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理科 中学生

⑵と⑷で比例式を使ったあとなぜ-10しなければならないのか教えてください!

H TH Na D 問題 1 中和するときの濃度と体積の関係 5つのビーカーに 塩酸を30cmずつ入れ, ある濃度の水酸化ナトリウム水 溶液を表のように加えて水溶液 A~Eをつくった。 水 溶液 A~Eに緑色のBTB溶液を加えたところ, 水溶液 の色が表のようになった。 次の問いに答えなさい。 50 C 20 30 水溶液 (cm³) A B D E 30 30 30 30 30 10 15 20 25 30 黄色 黄色 緑色 青色 青色 図 1 加えた水酸化ナトリ ウム水溶液 [cm] 水溶液の色 □(1) 図1は,実験に使った水酸化ナトリウム水溶液10cmに ふくまれているイオンをモデルで表したものである。塩酸 30cmにふくまれているイオンを,陽イオンを○+, 陰イオ ンを○として、 図2にモデルで表しなさい。 図2にかく。] + 40-10 □(2) Aの水溶液に実験と同じ濃度の塩酸30cmを加えたところ, 水溶液の色は黄色になった。 この水溶液を緑色にするために は,実験と同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液を,あと何cm 加えればよいか。 図2 0 0 0 0 49/cm² ] (3)この実験と同じ濃度の塩酸30cmに水30cmを加え, 60cm の塩酸をつくった。 次に、この塩酸30cm をは かりとり,実験と同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液を20cm加えて水溶液Fをつくった。 水溶液Fに緑色 のBTB溶液を加えると, 水溶液の色は何色になるか。 と青色 ] □(4) この実験と比べて濃度が2倍の塩酸60cm を用意し, 実験と同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液を10cm3 加えて水溶液Gをつくった。 水溶液 G に緑色のBTB溶液を加えたところ, 水溶液の色は黄色になった。 こ の水溶液を緑色にするためには,実験と同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液を,あと何cm加えればよいか。 80-10 液遊50cm3にフ 図1 [ 80cm² ]

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公民 中学生

国際的な人権保障の取り組みについて教えてください。

公民 第2編 私たちの生活と政治 第1章 個人の尊重と日本国憲法 No.19 単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、どのようなはたらきをしているのだろう。 教科書 P64-65 日本国憲法と基本的人権 (9) 国際的な人権の保障 めあて国際的な人権保障の取り組みについて知ろう。 課題① 人権保障の国際的な広がりについてまとめよう。 世界人権宣言とは? ●1948年に国際連合総会で採択。 達成すべき共通の人権保障の水準を掲げている。 <第1条 > すべての人間は、生まれながらにして ① 自由 )であり、かつ、 尊厳と権利とについて (②平等)である。 人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって 行動しなければならない。 「採択年) 条約 内容 日本の批准年 1948 集団殺害防止条約 集団殺害を平和時も戦争時でも犯罪とする × 1951 ③ 難民条約 難民に権利を保障し、生命の安全を確保する 1981 1953 ④婦人参政権条約 婦人は、選挙で男子と同等の条件で投票する権利をもつ 1955 1965 ⑤人種差別撤廃 人種の違いを理由とする差別を廃止する 1995 条約 1966 ⑥国際人権規約 世界人権宣言を法制化し、加盟国に義務づける 1979 1979 ⑦女差別撤廃 女性差別をなくし、すべての権利において男女平等を保障 1985 条約 1984 拷問禁止条約 身体的・精神的な苦痛による自白強要を禁止 1998 1989 ⑧ 3児童の権利条約 子どもも人権を持ち、行使する主体と認める 1994 1989 死刑廃止条約 人間の尊厳向上・人権保障のため死刑を完全廃止 × 2006 障害者権利条約 障害者の人権や基本的自由を守る 2014 ※条約に批准 = 条約に同意した国は、 実現の努力義務を負う。 <日本では...> 女子差別撤廃条約を批准 男女雇用機会均等法制定(1985年) 障害者権利条約を批准 → (⑨障害者差別解法 )制定(2013年)

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数学 高校生

この問題ですが、どうして私の解き方(写真2枚目)ではダメなんでしょうか。共通解をx=αでおく意味がわかりません。

3章 12次方程式 00 重要 例題 102 2次方程式の共通解 0000 2つの2次方程式2x2+kx+4=0, x2+x+k=0がただ1つの共通の実数解をも つように定数kの値を定め,その共通解を求めよ。 基本97 2つの方程式に共通 な解の問題であるから,一方の方程式の解を求めることができ たら,その解を他方に代入することによって、 定数の値を求めることができる。しか し、この例題の方程式ではうまくいかない。 このような共通解の問題では,次の解法 が一般的である。 要 122 指針 解く。 つのは、 2つの方程式の共通解を x=αとおいて、それぞれの方程式に代入すると ①, a2+α+k=0 ② 2a2+ka+4=0 これをαkについての連立方程式とみて解く。 ②から導かれる k=-α-α を ①に代入 (kを消去) してもよいが,3次方程式と なって数学Ⅰの範囲では解けない。 この問題では, 最高次の項である2の項を消去す ることを考える。 なお, 共通の 「実数解」 という問題の条件に注意。 HART 方程式の共通解 共通解を x=α とおく 共通解を x=αとおいて, 方程式にそれぞれ代入すると 2a2+ka+4=0 ①-②×2 から を解く 解答 ①(笑 a2+α+=0 ...... ② (k-2)a+4-2k=0 ゆえに (k-2)(a-2)=0 よって k=2 または α=2 [1] k=2のとき 171 ずに から ! 0 を除い 34 うな定数k をもつよ α² の項を消去。この考 え方は, 連立1次方程式 を加減法で解くことに似 ている。 2つの方程式はともにx'+x+2=0 となり, この方程式 数学Ⅰの範囲では、 の判別式をDとすると D=12-4・1・2=-7 D< 0 であるから,この方程式は実数解をもたない。 ゆえに2つの方程式は共通の実数解をもたない。 [2] α=2のとき ②から 22+2+k=0 よって k=-6 このとき2つの方程式は2x26x+4=0, x2+x-6=0 すなわち 2(x-1)(x-2)=0, (x-2)(x+3)=0 とな り,解はそれぞれ x=1,2; x=2, -3 よって、2つの方程式はただ1つの共通の実数解 x=2 以上から k=-6, 共通解はx=2 x²+x+2=0の解を求め ることはできない。 ( < α=2を①に代入しても よい。[] 注意 上の解答では,共通解 x=α をもつと仮定してαやkの値を求めているから, 求めた値に対して, 実際に共通解をもつか, または問題の条件を満たすかど うかを確認しなければならない。 練習 2つの2次方程式x'+6x+12k-24=0, x2+(k+3)x+12=0がただ1つの実数を 9102 共通解としてもつとき,実数の定数の値はであり,そのときの共通解は である。 p.173 EX73、

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