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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

わからないので教えてください

以下の文章を読み、その内容が正しければ解答欄に○を、 誤っていればXを記入しなさ い。ただし、企業が行う簿記を前提とする。 間1 企業が行う経済活動を記録するしくみを簿記という。 簿記は、企業の財産管理に役立つことはない。 簿記は、企業の利害関係者の意思決定に役立つ。 企業の利害関係者には、 株主や債権者は含まれるが、経営者や従業員は含まれない。 企業が行う取引によって生じるすべての財貨の変動や損益について、 常に二面的に捕ら えて記録する簿記を複式簿記という。 簿記を行う主体を会計単位という。 ある財貨が株式会社と株主のどちらに属するのか区別する必要はない。 簿記では、一定の会計期間を設定し、定期的に企業の経済活動の結果をまとめて報告す 1 2 *3 4 5 6 7 8 る。 株式会社の会計期間の期末日は毎年12月31日と定められている。 簿記では、記録を金額によって行い、 数量で記録することは、簿記の本来の役割ではな 9 10 い。 解答欄 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 問2 以下の文章の( )内に入る用語として最も適切なものを選択肢から選びなさい。 1 ( )は、財務諸表の一つであり、企業の一定時点の財政状態を表す。 ア 貸借対照表 イ 損益計算書 ウ 試算表 エ 精算表 2( )は、財務諸表の一つであり、企業の一定期間の経営成績を表す。 ア 貸借対照表 イ 損益計算書 ウ 試算表 精算表 エ 3 企業の経営活動に必要な財貨や債権は、 簿記では ( ) という。 ア 資産 イ 負債 ウ 資本 利益 エ 1/2 最修指導 事素番

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国語 中学生

紛失してしまい反省してます。 [明治図書]積み上げ 国語2年 光村(13) のプリント持ってる方いますか?あれば見せて頂けると凄く助かります。

発展 山江 /80点 /20点 得点 の 100点 13) 20 10 10 完答10 完答10 10 完答10 配点 明治図書積み上げ 国語2年光村 (B 教料書 - 名前 漢詩の風景 読む 書く 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい QRをのばそう 読む 字数指定のあるものは 句読点や記号も一字と数えなさい 1漢詩「絶句」の対句表現について 3 どの句とどの句が、対句になっているか。起句·承 絶句 社用 江は碧にして鳥は途よ白く 句·転句·結句の語を用 山は青くして花は然えんと欲す いて答えなさい。 a 対句の部分では、何を描いているか。文章中の言葉 を使って十字以内で書きなさい。 今春看す又過ぐ 何れの日か是れ帰年ならん 10 承旬 転句 20「鳥は適よ白く」とあるが、鳥の白さをいっそう鮮 やかにしているものは何か。漢詩から 一字ずつで書き抜きなさい 口 ロ 是帰年……結句 この詩は、杜甫が成都にいたときの作です。う 3「花は然えんと欲す」という読み方になるように 漢詩のこの部分に、送り仮 ち続く戦乱を避けて、友人を頼りにこの地へ来た のです。まず、この地の美しい風景が前半の二句 に描かれます。川は深みどりに澄み渡り、その水 花欲然 名とレ点を付けなさい。 「今春看す又過ぐ」とあるが、 3 どういう意味か。文章中から一文で探し、初めの五 の色をバックに水鳥はいっそう白く見える。 字を書きなさい。 く他 「碧」は深く澄んだみどりです。向こうの山は 青々と茂っている。それをバックに花が燃えるよ a この句から、作者のどんな気持ちが伝わってくる か。次から一つ選びなさい。 ア 時の流れの速さに感動する気持ち。 うに咲いている。この花は、つつじか何かでしょ うか。「然」は「燃」と同じ。「然えんと欲す」と は、今にも燃えだしそうの意で、花が真っ赤に咲 いているさまです。二句十字の中に、「碧·白·青 然=赤」と色を表す字が四つも含まれ、なんとも ィ 時の流れの速さにあせりを感じる気持ち。 ゥ 時の流れの速さに悲しみを忘れる気持ち。 工 時の流れの速さに圧倒される気持ち。 鮮やかな南国の春景色が浮かび上がります 5作者「杜甫」は、なぜ「成都」にいるのか。理由がわ 後半では、この風景を かるところを一文で探し、初めの五字を書きなさい 前にした作者の思いが歌 われます。今年の春も、 あれよあれよという間に 6「なんとも鮮やかな南国の春景色」と、対照的に 描かれたものを、文章中から十字で書き抜きなさい 過ぎてゆく。いつ故郷へ 帰る年が来るのだろうか 「看す」は、見ている間 に、という意味です。故 記述式トレーニング)書く一 郷へ帰れないままにまた春が過ぎてゆく、それを 7漢詩「絶句」で、作者はどんな思いを歌っているか どうすることもできないのです。異郷の明るい春 三十字以内で書きなさい 景色の中で、悲しみに沈む作者の姿が強く印象づ けられます。北の故郷を離れて六年目、杜甫は五 十三歳でした (石川忠久 「漢詩の風景」より)

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