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化学 高校生

高校化学のメタンの結合エネルギーの問題です。 画像の解説に②+③×2-①とあって721+436×2+75になるのですがどうして-75にならないのですか?-①をしたら-75になるとおもっていたのですが、、 教えてくださいm(_ _)m

発展例題20)結合エネルギー メタン CH』の生成熱は75kJ/mol, "黒鉛Cの昇華熱は721KJ/mol, 水素分子中のH-H の結合エネルギーは 436kJ/molである。CH4 中のC-Hの結合エネルギーを求めよ。 問題267-268 解答 考え方 与えられた熱量を熱 化学方程式で表し、 ヘスの法則を利用し て求める。 結合エネルギーは、 気体分子の共有結合 を切るのに要するエ ネルギーである。 別解結合エネル ギーを扱うときは 原子に分解した状態 を経て変化が進むと 仮定したエネルギー om s HCE C-Hの結合エネルギーをx(kJ/mol] とすると、 CH,中にC-Hは4 個あるので、結合エネルギーに関して, 次の熱化学方程式が書ける。 CH(気)=C(気)+4H(気)-4x(kJ) 与えられた熱量は、次のように表される。 C(黒鉛)+2H2(気) =CH4(気) +75k」 C(黒鉛)=C(気) -721kJ …0 He(気)=2H(気) -436k」 2+3×2-0から,4x=1668 となり、 x=417kJ/molとなる。 別解 C-Hの結合エネルギーを x(kJ/mol)とすると,エネルギーの関 係は図のように表される。図から、, 4x=75+721+436×2 したがって、x=417kJ/mol C(気)+4H(気) lom Ne 3×2| 436×2k」 C(気) +2H2(気) 721kJ 4x( C(黒鉛)+2H2(気) 0175kJ CH(気) 図を利用するとよい。 m語 1G0 hnt(富) CI(気) H 社-

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この問題ってどのように解くんですか? 詳しく説明してくれると嬉しいです どうかお願い🥺

はでれも2種類以上の元素からなり、原子3個が ー 」は折れ線形の分子構造をもち,常温·常圧でに 59 化学結合 次の文は, 低 結合について述べたものである。空欄①~。 てはまる物質はそれぞれ何か。下0)~(1)から1つずつ選べ。 3 62 合で結合した化合物である。 ① ある。 よりも沸点が著しく高い。 口は極性を示すが, ③ は無 イ は電気陰性度の大きい原子が隣接の水素原子と引き合うため、 記列 2 の である。③ |の固体は分子結晶である。 ]の分子は共有結合からなり, 分子の形はどちらも正四面体タ ]は非共有電子対をもつが「 と⑤ 中心に炭素原子が存在している。 ④ はもた |はどちらも無極性分子である。 は互いに同素体で, ⑥ はやわらかく, 電気を導きやすい性質をもっている。 はイオン結晶で,どちらの陽イオンも最外殻の M殻に8倍 の陰イオンは1価で, アルゴンと同じ電子配置で また,④ は共有結合結晶で, きわめて硬く 6 との 点も高い。一方,⑦ と9 子が配置されている。® の陰イオンは2価で, この陰イオンに含まれる電子の総数は 10個である (d) 黒鉛 9 (a) ダイヤモンド (b) メタン (C) 二酸化炭素 (f) アンモニア (g) 硫化水素 (h) 水 (e) 四塩化炭素 (i) 塩化ナトリウム (k) 酸化カルシウム () 塩化カリウム (1) フッ化カリウム

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ここで、なぜ反応前の電解槽2に存在していたOH-と足すのかがわかりません。この、元から入っていたOH-は反応では使われないということで合っていますか?

A ニッケル水素電池は,従来, 単1~単3などとよばれてきたマンガン乾電池に、 そのまま置き換えて使用することができるものも多く、充電可能な二次電池であ る。ニッケル水素電池では, 負極活物質として水素吸蔵合金 M(以下,合金 M) に吸収させた水素 H。 を,正極活物質として酸化水酸化ニッケルNIO (OH)を, 電解液として水酸化カリウム水溶液を用いている。 水素吸蔵合金は, 可燃性で取り扱いが難しい気体の水素を金属結晶の隙間に吸 蔵させ,必要に応じて水素を取り出せる合金である。水素吸蔵合金として, マグ ネシウム,バナジウム, マンガン, ニッケル, ランタノイドなど、様々な元素の 組合せのものが試みられている。合金Mが水素原子を吸蔵した状態の化学式を MH と表すと,合金Mが水素分子 Hzを放出したり吸蔵したりするときの反応式 は,次のように書ける。 2MH = 2M+H2 また,電池が放電するときの負極および正極の半反応式は次のようになる。 負極 MH+OH » M+H:0+e" 正極 NiO (OH) + H.0+e--→ Ni (OH)2+0H- 次ページの図の装置を組み立て, ニッケル水素電池を数個直列につないで電源 とし,電解槽Iに電極として黒鉛, 電解液として1.00mol/L 塩化カリウム水溶 1 液 100mL を入れた。電解槽Iには, 電極としてステンレス電極, 電解液として 0.0150 mol/L 水酸化カリウム水溶液100mL を入れ, 両電解槽の間を陽イオン交 換膜で仕切り,電気分解を 386秒間行った。 このとき流れた平均電流は 0.625 A であった。 なお,電解液の体積変化は無視できるものとし, 電流効率を 100%とする。必 要ならば,次の値を用いよ。 ファラデー定数 F=9.65×10* C/mol 水のイオン積 K.=1.00×10~4mol'/L* 常用対数 1og2.0=D0.30, login3.0=0.48, logw7.0= 0.85

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