日に、子どもがヴァイオリンを擦る音。 火事の火の粉の飛ぶ音。激しく号鈴を鳴らしながら、馬の蹄とともに到着する(消防の)ジョウキポンプの音。 中 の (型す) *青桐の枝を、植木屋が鋸で、ごしごし引いて切り下ろす音。窓の障子をがらりと開ける音。老いた猫の、くしゃ 0 みともしゃっくりともつかぬ、苦しそうな音。大通りをがらがら押されてゆく荷車の音。下駄の歯入れ屋が古い 鼓を天秤棒にぶらさげて、竹のへらでかんかん叩きながら、垣根の外を通りすぎてゆく音。 どんな小さな音だろうと、音は日々のなかにある時代の音だ。激石の書きとめた日々の音のほとんどは、今で はなくなった音だ。時代のもつ文明の音が、街の音だ。ひとが音にもつ記憶というのは、自分の耳で聴いた時代一

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