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理科 中学生

(4)がわかりません。 解説をみましたがなぜそれぞれその式になるかもわかりません。どなたか教えてください。

図 1 ALL eeeeeee Leeeeeee ③3 同じ大きさの容器 A, B, C, D にそれぞれ同量の 水を入れ,これらに抵抗が5Ω 10Ωの電熱線をひか たし、それぞれの電熱線で発生する熱量の違いを調混 べるため,図 1,2のような回路をつくった。 このと ANTE き、水温はいずれも20℃であった。2つの電源装置 の電圧を等しくし、どの電熱線にも同じ時間電流を流した。 その間, 水をよくかき混ぜながらそれ ぞれの容器の水の温度を測定した。 電熱線で発生する熱はすべて水の温度上昇に使われたとして, 次の問いに答えなさい。 ただし、電熱線以外に抵抗は考えないものとする。 (1) 次の文の [ [〕から正しいものを1つずつ選び, 記号で答えなさい。 A 592 1092 592 1092 図 1,2の回路のうち, 5Ωの電熱線と10Ωの電熱線に同じ大きさの電流が流れるのは〔ア 図1 図2] の回路であり、同じ大きさの電圧がかかるのは 〔ウ図1 エ 図2] の回路である。 (2) 容器B の電熱線で発生する熱量は, 容器 A の電熱線で発生する熱量の何倍か。 (3) 電流を流し終えたとき, 容器 Cの水温は28℃であった。 このとき, 容器Dの水温は何℃で あったか。 (4)容器 A,B,C,Dでの水温上昇の大きいものから順に, 記号で並べなさい。 0000000 電源装置 温度計 B 図2 電源装置 D 5,0000000

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理科 中学生

あの、中学2年の電気のところなんですが、今レポートを書いてて明日提出日なんですけど、全然わからなくて...。 考察の部分を教えてください🙏(考察の部分がまだ残っていてそこに書くことも教えてください。)

直列でも並列でも電気は豆電球の明るさを決める要因は何か?解明しよう。 つく 23 設定理由 最初の実験で並列は2つとも 同じくらい光っていたのに 直列はaが小さく、bは 大きく光っていたのかが Q疑問 なぜ並列は2つとも同じくらい 光っていたのに直列はaが 小さくbは大きく光っていたのか疑問に思ったから 自分の考え わかっていること ○向きを逆にしてもaの方が小さい ○並列にすると、同じくらい光る B 回路」が関係しそう 考え 直列や並列の回路によって 電圧の加わりの量が違う ●電流の大きさが回路によって違う 1 ・電球が違うもの(それぞれ2つ)で、aは蓄電している この3通りを考えた。 学習したいこと 電圧と電流の大きさを 調べる方法 並列回路と直列回路の 特徴(メリット・デメリット) 振り返り ○回路を1人で組めるようになった 自分なりにノートをまとめて、 結果から考察を導き出せるように なった など このようなことが成長した点 途中 並列回路→電流 直列回路電圧 オームの法則→V=RI 抵抗・電流・電圧が関係している けど、どのように関係しているかは、わからない…. 熱量と電力量 J=WXS 電力 W=V×A 抵抗と電流と電圧 V=AxR or A ✓ R このようにしてそれぞれを導き出す ためには、「熱量・電力量」、「電力」 「抵抗」、「電流」、「電圧」が必要で あることがわかる。

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理科 中学生

水の上昇温度 (4)が分かりません教えてください🙏

4 電熱線から発生する熱量について調べるため、電気抵抗が異なる3本の電熱線A.B.Cを用いて、次の [実験] と 〔実験2] を行った。 ただし、〔実験〕と〔実験2 ) を行ったときの室温は22.0℃で一定であり、電熱線で発生した熱は、全て 水の温度上昇に使われたものとする。 また.〔実験1) と 〔実験2] の全ての実験において、発泡ポリスチレン の容器の中には同じ量の水を入れた。 〔実験〕 ① 図1のように、室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器の中に、電熱線 Aと温度計を入れ, 電源装置 スイッチ, 電圧計 電流計を接続した。 ②スイッチを入れ、 電圧計の示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、電熱線に電 流を流し、流れる電流の大きさを測定した。 また、ガラス棒で水をときどきかき混ぜながら、 電流を流し始めてから1分ごとに5分間水の温度を測定した。 ③次に、図1の電熱線Aを 電熱線BCの順に変えて、それぞれスイッチを入れ、電圧計の 示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、 ②と同様の測定を行った。 表 1.2 は, [実験1] の測定結果をまとめたものである。 ースイッチ 図1 ガラス棒 水 電源装置 電流の大きさ 〔A〕 電圧計 – 0000000- 電熱線 A 表 1 電熱線を流れる電流の大きさ 電熱線A 電流計(A) 温度計 直列回路 発泡ポリスチレンの容器 電熱線 B 電熱線C 1.5 1,0 3.0 SA 2 電流を流し始めてからの時間と水の温度 電流を流し始めてからの時間 〔分] 電熱線A 水の温度(℃) 電熱線B 電熱線C 0 1 22.0 24 24.4 22.0¹ 23.2 22.0022.8 8 2 6VX3A=18W 26.8 10 3 29.2 1800 3 5400 30×1.54.5W 4 31.6 24.4 25.6 26.8 28.0 23.6 24.4 25.2 26.0 4.518円 180 5 34.0 408 760 900 E2] ① 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線B, C を, 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡 ポリスチレンの容器 P Q の中にそれぞれ入れ、 直列につないで回路をつくった。 また、図3 のように, 電熱線B, Cを. 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器R, Sの中にそれぞれ入れ、並列につないで回路をつくった。

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