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化学 高校生

(5)整数値で答えよ、という指定のときは何桁までを計算に用いればいいのでしょうか。 この問題では3桁までで計算したら答えが340になってしまいました。 与えられている数値の桁数 +1桁 くらいですか? 教えて下さい🙇‍♀️

016 づ 0.032 とである。 水と接触さ 二つ選べ。 大改〕 した。 されるか。 4 福岡大 〕 ター試験 ] の希硫 工大 [改] 33/16 トリウムは水中で電離し,何種類かのイオンとなる。 この水溶液の凝固点降下度を測 容かして0.0095mol/kgの水溶液を調製した。硝酸 定したところ, 0.0703Kであった。水のモル凝固点降下を1.85K・kg/mol として, 硝酸トリウムの電離度を有効数字2桁で答えよ。 atf [18 日本女子大〕 Kt. 11. 〈凝固点降下〉 ビーカーに100gの水を入れ,非電解質Zを 6.84g 溶かした後, かき混ぜながらゆっくりと 冷却した。この水溶液の温度変化を示す冷却曲 線は右図のようになった。 水のモル凝固点降下 を 1.85 K・kg/mol とする。 Q(1) 液体を冷却していくと凝固点以下になって もすぐには凝固しない。 この現象を何という 温度 #HOMOKA -0.370% a b cde か。 その名称を答えよ。 冷却時間 Q2) この水溶液の凝固点は図中の温度 A,B,C,D のうち、どの温度か記号で答えよ。 Q3) 図中の冷却時間 a,b,c,d, e のうち、水溶液が一番高い濃度を示すのはどの時点か。 記号で答えよ。 (4) 次の(イ)~(二)に記す現象または事項のうち, 凝固点降下に関係しない現象,事項を一 つ選び, 記号で答えよ。 海水は凍りにくい。 ⑩ ナフタレンを利用した防虫剤とパラジクロロベンゼンを利用した防虫剤を混合す ると,常温でも液体になり, 衣類にシミができることがある。 X 自動車のエンジンの冷却水にエチレングリコールを混ぜる。 ( ) 携帯用冷却パックには,硝酸アンモニウムや尿素が含まれている。 (5) 凝固点降下から分子量を求めることができる。 この水溶液の凝固点を測定したとこ [20 北海道大〕 ろ,-0.370℃であった。 Z の分子量を整数値で答えよ。 V (6) 500gの純水に 0.585gの塩化ナトリウムを溶かした水溶液の凝固点を求めよ。 また, この塩化ナトリウム水溶液を0.200℃まで冷却したとき, 生じた氷は何gか求めよ。 塩化ナトリウムは水溶液中で完全に電離しているとする。 Na=23.0,Cl=35.5 NaCl ED 25+35.5 [ 11 大阪府大〕 19

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化学 高校生

なぜ青線部は(液体)がいらないんですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ ( 25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 2O2 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 (5) H2 + O2 H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1 kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4 kJ (3870÷0.05×10-3) (13) H2O (固体) H2O (液体) - 6.01 kJ (333.8×18×10-3) ※注負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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