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中1理科の地震と光に関する問題です。 地震の問題は(4) 光の問題は(1) 答えがなんでそうなるかがわかりません。 理由も兼ねて答えてくれると助かります。

TR1 7 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 回 4点×2(8点) <和歌山> 教 実験① 透明なガラスでできた底面が台形の四角柱を置き、このガラス製の四角柱の高さ よりも高い円柱の棒を,点X, 点Yの2か所に立てて置いた(図1)。 2 点Aの位置から点Xの位置の棒を観察した。 3 点Aの位置から点Yの位置の棒を観察した。 4 ③の結果, ガラス製の四角柱と重なっている部分は見えなかった。 5 ④の理由を調べるために, 点Yの位置に光源装置を置き, 点Aの方向に向けて,光を ガラス製の四角柱に入射 図1 ガラス製の四角柱と棒を真上から見たようす させたときのようすを真 上から観察した(図2)。 Yo 図2 ⑤の実験装置を真上から見たようす ガラス製の四角柱 点Y の位置に 置いた光源装置 ●A ガラス製の四角柱 (1) ②で,観察された 棒の見え方は,ア~ ウ I オ ア オのどれか。 (2) ⑤で,光源装置から出た光の道すじを表しているのは,ア~エのどれか。 2年 年 1年 年 ア 光源 光源から出 光源 装置 た光は, ガラス 装置 ガラス製 ガラス製 製の四角柱の の四角柱 の四角柱 側面に垂直に 入射するもの ウ I 光源 とする。 光源 装置 装置 ガラス製 ガラス製 の四角柱 の四角柱

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!至急! 中学理科の熱量の問題です。 写真の問題の解説を丁寧にお願いします🙇 ちなみに答えは、1440Jです。

2 電流による発熱について調べるため,次の 〔実験1〕 〔実験2] を行った。 これについて 下の問いに答えなさい。ただし,水 1g の温度を1℃上げるのに必要な熱量を4.2J とし、 電熱線X, Y以外の抵抗は考えないものとする。 〔実験1] 室温と同じ温度の水50gを 図1 発泡ポリスチレンのコップに入れ, 電熱線X をコップの水に入れて, 図2 電源装置 電源装置 電熱線X,電流計,電圧計を電源 温度計 装置につなぎ, 図1のような装置 をつくった。 電源装置の電圧を6 Vにし,20分間電流を流した。こ 水 のとき,電流計は0.6A を示した。 50g- ガラス棒で水をかき混ぜながら, 5分ごとにコップの水の温度を調 べた。 水 50g ガラス棒 電熱線 X 電熱線X 電熱線Y 発泡ポリスチレン のコップ 〔実験2] 図1の電熱線Xを, 電熱線 X と電熱線Y を直列につないだも のにかえて図2のような装置をつ くった。 電源装置の電圧を6Vに し,20分間電流を流した。 ガラス棒で水をかき混ぜながら, 5分ごとにコップの水の 温度を調べた。ただし,電流を流す前の水の温度は 〔実験1] と同じであったものとする 表は,〔実験1〕 〔実験2] で電流を流した時間と水の温度との関係をまとめたものである 表 電流を流した時間(分) 0 5 10 15 20 〔実験1] の水の温度 (℃) 12.5 16.1 19.7 23.3 26.9 [実験2] の水の温度(℃) 12.5 13.7 14.9 16.1 17.3 験用 九重劫頭に使われる全届について述べた文と 適当 P のを

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緊急です⚠️⚠️ 中2 理科の化学変化の質量の入試問題です。 この大問11(1)と(2)の考え方が分かりません。 お手数かけますが、詳しく教えてくれませんか? ※答えは(1)エ(2)1.4gです。

11 化学変化の前後の質量を調べるために、 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい塩酸A50mLと、こまかくくだいた石灰石 0.5gを、それぞれ別々 のピーカーにとり、 全体の質量を電子てんびんを用いてはかった。 実験2 次に、図2のように、うすい塩酸 A50mLを石灰石 0.5gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させた。 気体の発生が終わるまで放置した後、 全体の質量を電子てんびんを用い てはかり、 反応前後の質量の差を求めた。 実験3 石灰石の質量を1.0g、 1.5g、 2.0g、2.5g、 3.0g と変えて実験1、 実験2と同様に実 験した。実験と実験2の結果をふくめ、 石灰石の質量と反応前後の質量の差の関係をグラ フにすると、図3のようになった。 図 1 図2 うすい 塩酸 A こまかく くだいた 石灰石 電子てんびん 反応後 の溶液 図3 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6. 0.4 0 0.2 0 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] 実験1 ~ 実験3で用いたうすい塩酸 A50mLのかわりに、うすい塩酸 A100mL を用意し て実験1~実験3と同様に実験した。 このときの石灰石の質量と、 反応前後の質量の差の関 係を表したグラフとして最も適当なものを、 次のア~エから選び記号で答えなさい。。 1.2 ア反応前後の質量の差 差 0.6 イ反応前後の質量の差 0.6 ウ 1.2 反応前後の質量の差 エ 質0.6 反応前後の質量の差 1.5 3.0 1.5 3.0 差 1.5 3.0 '0 1.5 3.0 [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] うすい塩酸A20mLを、 こまかくくだいた石灰石 2.0gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させて気体の発生が終わるまで放置した。 このとき、 反応せずに残る石灰石の質 量は何gになるか、 求めなさい。

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