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化学 高校生

高校化学で2枚目の「ただし、」から「よって、物質Xは( )と推測できる」まででどんな言葉が入るか考えて欲しいです。

【実験) 実験1 融解したピフェニルを室温で放冷し、 冷却時間に対するピフェニルの温度変化を測定した。 実験2 Xの候補となる分子 ビフェニル 10.0gに異なる量の未知物質 X (1回目 0.20g、2回目 0.40g、 3回目 0.80g)を 溶かし、それらの溶液を室温で放冷し、 冷却時間に対するビフェニル溶液の温度変化を CH COOH HO HO CH グルコース ナブタレン ンファー COOH 測定した。 アントラセン ステアリン (結果) 実験1と実験2の結果を表1と表2にまとめ、 表3に凝固点をまとめた。 表1 ビフェニルの冷却時間と温度 [℃] の測定データ 冷却時間 0分 0秒 10秒 79.0 20秒 778 50秒 30秒 768 705 68.3 40秒 80.0 75.7 745 73.5 72.4 71.4 69.5 688 2分 3分 4分 5分 68.3 68.2 68.3 68.3 683 683 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 683 68.3 68.3 683 68.3 68.3 683 表2 化合物 Xのビフェニル溶液 1回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 800 10秒 20秒 30秒 40秒 75.5 50秒 74.4 78.8 77.7 76.5 70.3 66.1 73.4 72.4 71.3 695 686 67.9 67.0 66.5 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 2回目の測定結果 冷却時間 0分 0秒 800 10秒 20秒 30秒 40秒 75.5 50秒 745 79.0 7.7 73.6 680 727 67.1 76.6 706 71.6 69.7 662 65,8 68.9 65.6 65.5 64.8 3分 4分 5分 65.8 65.8 65,8 658 65.8 65.8 3回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 10秒 20秒 30秒 76.7 704 40秒 50秒 74.5 68.6 63.5 624 80.0 735 788 77.7 75.6 725 71.4 695 67.7 66.8 65.8 65.0 609 642 628 622 61.5 63.3 603 63.0 63.4 63.2 63.3 63.3 63.4 eala 図 図図図 o!elc ト alel N回 カ分分分分 分分分分分 の

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生物 高校生

京都工芸繊維大学の赤本で、問3がわかりません。 解説を見ても理解できませんでした。 教えて下さい。 お願い致します。

ま都工芸繊維大一前期 2019年度 生物 27 軽い 中間 重い D密度勾配遠心管 全ての窒素原子が"Nである DNA D 全ての窒素原子が15Nである DNA 図1 密度勾配遠心管内の DNA の分布の模式図 明1.文章中の(ア)~(オ)に入る適切な語句を書きなさい。 間 2, 下線部(b)の'Nのみを窒素源として含む培地に移して培養した後, 1回, 2回, 3回分 裂させた大腸菌から抽出した DNA は,それぞれ(L), (I), (H)の位置にどのような量比で現れ るか答えなさい。また 回目の分裂後の大腸菌から抽出したDNA の量比を推定し、 (L):(I):(H)の比率として書きなさい。 岡 3. 下線部(b)のN のみを窒素源として含む培地に移して培養した後,1回分裂させた大腸 菌から抽出した DNA を, 緩衝液中で100℃で処理した後,ゆっくり時間をかけて室温に戻 した。この処理を行った後に密度勾配遠心を行った場合には, DNA が(L), (I), (H)の位置に どのような量比で現れるか推定し, (L):(I):(H)の比率として書きなさい。 問4.もし DNA複製が半保存的様式でなく, 保存的様式であったと仮定した場合に, 下線部 (b)の1N のみを窒素源として含む培地に移して培養した後, n回目の分裂後の大腸菌から 抽出した DNA の量比を推定し, (L): (I): (H)の比率として書きなさい。 同 5. アデニンは, ショウジョウバエのミトコンドリア DNAの全塩基数の 39.6%を占める。 この時,ミトコンドリア DNAの他の3種類の塩基名とその組成はそれぞれ何%になるか推 定して書きなさい。 そると、加えた人工合成 RNAがMRNA として働いてポリペプチドが合成される。 ニーレン バーグやコラーナは人工合成した RNAを使ってコドンの解読を行った。 3つの塩基UGG) .大腸菌をすりつぶし、 これにアミノ酸, ATPなどとともに,人工的に合成したRNA を加 で繰り返した人工エ合成 RNAからは、トリプトファンのみからなるポリペプチド,グリシン みからなるポリペプチド, バリンのみからなるポリペプチドが合成された。 またUとG

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