x=1のとき 最大値 α+5
したがって
a+5=3
ゆえに
a = -2
200y=x2-2x+k+1
=(x-1)2+k
であるから,①の最小値はん
大y = -2x2 +12x+2k-17
=
=-2(x-3)2 +2k+1
であるから、②の最大値は2k+1
最大値と最小値の差が3であることより
|(2k+1)-k|=3
実
・①
見
②
DS+D
よって
|k+1=3
ゆえに
k+1 = ±3
したがって
k=-4,2
I
201 y=kx2+4kx+k は 2次関数であるから, k≠0 である。
y=kx2+4kx+k=k(x+2)2+k^ - 4k
大量
301=p
(1) 実数全体を定義域とする2次関数が最小値をとるから
k>0;
最小値が8であるから
k2-4k =8 すなわち k-4k-8=0
② を解くと
k=2±2√3
①
②
①より k=2+2√3
(2)値域が y≦2 であり、 実数全体を定義域とする2次関数が最
大値をとるから
k<0
最大値が2であるから
(3