|はテップ3 総合問題に挑戦
下の表は, ある地震にういて, 各地の震源からの距離と P波
S波が到着 還昭8 を表したものである。
6れ8639の妙 94(Yの6397
地点 層拓からの碑 P波の到着時刻 | 8波の到着時刻
A 40km 6時18分45秒 6時18分50秒
80km 6時18分50秒 | 6時19分00移
g 200km 、、 | 6時lg分05秒 | 6時19分30秒
り 4を6 S 5 (4 9の (9 5 9%g 29
() 料度が最も大きいと考えられるのは, AーCのどの地点か。
(切 地点 地京,で地点の初期生継続時間は, それぞれ何秒
か。
(3) 料源からの距離と初期微 (
動継続時間との関係を, 右
の図にグラフで表しなさい。
(4) (3)でかいたグラフから,
どのようなことがわかるか。 ]
次のアーンオから選びなさい。 M
ア 初期微動継続時間は, 岩
源からの距離に比例する。
イ 8S波より, P波の方が速 9
く伝わる。
ウ マグニチュードの値が大きいほど, 大きなゆれが伝わる範囲
は広い。
エ 震源から離れるほど, 岩度は小さくなる。
オ 初期微動継続時間の長さは, 地震の規模によって異なる。
(5) 震源から136 km 離れた地点では, 初期微動継続時間は何秒く
らいだったと考えられるか。
(6) P波, S波の速さは, それぞれ秒速何km か。
(7) この地震が発生 した時刻は, 6 時何分何秒か。
(8) この地震のゆれは, 岩源から400 km 離れたD地点でも観測さ
れた。P波。 S波が(6)と同じ速さで伝わったとすると, P波
S波がD地点に達する時刻は, 6 時何分何秒か。
IS
【3]周孤需僕導慈当
50 200 250
震源からの距若(km]