次の傍線部の動詞につ
○春の日に石仏を造りて、そのために金銀珠玉の飾りを①営み、堂を建てむとするに②似たり。
「あれ」 「よや」と④命じたり。
⑤寝るが苦しさ
今造
爾の京に秋の夜の長きにひ
なく思ふ源氏。
○わづかに⑥見つつ、心も⑦得ず、心も
⑨寝ねられず。 *「られ」は助動詞「らる」
○余は口を閉ぢて眠
〇舟には、紅濃
⑩着
坊の内の人にも見えず、1 こもりゐて、
〇年⑩9 経れば、よはひは老いぬ。
〇舟に乗りて、海ごとに1959 ありきたまふ。
○みかど、かぐや姫をとどめて帰りたまはむことを、⑩959 あかず口惜しくおぼしけれど・
〇築地を17越えて入りけり。
活用
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11
行
3
7
13
17
行
行
行
行
行
行
行
行
よき
らとり
形
形
形
6
行行行行行行行行
形
10
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12
形
16
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