85 3個のさいころを同時に投げるとき, 次の場合の確率を求めよ。
(1) 目の和が6になる。
(2) 目の積が5の倍数になる。
86 大中小の3個のさいころを投げるとき, 次の場合の確率を求めよ。
(1) 出る目がすべて異なる。 (2) 大中小の順に、出る目が小さくなる。
= 87 次の考え方は誤っている。 正しい考え方で確率を求めよ。
(1)3枚の硬貨を同時に投げるとき(表裏) の枚数について (3,0), (2, 1),
88 A
(1,2),(0, 3) の4通りがある。よって、3枚とも表が出る確率は 1/11
で
ある。
2個のさいころを同時に投げるとき 目の積は偶数か奇数になる。 した
がって,目の積が偶数になる確率は
A
1/23 である。