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理科 中学生

1番と2番の解説お願いします🙇‍♀️

3 正夫さんは,物質の水へのとけ方のちがいを調べるために次の実験を行った。 食塩 25g 〔実験〕 図2のように, ビーカーA, Bにそれぞ れ60℃の水を100gずつとり ビーカーAには 食塩,ビーカーBにはミョウバンをそれぞれ 25g加えてよくかき混ぜたところ,2つの物質 ともすべてとけた。 次に、 2つの水溶液をそれ ぞれかき混ぜながら, 水溶液の温度を20℃に 下げて,水溶液のようすを観察した。 表2は, 100gの水にとける食塩とミョウバンの最大の 質量と水の温度との関係を示したもの である。 表2 ビーカーA ・水 100g・ 図2 ミョウバン 25 g ビーカーB 水の温度〔℃〕 0 20 40 60 食塩〔g〕 35.7 35.8 36.3 37.1 ミョウバン〔g〕 5.6 11.4 23.8 57.4 (1) 実験で, 60℃の水100gに物質が25gとけたとき,できた水溶液の質量パーセン のうど ト濃度は何%になるか。 (2) 実験で,水溶液の温度を20℃に下げたときの結果として最も適切なものを、次 のア〜エから1つ選び, 符号で書きなさい。 けっしょう ア 食塩の水溶液からもミョウバンの水溶液からも結晶が出ていた。 イ食塩の水溶液からは結晶が出ていたが, ミョウバンの水溶液からは結晶は出て いなかった。 ウ食塩の水溶液からは結晶は出ていなかったが, ミョウバンの水溶液からは結晶 が出ていた。 エ 食塩の水溶液からもミョウバンの水溶液からも結晶は出ていなかった。

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化学 高校生

どんな時にどの方法を使うのか教えていただきたいです!!

化合物 2種類以上の元素からなる物質。 b 物質の分離と精製 混合物から目的の物質を分ける操作を分離といい,さらに不純物を取り除き、より純度の高 い物質を得る操作を精製という。 ろ過 蒸留 再結晶 昇華法 ( 分留 沸点の異なる液体の混合物を, 蒸留によって各成分に分離する操作。 (分別蒸留) 例 石油を分留して, ガソリンや灯油を得る。 抽出 クロマト グラフィー 水で湿らせ, ろ紙を漏斗に 密着させる 液体とそれに溶けない固体を,ろ紙などを用いて分離する操作。 例 砂の混じった塩化ナトリウム水溶液をろ過して, 砂を分離する。 溶液を加熱して発生した蒸気を冷却し、再び液体として溶媒と溶質を分離する操作。 例 塩化ナトリウム水溶液を蒸留して、 水を分離する。 少量の水によく溶ける不純物が混じった固体を熱水に溶かしてから冷却することによ り、目的の固体を純粋な結晶として得る操作。 例 硝酸カリウムと不純物の混合物から,硝酸カリウムを再結晶で得る。 固体が液体にならず直接気体になる現象を昇華という。この性質を利用して, 昇華し やすい物質を分離する操作。 目的の物質をよく溶かす溶媒を用いて, 混合物から目的の物質を分離する操作。 混合物の各成分を,ろ紙やシリカゲルなどの吸着剤への吸着のしやすさの違いによっ て分離する操作。 JUCA くろ過> 塩化ナトリウム 11 ガラス棒を 伝わらせる ビーカー の内側に つける 温度計の球部は, フラスコの枝の 付け根に合わせる 液量はフラスコの 半分以下にする 沸騰石を入れる リービッヒ 冷却器 水 水は下から上へ流す ・枝付き フラスコ <蒸留> 密栓しない 水 アダプター ① 炎色反応 の中に入 元素 炎の色 ② 塩素 C1 食塩水中 ③ 炭素 CO から、気 補足 塩 ④ 水素 H 五水和 3 物質 ① 物質の 気体 液体 固体 ② 熱 補足 ③ 拡

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化学 高校生

溶質粒子のモル濃度が高いと言うのは、分子量が小さいということだと理解しています。 では、溶質粒子の物質量が多いと言うのはどうやって見分けますか? わかる方教えてください。よろしくお願いします。245番です。

243. 浸透圧 (1) (b) (2) 8.3×10¹Pa 解説 濃度の異なる水溶液を半 透膜で仕切って放置しておくと, 濃度の小さい水溶液中の水分子が 半透膜を通って濃度の大きい水溶 液中に浸入する (図(a))。 このと き, 液面を一致させるために加え る圧力が浸透圧である(図(b))。 水 (a) (b) (1) 純水の一部が半透膜を通ってグルコース水溶液中に入りこむため グルコース水溶液中の液面が上昇する。 (2) 質量 wo[g]の物質のモル質量を M[g/mol] とすると, その物質量 [mol] は, n= w/M と表される。 グルコース C6H12O6のモル質量は 180 g/mol であり, 1.2gのグルコースを水に溶かして 200mL(=0.200L)に した水溶液の浸透圧は, IIV = nRT = (w/M) RT から, II = WRT 1.2g×8.3×10°Pa・L/(K・mol) × (273+27) K MV M = - 180g/mol×0.200L ... IIV グルコー レス水溶液 はじめ の水位 - 半透膜 244. 浸透圧と分子量 解答 7.0×10' 解説 V[L] の溶液の浸透圧を / [Pa], 溶質分子をn [mol] とすると, T[K]のとき, IIV = nRT が成り立つ。溶質の質量をw[g] , モル質量を M[g/mol] とすると, n= w/ M なので, IIV = nRT = (w/M)RT となる。 0.059gのタンパク質を溶かして10mL(=0.010L)にした水溶液の浸透 圧が, 27℃で2.1×10Pa であったので, wRT_0.059g×8.3×103Pa・L/(K・mol)×(273+27)K 2.1×102Pa×0.010L =8.3×10'Pa =6.99×10kg/mol したがって, 分子量は 7.0×10 となる。 Check 溶液の浸透圧 (ファントホッフの法則) M= WRT IIV ②ファン 32 ) 浸透圧は溶質粒子のモル濃度に比例する。 したがって、2番目に 「質粒子のモル濃度が大きい (ウ)が該当する。 lle 246. 希薄溶液の性質 245. 電解質水溶液の性質・ 解答 1 ) (2) (ウ) 解説 (ア)の尿素 CO (NH2)2は非電解質であるが, (イ)の塩化ナトリ ウム NaCI, (ウ)の塩化カルシウム CaCl2, (エ)の硫酸アルミニウム SO4)3 は電解質である。 (イ) (エ) は次のように電離する。 NaCl → Na+Cl- (ウ) CaCl2 → Ca²+ +2Cl- Al2(SO4)3 2A13++3SO- などのた させない このため、(イ)の粒子の物質量は2倍,(ウ)は3倍,(エ)は5倍になる。 溶液中の溶質粒子の物質量が多いほど, 蒸気圧は低くなる。した 上がって, 最も溶質粒子の物質量が多い (エ) が該当する。 (ウ) 解説 (ア) (正) 溶液の沸点上昇度は,質量モル濃度 [mol/kg]に 北例する グルコースは非電解質なので、質量モル濃度は0.1mol/kg である。一方、水酸化ナトリウム NaOH は次のように電離する。 NaOH→ Na++ OH- (0.05×2) mol 1kg -=0.1mol/kgと したがって, 溶質粒子の質量モル濃度は り両溶液の沸点はほぼ等しくなる。 (正) 溶液の凝固点降下度も、質量モル濃度に比例する。した がって, 0.1mol/kg グルコース水溶液の方が 0.2mol/kg グルコース水 液よりも凝固点降下度は小さくなるため,凝固点は高くなる。 ウ)(誤)濃度の異なる溶液を半透膜で仕切ると,低濃度側から高濃 度側へ溶媒の浸透がおこる。 したがって, 純水側から赤血球内へ細胞膜 半透膜)を通って水が浸透するので、 赤血球はふくらむことになる。 (正) 漬物では, 野菜の細胞中の水分が,細胞膜 (半透膜)を通っ 外側の濃い食塩水の方へ出てくる。 47. コロイド溶液の性質 II=cRT IIV=nRT IIV=- EMRT 3) 限外顕微鏡 ® を用いてコロイド溶液を観察すると, コロイド粒子が 不規則に運動していることがわかる。 これは, 分散媒の分子がコロイド 子に衝突することによって, コロイド粒子が不規則に動くためである。 このような現象をブラウン運動という。 [ⅡI : 浸透圧 [Pa] c:溶液のモル濃度 [mol/L] R: 気体定数 8.3×10°Pa・L/(K・mol) [T: 絶対温度 [K] V: 溶液の体積(L) 4) 豆乳やゼラチン溶液などの親水コロイドの溶液は、少量の電解質 w : 溶質の質量 [g] M: 溶質のモル質量 [g/mol] を加えても沈殿しないが、多量の電解質を加えると沈殿する。 このよう 現象を塩析という。 5) 硫黄や水酸化鉄(ⅢI) のコロイドなどの疎水コロイドの溶液は,少 の電解質を加えると沈殿する。 このような現象を凝析という。 (1) 3 (2) 5 (3) 4 (4) 0 (5) 2 解説 (1) デンプン水溶液のようなコロイド溶液に強い光をあてる 光の通路が輝いて見える このような現象をチンダル現象という。 2) コロイド粒子は正または負に帯電している。たとえば,水酸化鉄 ⅢI) のコロイドは正に帯電しているので,直流電圧をかけると、 コロイ 粒子は陰極側へと移動して、 少し赤褐色が濃くなる。 このように,帯 したコロイド粒子が電極に向かって動く現象を電気泳動という。 ①ファントホッフの法則 から 浸透圧/ [Pa] は 次のように表される。 II=cRT 48. コロイド溶液・・・・・ 解答 (1) 透析 (イ) 酸 (ウ) 凝析 (エ) 疎水 (オ) 正 2) (2 沸点上昇度 △t と質量 モル濃度の関係は, 次 式で表される。 At=Km ②凝固点降下度△と質 量モル濃度の関係は, 次式で表される。 At=Km 第Ⅲ章 物質の状態 1 コロイド粒子が光を散 乱させるため, 光の通路 が輝いて見える。 ② コロイド粒子は正また は負に帯電している。 正コロイド: 水酸化鉄 (Ⅲ), タンパク質など 負コロイド: 粘土, 白金 など ③限外顕微鏡は, 横から 強い光をあて、コロイド 粒子を光の点として観察 できるものである。 161

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生物 高校生

[8]がなぜAなのかが分からないので教えてください頂きたいです‪><

【2】 ゾウリムシの体液濃度の調節 淡水にすむゾウリムシは,細胞内の体液濃度が淡水よりも高いため,外部から水が 細胞内に浸透してくる。そのため、 入ってきた水をたえず排出して細胞内の体液濃度 を一定に保っている。 ヒトでは,このような体液濃度の調節にはたらく器官は [5 ウリムシでは細胞内に2個存在する [6 そこで,ゾウリムシをさまざまな濃度の食塩 水に入れ〔6 ]の収縮する間隔 (収縮し 始めてから次の収縮までの時間の平均)を調べ たい。 しかし, ゾウリムシはよく動くので, [6 ]は水をためて膨らみ, その後, 収縮して細胞外に水を排出する。 [] を観察するためには, 0.01%の塩化ニ ]がそのはたらきをしている。 [6 収縮の間隔 (秒) 300 ]であるが, ゾ 200 ッケル溶液に入れて[7 〕の動きを乱すか メチルセルロースという粘性の高い液体中で運 動を妨げる必要がある。 実験結果は、右の図のようになった。 図中で 最も塩分濃度の低い液は 液であり, そ A液 B液 C液 D液 のとき [6 []は5分間に平均 [9 [] 回収縮していることになる。 100 欄の答】 赤血球 2血小板 3 白血球 4 血ぺい 5 腎臓 6 収縮胞 7繊毛 8A 9 15 E液

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