(2) 標準状態で 3.0エ の空気が容器A (容積は 5.0L) に, 標準状態で 4.0上の酸素が
容器B (容積は4.0L) に. 標準状態で5.0上の空気が容器C (容積は3.0L) に
入っている装置がある (図せー 2 )。ただし. コック i およびコックは閉じた状態
であり, コック部の体積は無視できるものとする。この装置を 27Cに保って, 以下
の操作を行った。なお, 気体定数表 =8.31x10" Pa・L/(K・mo). 原子量はN=14.
O=16 とする。また. 空気は N。 : O。= 4 : 1 (物質量比) からなる混合気体とする<