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理科 中学生

この電熱線の解説お願いします

くて点 (2) 1 (2) 図1と図2で電流計Xの値を比べると,図2の電流計Xの値は図1の電流 計Xの値①(アより大きい イより小さいウと等しい)。また,図2の 回路全体の抵抗の大きさは、抵抗器aの抵抗の大きさより② (ア大きい 内からそれぞれ記号で選べ。 イ 小さい)。 ①② にあてはまるものを (3) 図2について,抵抗器 bに流れる電流は何mAか。 (4) 図2の回路全体の抵抗の大きさは何Ωか。 2 電熱線のつなぎ方と抵抗 千葉 アス 224 図1は, 抵抗器 a~d の両端に加わる電圧と, 流れる電流との関係を表すグラフである。図2の ように, 端子P~Sのついた中の見えない箱を用 意した。 箱の内部には, 抵抗器 a~d の 個(抵抗器X,抵抗器Yとする) が,それぞれP~ Sのうちのいずれか2つの端子の間に接続してあ る。 表は, P~Sのいずれか2つの端子の間に3 Vの電圧を加えたとき, その端子の間に流れる電 図 1 0.5 0.4 電 0.3 流 [A] 0.2 0.1 図2 pe Q8 d 1 2 3 4 5 電圧 〔V〕 S C b a BR 流の大きさを調べた結果である。 端子 PとQPとRP と SQとRQとSRとS 0 電流 [A] 0.10 0.15 0 0 0.30 (3) 2 (4) 2 (1) (2) ở P・ ※抵抗を で示すこと。 (1) 抵抗器の抵抗は何Ωか。 (2) 抵抗器Xの抵抗が, 抵抗器Yの抵抗よりも大きいとき, 箱の内部で抵抗器 (3) 抵抗器 X X, Yはどのように端子に接続されているか。 解答欄にかけ。 ■(3) 抵抗器 X,Y は, 抵抗器 a ~ dのうちのどれか。 それぞれ選べ。 抵抗器 Y (9,5×4) ●R • S 導線を実線 0.4 0.1140 Date P72 1

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化学 高校生

質問です Pbは塩酸や硫酸には溶けないということは理解したのですが、硝酸には溶けますか?

12 (1) mol (2) 1.2×10mol (3) 48mg/L マンガン酸イオン MnO² 酸素 O2 酸化剤としてはたらくとき [[MO] [+8H[+] + 5e 0 + 4H+ + 4e マンガン酸カリウム KMnO [1mol は 5mol の電子を受け取り、Og または O + 4e- -mol 分に相当する。 mo ②週水20mL中の有機物を酸化するために、 5.0×10mol/L 1mol は 4mol の電子を受け取る。したがって、 KO1mol のはた KAO, 水溶液が4.8mL必要であったので、 1L(1000mL)中の有 化するのに必要な KMnO の物質量は、 4.8 1000 ml. 1000 20 ml. → MI + 4HO → 2HO → 20 =1.2×10mol 5.0×10mol/Lx は、試料ILに含まれる有機物を酸化するのに要するO2の質 位で表したものである。 (1)より、Kino.1molは、20 #*. mg -Lx. [molに相当するので,この河川水1L中の有機物を酸化するのに 必要なの物質量および質量は、 15 1.2×10molx -=1.5×10-³ mol 32g/mol×1.5×10mol=0.048g=48mg よって, COD は 48mg/Lとなる。 157 A:Zn B: Cu C: Na D : Ag E : Pb F: Fe G: Sn イオン化傾向の異なる金属を接触させると, イオン化傾向の大きい イオン化傾向が大きいと酸化されやすい。 B>D ほうはさらに反応しやすくなり, 小さいほうはさらに反応しにくく なる。 F G およびA>F (4)Cのイオン化傾向はきわめて大きい。 (5) イオン化傾向が水素より大きい金属は塩酸と反応して水素を発生。 A,C,F,G>H2>B,D 塩化鉛(ⅡI) PbClや硫酸鉛(ⅡI) PbSO4は水に不溶なため, 鉛は水 素よりイオン化傾向が大きいが, 塩酸や希硫酸には溶解しない。 つ まり, EはPb である。 よって, C>A>F>G>E>B>D Na Zn Fe Sn Pb Cu Ag 67 COD は、 chemical oxygen demand の略である。 塩化鉛(ⅡI)は冷水に 不溶だが、熱湯には溶け る。

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化学 高校生

青線の式なる理由がほんとに意味がわかりません。どう考えたらこうなりません。考え方を教えてください

16 体が0 思考 えよ。 5. ヘスの法則次の熱化学方程式を用いて, 下の各問いに答えよ。 何 せるに 水の密 た点 か。 1/200 kJ 02 H2102 1 H2+ -O2 C(黒鉛) + O2 H2O (液) △H=-286kJ 2 Jom blad fr H2O (気) △H=-242kJ co2 △H=-394kJ 3 CH4O (液) + 102 2 VISHNU 焼 ΔH=-726kJ 726 KJ kJ/ 2 KJ H=1.0 0=16 CO2+2H2O (液) 水の蒸発に伴うエンタルピー変化は, 1.0gあたり何か。 メタノール CH4O (液)の生成エンタルピーは何kJ/mol か。 知識 86. 生成エンタルピーと反応エンタルピー 二酸化炭素CO2, 水H2O (液),プロパン C3HB の生成エンタルピーは, -394kJ/mol,286kJ/mol, -107kJ/mol である。 (1) CO2, H2O(液), C3Hg の生成エンタルピーを熱化学方程式でそれぞれ表せ。 (2) C3Hg の燃焼エンタルピーをx[kJ/mol] として, C3Hg の完全燃焼を表す熱化学方 程式を記せ。 (3) C3H の燃焼エンタルピーは何kJ/mol か。 第Ⅱ章 思考 SELI 87. 化学反応と熱・光次の文中の下線部が誤っているものを2つ選び, 正しい記述に改 は何molが。 めよ。 物質の変化と平衡 (ア) 反応エンタルピーは、生成物のもつエンタルピーから反応物のもつエンタルピー を引いた値に相当し,前者が後者よりも大きいときは、発熱反応になる。 (イ) 化学反応に伴って,エネルギーの一部が光として放出される反応を光化学反応と 2 lider いう。 吸収 (ウ) 吸熱反応がおこると, その周囲の温度が下がる。 16 (1) (エ) H2+O2 H2O2 (液) △H=-188kJ で表される △H は, 液体の過酸化水素 の生成エンタルピーである。 (オ)光合成では、光を吸収して,二酸化炭素と水から糖類と酸素がつくられる。(C) 思考 BM (1) 88. 化学反応と熱・エントロピー 次の記述のうち, 誤っているものを3つ選べ (ア) 大きい吸熱を伴う反応は, 自然に進行しやすい。 (イ) 発熱反応では、物質のもつエンタルピーは減少する。 放出 (ウ) 鉄は乾いた空気中で酸化され Fe2O3 になる。 このとき, まわりから熱を吸収す。 (エ) エントロピーの増大, すなわち乱雑さが増す反応は, 自然に進行しやすい。 (オ) 反応エンタルピーを直接測定することが困難な場合, ヘスの法則が利用される 液体の水2ml が生成する反応エンタルピー

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化学 高校生

問5の解答に2/3とあるのですが、どこから来たのですか?

2 (配点26点) 次の Ⅰ ⅡIに答えよ。 I 次の文を読み、 問1~問5に答えよ。 電解質の水溶液が電気を通すのは, 水溶液中に存在するイオンが移動できるからで ある。 物質の電気の通しやすさを数値化したものを電気伝導度といい, 水溶液の電気 伝導度は, 水溶液中に存在するイオンの種類や濃度などによって変化する。 したがっ て,次の 【実験1】のように, 水溶液の電気伝導度を測定しながら中和滴定することで, 指示薬を用いなくても中和点を知ることができる。 【実験1】 HCl 図1のように, 0.100 mol/Lの塩酸20.0mL をビーカーに入れて, それに電気伝 導度測定電極を浸した。 ビーカー内の水溶液の電気伝導度を測定しながら, ビュレッ トから水酸化ナトリウム水溶液を滴下していったところ、水酸化ナトリウム水溶液の 滴下量と電気伝導度の関係を表すグラフの概形は、図2のようになった。 この結果か ら、 中和点が10.0mL であると判断することができた。 |電気伝導度計 |電気伝導度 測定電極 ビーカー 図 1 ビュレット 0.100 mol/L 塩酸 -43- 電気伝導度 0 0 10.0 20.0 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 〔mL] -47- 図2 HCl + NaOH NaCl+H2O この実験で起こった中和反応を化学反応式で記せ。 (イオン反応式は不可) 問1 問2 その記号を記せ。 ビュレットの使い方として最も適切なものを、次の(ア) ~ (エ) のうちから一つ選び, (ア) 純水で数回すすぎ、内壁が濡れたまま用いる。 (イ) 純水で数回すすぎ、 加熱乾燥してから用いる。 用いる水酸化ナトリウム水溶液で数回すすぎ, 内壁が濡れたまま用いる。 (エ) 用いる水酸化ナトリウム水溶液で数回すすぎ, 加熱乾燥してから用いる。 問3 実験で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 四捨五入によ り 有効数字2桁で記せ。 0120mol/L 問4 次の表は、ビーカー内の水溶液中の4種類のイオンについて、 中和点の前後での 物質量の変化をまとめたものである。 表中の空欄 あ に該当す るイオンのイオン式をそれぞれ一つずつ記せ。 ただし、水の電離は無視することが できるものとする。 イオン 水酸化ナトリウム 水溶液の滴下量 Natu OH う OH イ 表 0~10.0mL (中和点まで) 減少する 増加する 変化しない 0mol - 44 - 10.0~20.0mL (中和点以降) 問5 図2のグラフから, 滴下量が 0~10.0mL (中和点まで)の水溶液において, 電 気伝導度に対する影響が最も大きいと考えられるイオンを, 次の(ア)~ (エ) のうちか ら一つ選び, その記号を記せ。 (ア) H+ (イ) Na+ (ウ) C1- (I) OHT 0mol 増加する 変化しない 増加する できるので ・ら生じる = 2.00x10 るので, E と,次 ン1 + H2 る変化に 変化せ L〕 と 0.20 で H 00 1 ナ

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