86 第3章 1次関数
5 <1次関数のグラフと線分の長さ①) 右の図で、直線は関数!
=-2x+12の
に点Pをとる。 Pから軸 軸にそれぞれ垂線をひき, 軸軸との交点をそ
グラフである。 直線と軸軸との交点をそれぞれ A, B とし,線分AB上
れぞれ Q,Rとする。Pの座標を1とするとき、次の問いに答えなさい。
□ (1) t=3のとき,線分PQの長さを求めなさい。
□ (2) 線分PQ, PRの長さをtを使って表しなさい。
□(3) 四角形 PROQ が正方形になるとき, 点Pの座標を求めなさい。
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B
R
P
D
A