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数学 高校生

練習47について質問です。「『〜でない』の形で与えられていて考えにくい。このことも補集合を考えることの着目点となる。」とページの右に書いてありますが、「〜でない」の形で答えても正解にはなるのでしょうか。 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

(ウ)右の図から BUC={x|x<5} (2) ACB が成り立つとき, A,Bを数直 線上に表すと, 右の図のようになる。 ゆえに, ACBとなるための条件は k-6≦-2... ①, 3≦k ... ② が同時に成り立つことである。 ①から -3-2 2 よって ・B [¹] 3 JA-T k-6-2 [2] とする。このとき, AUBCCであることを示せ。 120 23 45 k≤4 これと②の共通範囲を求めて 3≦k≦4 練習 1から1000 までの整数全体の集合を全体集合ひとし,その部分集合 A,B,Cを ③47 A={n|nは奇数,nEU},B={n|nは3の倍数でない, nEU}, C={nn は18の倍数でない, n∈U} A={nn は偶数,nEU},B={n|nは3の倍数,NEU} 偶数かつ3の倍数である数は6の倍数であるから (se ar 8 ANB={nn は6の倍数,nEU} &&I) = また, C={nn は 18の倍数, n∈U}であり, 18の倍数は6の 倍数であるから CCANB ド・モルガンの法則により, A∩B=AUB であるから R CCAUB SA CAUB すなわち AUBCC kx ←左の図のように数直線 をかいて考えるとよい。 ←B,Cは要素の条件が 「~でない」 の形で与え られていて考えにくい。 このことも補集合を考え ることの着目点となる。 0087 ←QCP⇒QP 糸② (1

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数学 高校生

東進の共通テスト模試の問題なんですが、2枚目の写真の場合においては、AがBとCと対戦した結果を議論していて、自分も、A対Dの対戦の議論は式②でされているので自分もこれは正しいと思うのですが、3枚目の写真の場合について、AがBに勝ったという確率が2回かけられていて、おかしいよ... 続きを読む

ある競技で、四つのチーム A, B, C, D が参加し, 優勝を決定するために総 当たり戦を行う。 総当たり戦とは、四つのチーム A, B, C, D から二つのチー ムを選ぶすべての組合せについて1回ずつ試合を行い, 各試合で勝敗を決める方 式であり, 全試合が終了したとき, 最も勝ち数が多いチームが優勝となる。 一つの試合では、二つのチームが対戦し, 引き分けはなく勝敗が決まるものと する。また,対戦するチームがそれぞれ勝つ確率は,次のようになっている。 ・AとCが対戦したとき,Aが勝つ確率は 2/3である。 3 ・AとDが対戦したとき, Aが勝つ確率は である。 4 ・それ以外の対戦では、どちらのチームが勝つ確率も 1/12 である。 ただし,全試合が終了したとき, 複数のチームで勝ち数が最大である場合に ルール規定により, D, C, B. A の順で優勝チームが決定されるものとする。

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