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地理 高校生

上半分の真ん中らへんの黒い太字で書いてあるところに、ケッペンの気候区分の数値は覚えなければいけないと書いてあるのですが、共通テストの問題で気候区分の数値を覚えてないと解けない問題はまだ見たことがないのですが、実際にどういう問題が出るのか教えて欲しいですm(_ _)m

ねったい のが熱帯で,寒いのが 亜寒帯という程度の知 識では,共通テストは 解けないよ!むしろ 共通テストだからこそ、 ケッペンの気候区分や それらの数値について は、正確に理解してお いや~、そんなこと ないよ。何となく暑い 図 1 気候の判別法 A・C・Dの判別法 ●A・C・DとEの判別法 A かんげつ 最寒月平均 気温18℃ A・C・D↑ 大 だんげつ C 最暖月平均 気温10℃ 小 最寒月平均 気温3℃ E 地 D *気候記号は表1を参照。 気候 気候 かなければならないんだ。 図1を見るとわかりやすくなるから,最低限度これ 気候 の数値だけは覚えておこう! 植生 表1は,君たちがよく見かけるケッペンの気候区分をまとめたものだよ。こ れにしたがって気候区の特色を説明していこう。丸暗記しようとしないで,今 自然 まで一緒にやってきた気候の理論を十分に活かして理解しながら先に進もう! 表1 ケッペンの気候区分 陸水 防災 気候記号 気候名 定義 気候区 たい A 熱帯最寒月平均気温18℃以上 樹林気候 無樹林気候 おん たい C 最寒月平均気温 亜寒帯 最寒月平均気温-3℃未満, れい たい (冷帯) 最暖月平均気温10℃以上 かん たい D E -3℃以上18℃未満 寒帯 最暖月平均気温10℃未満 かんそうたい B 年降水量が,乾燥限界値の2分の1 乾燥帯 以上ならBS, 2分の1未満ならBW *A.C.Dはすべて最暖月平均気温が10℃以上。 Af(熱帯雨林) Am (熱帯モンスーン) Aw (サバナ) CS (地中海性) Cw (温暖冬季少雨) Cfa (温暖湿潤) Cfb (西岸海洋性) Cfc (西岸海洋性) Df (亜寒帯湿潤) Dw (亜寒帯冬季少雨) ET (ツンドラ) EF (氷雪) BS (ステップ) BW (砂漠) 農林水Ⅰ鑑Ⅰ:地環 エス

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数学 高校生

(2)の余事象が赤玉が一個以下になるのはなぜですか?2小なりイコールxだから、2>xではないのですか?

294- 数学A る」 という事象の余事象である。 5枚のカードの並べ方の総数は このうち,BがAの隣になる場合は 4!×2通り 練習 (1)5枚のカード A, B, C, D, E を横1列に並べるとき, BがAの隣にならない確率を求めよ。 ② 44 (2)赤球4個と白球6個が入っている袋から同時に4個の球を取り出すとき,取り出した4個 のうち少なくとも2個が赤球である確率を求めよ。 (1) 「BがAの隣にならない」 という事象は, 「BがAの隣にな 4!×2通り [s] 2 [8]-[1] (1) 九州産大, (2) 学習院大〕 「・・・でない」には 事象が近道 ←D A B CE 5!通り 4!×2 2 よって, BがAの隣になる確率は = 5! 5 したがって, 求める確率は 1- 25 = 3 5 ←余事象の確率 別解 5枚のカードの並べ方の総数は C, D, E の3枚のカードの並べ方は この3枚の間および両端の4か所に A, 4P2通り 5!通り 3!通り B を並べる方法は [s] よって, BがAの隣にならない並べ方は 3!×4P2通り ←CCODCEO 隣り合わないものは, 後から間または両端に入 れるという考え方。 3!X4P2 3 したがって, 求める確率は = 5! 5-88 (2) 球の取り出し方の総数は 10 C4 通り USS OSS 少なくとも2個が赤球である場合の余事象, すなわち赤球が1少なくとも……に 個以下となる場合の確率を調べる。 余事象が近道 [1] 白球4個となる確率は 64 15 = 10C4 210 ←事象 [1] [2] は互い 排 [2] 赤球1個, 白球3個となる確率は 4C1X6C3 4×20 = 10C4 210 したがって, 求める確率は 1-(210 15 80 + 210 )=1- 19 42 || 23 42 ←余事象の確率

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数学 中学生

大問2の(2)が答えはイとウなんですけどウが何故正解なのかがわかりません 誰か至急よろしくおねがいします🙇

2 下の図1は、札幌市、横浜市、那覇市について、2022年における、降水量が1mm以上であった日 の月ごとの日数をすべて調べ、箱ひげ図にまとめたものである。このとき、次の問いに答えなさい。 【知識・技能 (1)3点 思考・判断・表現(2)(3)3点】 札幌市 横浜市 那覇市 「 1 1 4 4 2345678 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 (日) 図133 181 13:5 (3ヵ月 (1)那覇市の月ごとのデータについて、四分位範囲を求めよ。 ③16-11-5 (2) 図1から読みとれることとして正しいものを次のア~エのうちからすべて選び、記号で答えよ。 ア 1年間に降った降水量がもっとも多いのは札幌市である。 データは全部で12 イ札幌市、横浜市、那覇市いずれも9日以上の月が半数以上あった。 ウ那覇市は10日以上14日未満の月が3か月以上あった。 エ データの四分位範範囲がもっとも小さいのは横浜市である。 12ヵ月=1年間 (3) 下の表のデータは、宮古島市について、2022年における、降水量が1mm以上であった日の月ごと の日数を小さい順に並べたものである。 宮古島市のデータを表した箱ひげ図を下の図2のア~エのう ちから1つ選び、記号で答えよ。 表 宮古島市の降水量が1mm 以上であった日の月ごとの日数(日)

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数学 高校生

この問題の(2)の平均値の定理を利用する方についてで、結果的に、不等式ができると言う事は理解できるのですが、いまいちイメージが思い浮かばず覚えづらいです。この動作は暗記ですか?

数列{a)について、aに1,ame=√2+amが成り立つ。 (1) O<an<2を証明せよ。 (2) 2-ann<12-an) を示し、liman=2であることを証明せよ。 (1) 数学的帰納法で示す。 n=1のとき aに1より、Ocas2を満たす。 n=m(m=1.2)のとき 2 Ocam<2の成立を仮定する。 2<am+2<4 √2<√amt 2 <2 √2< Amel <2 amyの形 をつくる ①①に y=xもってくるため に必要 Y-√2+2 10 より、Ocamtic2が成立する。 1-12 α az 以上より、全ての自然数nにおいてOcans2# 2に収束することがグラフより予想可 (2) [解] 分子の有理化 [解2]平均値の定理(ボ3381) 2-antl=2-12+an g(x)=√2+x とおく。g(x)= これが ポイント ①である。 4-(2+an) 2+2+an 2thon (2-an) 2+√2+0円 < 1/2(2-an) よって、十分大きいれに対して 2-an<1/2(2-ant) <(2)(2-0) g(an)=anti }③より、平均値の定理を用いて 9(2) = 2 g(2)-g(am) 2-an 微分可能) g'(c) を満たすCが ・より〇ではない anと2の間(ancc<2)に存在する。 ①②より 2- Anti = 21 (2-an) 1(ox)an<ccz ④より(1)>>であるから となる。 ③は 2- Anti < ±(2-an) <(+)(2-0₁) an=airmに相当 であり、(1)から 十分大きい、とかいたのは、n=1では不成立だから。(等号になる) Oz-an<(1)(2a)」であるので、はさみうちの原理より、liman=2 〃 →〇(no) コー1) 実は解ける 上の(例)において、an=2coson10sanc砦)とおくことにより、anを求めよ。

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