学年

質問の種類

理科 中学生

中1理科の凸レンズの問題です。 ②の答えが エ なのですが、なんでエになるのか分かりません。教えて頂きたいです。

(1) (2) 焦点距離 8 cm の凸レンズをつけた図1の簡易カメラで,高さ8cmの平面の物体を,平面の物体の中心 が凸レンズの軸(光軸) 上にくるように置いて観察し, スクリーンにはっきりとした像をうつした。 図3は, このときの, 真横から見たようすを模式的に表したものであり、凸レンズの中心からスクリーンの中心ま 6430 での距離は 12 cm, 凸レンズの中心から平面の物体の中心までの距離は24cmであった。 また,凸レンズ は、図3の位置から X,Yの矢印の方向に,それぞれ8cm まで動かすことができる。 図3 平面の物体 X Y 8cm 凸レンズの軸 (光軸) 24cm ① スクリーンにうつる像の高さを答えなさい。 凸レンズ の中心 スクリーン 凸レンズ 12cm ア イ 年 DJ SANT スクリーン ② 平面の物体を、図3の位置から6cm 移動させ, 凸レンズの中心から平面の物体までの距離を30cm にしたところ, スクリーンにはっきりとした像はうつらなかった。 スクリーンにはっきりとした像を うつすためには, 凸レンズを,図3のX,Yのどちらの矢印の方向に動 凸レンズを かせばよいか。 また, 凸レンズを動かしてスクリーンにはっきりとした 動かす方向 像がうつるときの像の大きさは、図3でスクリーンにはっきりとうつっ た像の大きさと比べて,どのように変化するか。 右のア〜エの中から 凸レンズを動かす方向と, スクリーンにうつる像の大きさの変化の組み にうつる像 X 大きくなる X 小さくなる Y 大きくなる Y 小さくなる 合わせとして最も適切なものを1つ選び,記号で答えなさい。らばねにつるしたときの、ばねん、Bの (2) ウエ 2年 3年

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

至急です💦 教えてください。 お願いします💦

4 太郎さんと花子さんは、 先生と一緒に、 振り子の運動とエネルギーの移り変わりについて調 べるため、次の実験を行った。 あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、 物体間の摩擦や 空気抵抗、糸のたるみは考えないものとする。 実験 1 【手順】 ① 図1のような装置をつくり、 小 球の最下点を点Pとした。 2 図2のように、点Pから20cm の位置にある点Aまで小球を持ち 上げた。 また、小球が2個のセン サーの間を通る位置に簡易速度計 を置いた。 ⑤点Aから小球を静かにはなしたところ、小球は簡易速度計を通過したあと、基準面 から4cmの位置にある点Bを通過した。 図3 エネルギーの 大きさ 0 点B 図1 点P スタンド 点A 小球 太郎さんと花子さんは、 実験1の結果について先生と話し合っている。 先生: 振り子の運動では、 位置エネルギーが運動エネルギーに移り変わっていますね。 太郎:図2の小球が運動しているときの、小球がもつ位置エネルギーと運動エネルギーの 大きさの変化を図3のように表しました。 花子:小球の位置が最も高い点Aでは、位置エネルギーが最大になっています。小球の位 置が最も低い点Pでは、運動エネルギーが最大になっています。 先生 : そうですね。 では、図3をもとにして、各点でのエネルギーの大きさを比べてみま しょう。 【位置エネルギーの大きさの変化】 点B 4cm JA エネルギーの 大きさ 図2 -9- 0 簡易速度計し 点P 20cm B 基準面 点A 【運動エネルギーの大きさの変化】 点P 点A 実験1のあと、 太郎さんと花子さんは、エネルギーの移り変わりについて先生と話し合って いる。 太郎 : 先生、 実験1では、 位置エネルギーと運動エネルギーの移り変わりを調べました。 エネルギーにはいろいろな種類があるので、エネルギーの移り変わり方は、1通り ではなく、 何通りもあるのでしょうか。 先生:そうですね。 運動エネルギーが光エネルギーや熱エネルギーに移り変わったり、弾 性エネルギーが力学的エネルギーに移り変わったりするなど、 何通りもありますね。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

➃ですが、解説を見れば確かにその通りなのですが、酢酸イオン濃度が高いのは元の溶液であるのとは別に、 (*)の式の並行は右に移動すると思うのですが、合っていますか?

第4問 次の文章を読み、 問い (問1~4) に答えよ。 (配点18) 0.20 mol/Lの酢酸ナトリウム水溶液10mLと0.10 mol/Lの酢酸水溶液10mL をよく混ぜ合わせた。この混合溶液を溶液Aとする。 溶液AのpHを測定したと ころ,4.70 であった。この結果より,酢酸の電離定数K』 を求めてみよう。 酢酸は水溶液中で一部電離し、次のように平衡が成り立っている。 (*) CH3COOH+H2O←CH3COO+H3O+ この式は簡易的に,次のように表すことができる。 CH3COOH CH3COO+H+ HO この式の平衡の偏りを表す平衡定数が,酢酸の電離定数であるから, Ka は次の等 式で表される。 O.H HO [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] Ka= この等式より,K』 を求めるには、酢酸イオンのモル濃度 [CH COO-] 酢酸分子 のモル濃度 [CHCOOH], および水素イオン濃度[H+] を求めて, それぞれ代入 すればよいとわかる。 なお,溶液A は緩衝液であるものとし, 本間の操作はすべて 25℃で行われたもの とする。また,必要であれば10g10 2=0.30, log103= 0.48, logio70.85, log1011=1.04 を用いよ。 pH の計算においては, 10930=2を使ってもよい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問題の3の部分でなぜ距離Pは短くなり、像が小さくなったのかが分かりません。 詳しく説明できる方がいましたらお願いします。

6 凸レンズを通った光によってできる像について調べるため、 次の実験1~3を行いました。 これに関 して, あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① 凸レンズやトレーシングペーパー (半透明のうすい紙) を用いて, 図1の ような簡易カメラをつくった。 この簡 易カメラでは内箱を動かすことができ, 内箱に貼ったトレーシングペーパーが 像をうつすスクリーンの役割をしてい る。 ② 図2のような物体を、図3のように, 簡易カメラの凸レンズから20cmの位置に置いた。 ③ 簡易カメラの外箱を固定し, 図3 の からス リーンを見 内箱 けを したところ, スクリーンに、 実物と同じ大きさのはっきりとした像がうつった。 この位置で内 箱を固定し, 凸レンズからスクリーンまでの距離を測定した。 図2 図3 凸レンズ 外箱 スクリーン 物体 不20cm 図 1 凸レンズ 10 実験3 実験1の簡易カメラを用いて, 凸レンズから物体までの距離を 5cmに変え, 簡易カメラの内箱を動かしたが, スクリーンの部 分に像はうつらなかった。 そこで, 内箱をはずして、図4の のように外箱の中からのぞきこむと, 凸レンズを通して, 物体の 像が見えた。 スクリーン (トレーシングペーパー) 外箱 実験 2 実験1の簡易カメラを用いて, 凸レンズから物体までの距離を25cm に変え, 簡易カメラの内箱 を動かした。 スクリーンにはっきりとした像がうつったところで, 内箱を固定し, 凸レンズからス クリーンまでの距離を測定した。 図4 内箱 Erol 内箱 外箱 (1) 次の文章は, 実験1からわかることについて述べたものである。 文章中の m n にあ てはまるものの組み合わせとして最も適当なものを,あとのア~エのうちから一つ選び、 その符号を 書きなさい。 実験1の③で、スクリーンの像が下線部のようになったときの, 凸レンズからスクリーンまで の距離は m cmであった。 このことから, この簡易カメラに用いた凸レンズの焦点距離 cmであったことがわかる。 は n アm:10 ウ m: 20 n: 10 n: 10 (2) 実験1でスクリーンにうつった像を、図3のの向きから見たときのようすとして最も適当な ものを、次のア~エのうちから一つ選び、 その符号を書きなさい。 ア y イm: 10 I m: 20 (3) 実験2で、スクリーンにはっきりとした像がうつったときの距離Pとスクリーンにうつった像の大 きさは,実験1のときと比べてそれぞれどのようになっていたか。 簡潔に書きなさい。 n : 20 n : 20 (4) 次の文章は, 実験3について述べたものである。 文章中の X y にあてはまるものの 組み合わせとして最も適当なものを,あとのア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 実験3で, 凸レンズをのぞいたときに見られた像は, 実際に光が集まってできた像ではなく、 物体のないところから光が出ているように見える像である。 このような像を X といい, である。 なども ア x : 実像 イx : 実像 ウx: 虚像 工x:虚像 X y: 映画のスクリーンにうつる映像 y: 顕微鏡で見られる像 y: 映画のスクリーンにうつる映像 y: 顕微鏡で見られる像 -11-

回答募集中 回答数: 0