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数学 高校生

無限級数の範囲です。 検討の赤の下線部についてなのですが、例えばp=1の時発散してp=2のとき収束するのは、p=2の時の方が分母が大きくなるスピードが速いからなのですか? 違いを教えて欲しいです

kx +1 ① とする。 [1] n=1のとき 21/2=1+1/2=1/2 +1 よって, ① は成り立つ。 [2]=mmは自然数のとき、①が成り立つと仮定すると+1 「このとき 2m 2m+1 21-21+1 k=1 k k=1 k k=2+1k 1 2(+1) +2 +1 +2 +2 2" + + 2m+1 2+1+2+1+2+2 +......+ 1 >" +1 + pos.2" = m+1 +1 2 2m+1 2 ·2"= よって, n=m+1のときにも①は成り立つ。 1 2m +2m 2m+1=2m2=2"+2" 1 2+2+2 (2) 2m+k (k=1,2, 2m-1) [1] [2] から すべての自然数nについて ① は成り立つ。ちとする (2) S=1/2とおく。 n≧2" とすると, (1) から k=1k Sn m +1 k=1 k limS=∞ 2218 ここで,m→∞のときn→∞ で lim lim(+1)=00 2 m10 8 と したがっては発散する。 n=1 n 無限級数1/n の収束 発散について lan≦bn liman=8⇒limbn= (p.343②) 881 00-16 数列{an} が 0 に収束しなければ,無限級数 2 am は発散するが(p.61 基本事項2②),こ n=1 無限級数 46 の逆は成立しない。 上の (2) において lim -=0であることから,このことが確認できる。 ugu なお n' >1のとき収束, ≦1のとき発散することが知られている。 練習 上の例題の結果を用いて,無限級数方 は発散することを示せ。 p.81 EX 32 5

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数学 高校生

1番最後のクケコサのところなんですが 〰️の部分がわからないです なぜ0<z<1.25だけではだめなんですか?? また0.5が足される意味もわかんないです💧 教えてください 見えにくいところがありましたら教えてください

以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて150ページの正規分布表を用い てもよい。 ある母集団における変量xの分布は正規分布であり、その平均がm、標準偏差が16 であるとする。 (1)m=25 とする。 また, 同じ母集団において, 変量yの分布が,同じく平均m, 標 準偏差 16 の正規分布であるとする。 大きさの無作為標本における, 変量 x, yの値をそれぞれX, Yとする。確率 変数X, Yが互いに独立であるとき, 確率変数X+Y の平均 (期待値) E (X+Y) と分散V(X+Y)は 図のよ 考える。 E(X+Y)= アイ V(X+Y)= ウエオ である。 (2) 母集団から大きさんの標本を無作為に抽出し, その変量 xについての標本平均を Xとする。 X の平均(期待値)E(X) と標準偏差(X)は (1) a-7 E(X) = カ 6(X)= であり,Xは平均 カ 標準偏差 キ の正規分布に従う。 したがって, m=25 のときに,この母集団から無作為に大きさ100の標本を抽出 すると、その標本平均 Xが27 以下の値をとる確率は である。 P(X≦27) = 0. クケコサ カ キ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 m ①m m n 16 mn よっ ∠A であ (3才) ④ 16m ⑤ 16√n ⑥ (ガキ) 016 (31)E(x)=E(Y)=25E(X=m6(x)=①① E(X+Y)=E(x)+E(Y) =50 E(X) = 25 6(x) = 160 (ウ) 8 5 150 X-25 Z= 8 音は標準の (25号) ウェオ)V(X)=V(Y)=256 P(X=27)=P12=125) V(X+Y) = V (X)+V(Y) =256+256 P(2=0)+P(Dszs125) 0.5 +0.3944 5121 15

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情報:IT 高校生

どうなっているのかがわかりません。2行目はどういう意味なのでしょうか。

トログラミング 5でも割り切れる,つまり15で割り切れれば FIZZ BUZZ と表示し、それ以外は何も表示しないプログラムである。 例題 3 繰り返し構造と数え上げ 加算 類題 6.8 次の(1),(2)のプログラムを実行した結果,画面に表示されるものを記せ。 なお, 「range(5)」は, 0から5未 満の整数を返す組み込み関数である。 (1) 1234 (2) x = 0 for i in range (5): x = x + 1 4 print(x) 123 x = 0 2 for i in range(5): x = x + i 4 print(x) 2 の場合が るが、 elif は 件に当てはま はまらな 仙台の中で、 件を指定して 付象を決める る。 解答 (1) 5 (2)8,1,3,6,10(縦に表示) ベストフィット 繰り返し処理を使い, 数え上げや加算を行う。 繰り返しの対象範囲に注意する。 海頂 ( 20. 基本的なプログラミング 解説 (1)2)の2行目は,iを0から4まで1ずつ増やしながら5回繰り返しを行う for文である。 繰り返しの対象行は,(1)は3 行目のみ,(2)は3・4行目であることがインデントからわかる。よって, print(x) は,(1)は1回,(2)は5回実行される。 (1)2)の3行目の「x = x + ○」は, 「x に○を加えた結果を x に代入する」処理である。(1)では「1」を,(2)では「i(1ずつ増えて いく変数)」を繰り返し加算する。 93 93

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数学 高校生

データの問題です。 2枚目の(3)の問題が設問自体理解できていません。 (3)全ての解説をしてほしいです。 また、Kが何を表しているのかもわからないのでそれも知りたいです。 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

第5章 データの分析 xの 5 標準 10分 ) 解答・解説 以下の問題を解答するにあたってはaとbとの差はa-bの値とする。 太郎さんと花子さんは変量xの平均値や中央値について考えている。 (2) 太郎 先生が作った表計算ソフトのA列に値を入れると, D列にはC列に対応する正 しい値が表示されるよ。 太郎 「xの各値と中央値との差の和」も 花子: 変量xの値を1223に変えても,「xの各値と平均値との差の和」は ウ のまま変わらないよ。 このまま変わらないね。 変量xの 値をいろいろと変えてみよう。 花子: 最初は簡単なところで四つの値から考えてみよう。 太郎:変量xの値を 1 2 3 4としてみるね。 変量xの値を変えたとき. 「xの各値と平均値との差の和」 「xの各値と中央値との差 I |から変わるかどうかについて正しいものは 「和」 がそれぞれ[ ウ オ である。 1 (1 ケータの分析 ⑩「x の各値と平均値との差の和」も「xの各値と中央値との差の和」 も変わるこ とがある。 ① 「x の各値と平均値との差の和」は変わることがあるが, 「xの各値と中央値との 「差の和」は変わらない。 「xの各値と平均値との差の和」 は変わらないが,「xの各値と中央値との差の和」 は変わることがある。 ③「xの各値と平均値との差の和」も「xの各値と中央値との差の和」 も変わらない。 A B 1 変量 2 1 (1)このときのコンピュータの画面のようすが次の図である。 C D (xの平均値) = ア オ の解答群 ( xの中央値) = イ 23 345 Car (x の各値と平均値との差の和) = ウ 4 (x の各値と中央値との差の和) I 01 0 8 ア エ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。 ) a ⑩ 0.00 ① 0.50 ② 1.00 ③ 1.50 ④ 2.00 ⑤ 2.50 ⑥ 3.00 ⑦ 3.50 ⑧ 4.00 ⑨ 4.50 WOOT ⑧ (A-001)001 0002 0 001-4001 0

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数学 高校生

二次関数の問題です。 1枚目の問題より、右ページの問題が2問ともわからなかったので詳しめに解説をしてほしいです。 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

第4章 2次関数 5 標準 10分 を正の実数とし f(x)=x-2kx+6k-17k-9 解答・解説 p.27 また、f(x)がx=aのみにおいて最大値をとり,かつ,x=アにおいて最小値 をとるような定数aの値の範囲は や される ≤a< である。 とする。xの2次関数y=f(x)のグラフが点 (1,28)を通るとき,k=アである。 (1)a を実数とする。 a≦x≦a+1 における f(x) の最大値・最小値を考えよう。 y=f(x)のグラフと直線x=ax=a+1の位置関係は,αの値によって、次のよう な場合が考えられる。 (a) ((b) (c) y=f(x) y=f(x) y=f(x) (2)a≦x≦a+1 における f(x) の最小値をαで表したものをm(a) とする。 α の値を変 化させたとき,m(a)の最小値は である。 AE x=a (d) y=f(x) [x=a+1 (e) y=f(x) x=a [x=a+1 ル |x=a+1 x=a x=a+1 - s (a)=f(a+1)のとき ① 7 E 0 x=a x=a+1 y=f(x)のグラフと直線 x = α, x= a +1の位置関係について, 上の (a)~(e) のグラ フのうち、f(x) の最小値がf(a)となるのはイ のときであり,f(x) の最小値が f(a+1) となるのはウ のときであり, f(x) の最小値がf(ア)となるのは I のときである。 エ 1については,最も適当なものを、次の①~⑦ のうちから一つずつ選べ。 ただし同じものを繰り返し選んでもよい。 (a) ① (b) ②(c) (d) ④(e) ⑤ (a) (b) (d)と(e) ⑦ (b)(c)と(d) 大 Aさ太

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数学 高校生

数学の図形の性質の問題です。 最後のセ、ソ、タを出すときに、直角三角形X Y Cを使うらしいのですが、どうして三角形XYCが直角三角形とわかるのでしょうか? 私が読み飛ばしていたり、みたらわかるって話かもしれないのですが、教えてくれたら幸いです。

第3問(配点 20) 図1のように、点Aを中心とする半径はAと、点Bを中心とする半径も のBが点Cで外接している。 また、直線1は、 円 A. Bにそれぞれ点P.Qで 接する共通接線であり、直線は円 A. Bとともに点Cで接する共通接線である。 OL C A B B 図1 ここで、2本の直線の交点をOとするとき ア が成り立つ。 よって, △PCQ の外接円を考えると 中心は0であり ∠PCQ=90° であることがわかる。 ア の解答群 O AP=OP, BQ=OQ ①OC=OP=OQ ② OC=CP=CQ 72 DV ・B 図2 ∠CPQ=CQP=B とし、 図2のように2点D. EがともにCPQの 外部にあるとする。 このとき B ∠CDP= イ ∠CEQ= ウ である。 よって 四角形 I 円に内接する。 イ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) O a ①金 290-a ③90°B ④ 180°α 5 180-8 エ の解答群 O ABQP ① DCQP ② CEQP 以下の問題において, a<bとする。 ③ PCQX ④ DCQX ⑤ CEXP 点Cを通る直線と円A,Bとの交点のうちCでない方をそれぞれDEと する。 ただし、直線は直線とは異なり、かつPもQも通らない直線とする。 また,直線PDQE の交点をXとする。 (数学Ⅰ. 数学A第3問は次ページに続く。) (数学Ⅰ 数学A第3問は次ページに続く。) <<-27-> <<-26-

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数学 高校生

数学の仮説検定の範囲です。答えは青ペンで書き込んである通りです(汚くてすみません) 仮説検定の問題を久しぶりに模試で解いてみたら、しっくりこなかったところがあったのでそこについて教えて欲しいです。一つ一つの言っていることは理解できるのですが、なぜ知っていると回答する割合と... 続きを読む

(4) 太郎さんは、自分の住むA市にキャンプ場がつくられる計画があること を知った。 そこで, A市の市民全体のうちA市にキャンプ場がつくられる 計画があることを知っている人の方が多いかどうかに興味を持った。 A市に住んでいる人からかたよりなく選ばれた35人に, A市にキャン プ場がつくられる計画があることを知っているかどうかをたずねたとき. どのくらいの人が「知っている」と回答したら, 「A市の市民全体のうちA 市にキャンプ場がつくられる計画があることを知っている人の方が多い」 といえるかを. 次の方針で考えることにした。 ・方針 ・「知っている」と回答した人数をN人 (0≦N35) とする。 ・“「知っている」と回答する割合と、 「知っている」と回答しない割合 が等しい” という仮説を立てる。 この仮説のもとで,かたよりなく選ばれた35人のうちN人以上が 「知っている」と回答する確率が5%未満であれば、その仮説は 誤っていると判断し, 5% 以上であれば、その仮説は誤っていると は判断しない。 (%) 160 140 120 10.0 8.0 6.0 4.0 2.0 0.0 012345678910111213141516171819202122232425 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 (枚) 表の枚数 実験結果を用いて, 35枚の硬貨のうちN枚以上が表になった割合を、 35人のうち N人以上が「知っている」と回答する確率とみなす。 方針に従うと、A市の市民全体のうちA市にキャンプ場が作られる計画 があることを知っている人の方が多いといえるのは、「知っている」と回 答する割合と。 「知っている」と回答しない割合が等しい”という仮説が である。 実験結果より、表の枚数がN枚以上となる割合が5%以上となるNの うち, 最大となるものは,N=ヌネである。よって, A市にキャン プ場がつくられる計画があることを知っている人の方が多いといえる整数 Nのとり得る値の範囲は ノ である。 次の実験結果は, 35 枚の硬貨を投げる実験を1000 回行ったとき,表が 出た枚数ごとの回数の割合を示したものである。 の解答群 ⑩ 誤っていると判断される ① 誤っているとは判断されない 実験結果 0835 表の枚数 0 1 2 3 4 6 5 7 8 9 10. 11 ノ の解答群 割合(%) 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.1 0.0 0.3 0.4 1.7 23 13 14 15 19 21 20 22 23 18 16 17 表の枚数 12 割合(%) 3.1 4.4 6.1 11.3 11.8 14.6 11.8 10.5 8.0 6.3 4.3 2.6 26 27 32 33 34 35 28 29 30 31 表の枚数 24 25 割合(%) 1.4 0.7 0.4 0.1 0.0 0.1 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 ⑩ OSN≦ ヌネ ① ON ヌネ -1 ② ON≦ ヌネ +1 ③ 77 SN≤35 ④ ヌネ-1≦N35 ヌネ+1N35 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。) -24- <<-25- -4

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