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社会 小学生

わかりません。教えてください!!!!!! 四角に入る答えを教えてください🙏🙏🙏

5日本の歴史上の人物に関するあ~くのカードを見て, (1)~(3)の各問いに答えなさい。 わたしは (①) の女王で, 30ほどの国を従 えていました。また, 中国に使いを送り, 銅 鏡などを授けられました。 わたしは天皇を助けて政治を行い, 十七条 の憲法などを定めて, 天皇中心の国づくりを 行いました。また,中国に使者を送りました。 さす わたしは不安な世の中を仏教の力で治める ために,国ごとに国分寺, 都には大仏をまつ る(2)寺をつくらせました。 ましつね わたしは弟義経が平氏をほろほしたのち, 武士のかしらとして朝廷から征夷大将軍に任 じられ,(3)に幕府を開きました。 わたしは鉄砲を使った戦い方を工夫し, 安 土城を根拠地として, 全国統一をめざしたが、 明智光秀におそわれました。 わたしは検地を行いました。 全国統一をな しとげ,中国を征服しようと朝鮮に2度出兵 しましたが,失敗に終わりました。 あけ ちみっひで わたしは(O) の戦いに勝利して全国の大 名を従え,朝廷から将軍に任じられました。 以後長い間続く江戸幕府を開きました。 わたしは薩摩藩(鹿児島県)出身で江戸幕 府を倒す運動に参加しました。 西南戦争をお こし、政府軍にやぶれました。 の (1) 上のあ~のカードは, だれについて説明したものか。 次のア~クから最も 5 ふさわしいものをそれぞれ一つずつ選び, その記号を書け。 あ みなもとのよりとも しょうとくたい、し とよとみひでよし 多いごうたかもり イ.聖徳太子 ア.源頼朝 オ、織田信長 ウ、豊臣秀吉 キ,聖武天皇 エ.西郷隆盛 ねだのぶなが ひみ しょうもてんのう とくがわいえやす カ、卑弥呼 ク.徳川家康 (2) 上のあ~くのカード中の(①)~() にあてはまることばをそれぞれ書け。 (3) 次の資料1· 2は上のどのカードの人物の時代に関係があるか。あ~くから それぞれ一つずつ選び, その記号を書け。 〈資料1) (今から約1400年前に立てられた寺) く資料2) しょこく 諸国の百姓が刀やわきざし、 弓,やり,鉄砲そのほかの武具を の お か

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歴史 中学生

問1と問2の解答解説お願いします。

なまくら ミけにん むほん ー,諸国の守護の職務は、京都·鎌倉の警護を御家人に命じることと,謀反人や殺人犯など を取り締まることなので、それ以外はしてはならない。 しょうえん 国司や荘園領主の裁判に幕府が口出ししてはならない。 ねんぐ 地頭は,荘園の年貴を差しおさえてはならない。 武士が 20年の間,実際に土地を支配しているならば,その権利を認める。 りつりょう ー,女性が養子に所領を譲ることは、律令では許されていないが,武家の慣習として多く ゆず 行われているので認める。 問1 この法令に関連する説明として正しいものを,次のアからエのうちから一つ選べ。 ア この法令が出されたのち,幕府は京都に六波羅探題を置き,朝廷を監視するようになった。 ろくはらたんだい ちょうてい かんし イ この法令は御家人のためにつくられたものなので、朝廷の決まりや律令を改めるものでは ない。 ウ この法令によって,武士が許可なく城を修理したり,無断で縁組したりすることを禁じた。 I この法令によって、国ごとに守護を置くことがはじめて認められた。 問2 法令中の下線部に関連する説明として正しいものを,次のアからエのうちから一つ選べ。 ア 地頭の職務は,御家人を取り締まることである。 しょうれい イ 地頭は,新田開発を奨励し、備中ぐわや千歯こきなどを普及させて生産力の向上に努めた。 ウ 鎌倉時代の武家社会では,女性が地頭になることも認められた。 きいのくにあて がわのしょう I 紀伊国阿氏(弓)河荘では,農民たちが団結して荘園領主の横暴をやめさせるよう地頭に うった 訴えた。

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古文 高校生

追加で活用形④、ネ、⑧、ワ、がそうなるのは何故ですか?

『大鏡』~ 道長、伊周の競射 ◆傍線部ア~ヲは動詞である。その活用の種類、基本形、活用形を答えよ。 波線部0~9は形容詞、または形容動詞である。その品詞名、活用の種類、基本形、活用形を答えよ。 (動詞、形容詞、形容動詞の練習) 帥殿の、南院にて人々集めて弓あそばししに、この殿渡らせ給へれば、思ひかけずあやしと、中関 「っま」 「n で き部 H 白殿思しおどろきて、いみじう 饗応し申させ給うて、下薦におはしませど、前に立て奉りて、まづ カ前で(保活用 う治用滑安 き 射 させ奉らせ給ひけるに、帥殿の矢数いま二つ劣り給ひぬ。 Aw 」く き 4 『へちsて国」 流「a 中関白殿、また御前に傑ふ人々も、「いま二度延べさせ給へ。」と申して、延べさせ給ひけるを、 き やすからず思しなりて、「さらば、延べさせ給へ。」と仰せられてまた射させ給ふとて仰せらるるやう、 ン セ声用 で 「道長が家より帝、后立ち給ふべきものならば、この午矢当たれ。」と仰せらるるに、同じものを中心 金 溶」 タ ss」を には当たるものかは。次に帥殿射給ふに、いみじう 臆し給ひて御手もわななくけにや、的のあたり と。 き | S」 にだに近く 寄らず、無辺世界を射給へるに、関白殿、色青く なりぬ。 ア Cる」 の のき また、入道殿射給ふとて、「摂政、関白サべきものならば、この矢当たれ。」と仰せらるるに、初一 「A 、き コ 「 く の めの同じゃうに、的の破るばかり、同じ所に射させ給ひつ。醤応し、もてはやし聞こえさせ給ひつる 興もさめ」 く se と 茶> こと苦う なりぬ。父大臣、帥殿に、「何か射る。な射そ、な射そ。」と制し給ひて、 ことさめにけり。 ミ ャメ 国

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