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古文 高校生

教えて頂きたいです🙇⤵︎

◆識別 P 1 2 共通テスト対策! 傍線部「に」の文法的説明の組合せとして正しいものを、 から一つ選びなさい。 a おのづから慰むかたもあるにや、 ある昼つかた、いとしめやかにて、 おも 過ぎにこども繰り返し思ほし出でつつ、 わらは 小さき童女の御前に候ひしを、 a 接続助詞 格助詞 断定の助動詞 恋 格助詞 断定の助動詞 d断定の助動詞 格助詞 形容動詞の活用語尾 完了の助動詞 d 断定の助動詞 形容動詞の活用語尾 断定の助動詞 d 格助詞 断定の助動詞 b 形容動詞の活用語尾 完了の助動詞 d 格助詞 ⑤ C a 接続助詞 ca CARSKER ca b 完了の助動詞d a 断定の助動詞 a 777 TƏL ②のうち CHERC しんぐる 入試対策! ・傍線部「に」と文法上同じ「に」 (波線部)を含む歌を、 ア~オのうち から二つ選びなさい。 やがて仁和寺なる所に籠りるにけり。 ア 冬ながら空より花の散りくるは雲のあなたは春にやあるらむ 帰りける人来れりと聞きしかばほとほとしにき君かと思ひて 何時しかと待つらむ妹に玉づさの言だに告げず往にし君かも 唐衣着つつなれにし妻しあればはるばる来ぬる旅をしぞ思ふ オ名にめでて折れるばかりぞ女郎花われ落ちにきと人にかたるな (早稲田大) e

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古文 高校生

受可自尊の助動詞る、らるについてですが、受け身なのか尊敬なのかが分かりません。そのせいで内容が取れていない気がします。最初に出てくる歌の前の文で、歌を詠みかけられける。という部分がありますがこれは歌をお詠みになった なのか歌を詠みかけられたという受け身の意味なのかわかりませ... 続きを読む

ふうていしょう 第3問 次の【文章Ⅰ】は、藤原俊成の歌論書『古来風鉢抄』の一節である。また、【文章Ⅱ】は、鎌倉時代初期の歌学書『和歌色 葉』の一節で、「芹つみし・・・」の歌が、一説として以下の故事に依っているということを述べたものである。これを読んで、後の 問い(問1~6)に答えよ。 (配点 500) 【文章Ⅰ】 ぎゅうぎぼさつ 行基菩薩 まだ若くおはしける時、智光法師に論義に逢ひ給ひたりけるを、智光少し驕慢の心にやありけん、若き敵に逢 ひたりと思へる気色なりければ、歌を詠みかけられける。 (注2) ふくだ かたばかま 真福田が修行に出でし片我こそ縫ひしかその片袴 おほかた かく言はれて、「二生の人にこそおはしけれ」と、帰したけり。この事は、行基菩薩の前の身に、大和の国なりける長者とぞい ひけれど、国の大領などいふものにやありけん。その家の娘のいみじく傅きけるが、かたちなどいとをかしかりけるを、門守 78 する女のありけるが、子に真福田といふ童ありけり。 十七、八ばかりなりけるが、その家の娘をほのかに見て、人知れず病にな りて、死ぬべくなりにける時に、母の女その曲を問ひ聞きて、「我が子生きて給ひてんや」と洩らし言ひたりければ、娘、「大方 はやすかるべきやうなる事なれど、無下にその童ざまにては、さすがなりぬべし。さるべからん寺に行きて、法師になりて、 学問よくして、才ある僧になりて来たらん時逢はん」と言はせたりければ、かくと聞きて、急ぎ出で立ちける。 「童の着るべかり ける袴持て来。我縫ひて取らせん」と言ひければ、母の女喜びながら、忍びて参らせたりけるを、片袴をなん縫ひて取らせたり ける。さて、寺に行きて、師につきて学問を夜昼しければ、二、三年ばかりに、味の妹の智者になりにけり。さて、後来たりけ れば、「今宵」と言ひて逢ひたりける程に、この娘、にはかに消え入るやうにて亡くなりにけり。法師あさましく悲しく覚えて、 寺に帰りて、道心深く起こしていよいよ尊くなりにけり。されど、我が童名「真福田」といふこと、僧の中には、さしも知らせ ざりけるを、年経て、行基といふ若き智者の出で来たりけるに、論義にあひたる程に、その昔名をかく言ひて、「我こそ縫ひし のち その片袴」と言ひけるに、思ひ続くれば、「我がもと道心起こし始めし女は、即ち、この行基にこそおはしけれど、我が身を き僧となさむとて、しばし仮に彼の女と生まれて見えたりける」と心得るに、尊く、めでたくも恥ぢも覚めるなり。知識け まこと 真に大の因縁なるものなり。 【文章Ⅱ 】 ごと 芹つみし昔の人も我が如や心にものはかなはざりけむ (注6) (注7) まぼ おうな ある説には、昔、大和国に猛者ありけり。 山をつき池をほりていみじき事どもを尽くせりける。 門守りの嫗の子に真福田丸と いふ童、池のほとりに行きて芹をつみけるに、猛者のいつき姫君出でて遊びけるを見て、この童おほけなき心起こりて、病に 臥しにけるを、姫君もれ聞きて、「あはれにやすき事なり。早く病をやめよ」と言はせければ、童喜びて起きゐぬ。姫君の言ふや う、「忍びて文通はさむに、手を習へ」と言へば、童ほどなくて習ひつ。また言はく、「父母死なむこと近し。 その後は何事も沙 せむに、文字知らざらむ、 わろし。 学問せよ」と言ふ。童学問してうるほひぬ。 また言はく、「忍びて通はむに、童は見苦し。 「法師になれ」と言ふに、やがてなりぬ。 また言はく、「その事となからむ法師を近づけむもあやしかりなむ。経どもをよめ。 祈り せさするやうにてもてなさむ」と言へば、よみつ。また言はく、「なほいささか修行せよ。護身なんどせさするやうにて近づけ む」と言へば、修行に出で立つ日、姫君あはれみて藤の袴を調じて取らするに、片袴をばみづから縫ひつ。これを着て修行しあ りく程に、帰りて聞けば、 姫君そのまにうせにけり。 これを聞きて深く道心を起こしてひとへに極楽を願ひて往生しぬ。 弟子ど も後の事に行基菩薩を導師に請ひたるに、礼盤にのぼりて言はく、「真福田丸が藤袴、 我ぞ縫ひし片袴」とばかり言ひて、異事も 言はでおりぬ。弟子あやしみて問ひければ、「亡者智光は必ず往生すべきものの、はからざるに世間に貪着して悪道に行かむと せしかば、我方便してかくはこしらへいれたるなり」となむありける。姫君は行基の化身なり。行基菩薩は文殊の変化なり。真 福田丸は元興寺の智光なりといへり。 とんちゃく GN (注8) 1 -79-

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数学 高校生

解答を見ずに解くとそれなりに答えと近い回答が導き出せたのですが、これは偶然なのか、それともどこか私の導く中で間違ってる箇所があるのかどっちなんでしょうか?

重要 例題 127/ 2次方程式の解と数の大小 (3) 00000 方程式x2+(2-a)x+4-2a=0が-1<x<1の範囲に少なくとも1つの実数解 をもつような定数aの値の範囲を求めよ。 基本125,126 指針 [A] -1<x<1の範囲に, 2つの解をもつ (重解を含む) [B] -1<x<1の範囲に, ただ1つの解をもつ ような場合が考えられる。 [B] の場合は,解答の [2]~[4] のように分けて考える。 例題125, 126 同様, D, 軸, f() が注目点である。 ****** 解答 判別式をDとし, f(x)=x2+(2-a)x+4-2a とする。 f(-1)=-a+3, f(1)=-3a+7 [1] 2つの解がともに -1<x<1の範囲にあるための条件は D=(2-a)²-4-1-(4-2a) ≥0. ① 2-a 220 について-1<2< 2 軸x=- lf(-1)=-a+3 > 0 ③ f(1)=-3a+7> 0 ①から よって (a-2)(a+6)≥0 a²+4a-1220 ゆえにa≦-6, 2≦a... ⑤ ②~④を解くと, 解は順に -1 0<a<4 ...... ⑥, a <3 ©, a< ² 3 ****** ⑤~⑧の共通範囲は2≦a</1/27 ① [2] 解の1つが-1<x<1, 他の解がx<-1または1<xにあ るための条件はf(-1)f(1)<0 : (a+3) (-3a+7) < 0 よって (a-3) (3a-7) <0 ゆえに 17/0<a<3 1 [3] 解の1つがx=-1のときは f(-1)=0 よって -a+3=0 ゆえに a=3 このとき, 方程式は x2-x-2=0 ∴. (x+1)(x-2)=0 よって,他の解はx=2となり、 条件を満たさない。 ① [4] 解の1つがx=1のときは /S(1)=0 ........... よって |-3a+7=0 このとき, 方程式は 3x²-x-2=0 よって,他の解はx=- 12/3 となり、条件を満たす 。 [1]~[4] から2 2≦a <3 =/333 ④ [2] ゆえに a= | [1] .'. (x-1)(3x+2)=0 + 2) JE 1 x 軸 -6 または D-0/ [3]=3 [4] o=33 V N 6 D>0 + [4] [1][2]- -5- 0 2734 3 a 3 a [1], [2] で求めたαの値の範 囲と, [4] で求めたαの値を 合わせたものが答え。 197 3章 13 2次不等式

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古文 高校生

古典で尊敬語、謙譲語、丁寧語の見分け方がよくわかりません

① 次の傍線部の敬語について、口語訳と敬語の種類を答えよ。ただし口語 訳は後のア〜ク(口語訳は終止形で示している)から選び、 記号で答えるこ と。同じ記号は一回しか使えない。 (源氏物語・若紫) 立つ音すれば、帰り給ひぬ。 (源氏物語・須磨) かかる御事を見給ふるにつけても、 このような 召し上がって 「今は粥などまゐりて。」 (蜻蛉日記) 「おとど くにつね げらふ うち 堀河の大臣、太郎国経の大納言、まだ下﨟にて内裏へ参りたまふに、 (伊勢物語・六) 来たな 5 (源氏物語・若菜上) 光源氏ハ)ことごとしからぬ御車にたてまつりて、 お探し 申し上げる 大げさではない ⑥ さぶらふ人々、みな手をわかちて、もとめたてまつれども、(竹取物語) お側にひかえなが ⑦ 「誰々かはベる。」と問ふこそをかしけれ。 (枕草子・五六) おもしろい ごばん ⑧ 「碁盤はべりや。」 (靴編) (枕草子・一五五) イ させていただく ウ ア あります エ申し上げる オ 参上する お乗りになる カお側にひかえている キ 召し上がる 口語訳 口語訳 敬語の種類 2 1 3 1 (3) あります O T おわりに 見せていた なさる ク 敬語の種類 尊尊敬 尊 fel (2) (4) (8) エウイ 謙 Stok TINO

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古文 高校生

分からないので教えてもらいたいです🙇🏻‍♀️

、 んには、えさらぬ事のみいと~限りもなく E [⑩] O すべての動詞のまとめ 自動詞と他動詞 全部 気がかりになるようなことの目的を 大事を思ひ立た人は、去りがたく、心にかからん事の本意を遂げずして、さ 捨てにくく 自動詞…動作・作用が他に働きかけを行わない語。 (例) の活用) 思い立つような人は、 水流る 処理しておいてから。」「こ ながら捨つべきなり。 「しばしこの事果てて」「同じくはかの事沙汰しおきて」「し 終わってから」「同じことならば 「もうしばらく、 「長年このようにして 波 かしかの事、人の嘲りやあらん、行く末難なくしたためまうけて」「年ごろもあれ あるだろう、将来非難されないように前もって処理して。」 (タ行四段活用) 他動詞…動作・作用が他に働きかけを行う語。 れこれのこと 思うよ em ばこそあれ、その事待たん、ほどあらじものさわがしからぬやうに」など思は 時間はかからないだろう。 あわてたようでないように。」 (サ行四段活用) 過ごしてきたのだ。 (例) 水を 思ひ立つ日も 活用) な人には、避けられないことだけがますます 波を立てず きは 物事の道理のわかる程度の人は、 るべからず。おほやう、人を見るに、少し心ある際は、皆このあらましにてぞ だいたい。 人を見てみると、 もはずがない。 ※他動詞は対象を表す語(目的語「~を」) を要求する。 期は過ぐめる。 は過ぎてしまうようだ。 ●自動詞と他動詞には、右の例のような互いの対応関係 を持たないものもある。 き火などに逃ぐる人は、 「しばし」とや言ふ。身を助けんとすれば、恥をも顧 所の火事 言うだろうか、いや言わない。 たから 財をも捨てて逃れ去るぞかし。命は人を待つものかは 無常の来たる事は、 逃げ去るものであるよ。 寿命は人を待つものであろうか、いや待たない。 ☆自動詞のみの語・・・あり・来・死ぬ・老ゆ など ☆他動詞のみの語…・・蹴る・見る・恨むなど 人の攻むるよりも速やかに逃れがたきものを、その時老いたる親、いときなき 汚れにくいものであるのに、 幼い し、君の恩、人の情け、捨てがたしとて捨てざらんや。 (第五九段) 捨てないであろうか、いや捨てる。 問 波線部a~pの動詞の活用の種類と活用形を答えよ。 問三次のI~Ⅲの語群の中で、活用の種類が異なるものをそれぞれ一つ 選んで答えよ。 活用 形 活用 似る 着る I 見ゆ 知る 聞こゆ 射る 蹴る 越ゆ 乗る 率る 悔ゆ 切る ●読解問題 作者の主張が最もよく表れている一文を文中から抜き出し、 最初の 五字を答えよ。 次の係助詞が文中にある時は、結びは以下のようになる。 係助詞 結びの活用形 意味 ぞ・なむ 連体形 や・か こそ ◆文法問題 ● eca 09: bo 行 行 行 行 31 31 行 行 行 31 31 41 1.6 のが 活用 活用 活用 活用 活用 活用 形 n 活用 活用 形 P 活用 内の語を、正しく活用させよ。 亡き人の〔来〕夜とて魂祭るわざは、 なる本塗~(一九) かやうのものも、世の末になれば、上さままでも入りたつわざに り)。 ch、製袋やき(一一九) 心なしと〔見ゆ〕者も、よき一言いふものなり。 a 活用 活用 活用 形 U 形 T (1 J 行 行 行 行 31 行 行 行 行 21 1.6 活用 活用 FFE 形 形 107 形 形 (一四二) 形 形 形 200 形 古典の必修事項・ H 係り結び T かり 28 已然形 For 強意 疑問・反語 強意 C を埋めよう D 語訳 (訳さないことが多い) 疑問 ~か。 反語〜か、 いや~ない。 (訳さないことが多い) 19 すべての動詞のまとめ

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古文 高校生

この文の棒線部Aの、いかがなしきこえさせん。の品詞分解と訳をお願いしたいのですが。

第4回 しきぶ きょうのみや にようご 第3問 次の文章は『風に紅葉』の一節である。故式部卿宮の姫君は、異母姉にあたる女御によって、女御の実家の離れ屋に さいきよう 住まわされていた。ある時、女御を訪ねて来た内大臣が姫君を見初め、二晩通って来たが、内大臣に思いを寄せる女御は、それ を知り、二人を引き離すために、 姫君を西京(女御に仕える女房)の家に移すよう指示する。本文は、姫君が西京の家に連れ て来られたところから始まる。これを読んで、後の問い (問1~6)に答えよ。 (配点 500) い (注1) いたや ひんがしやま 板屋のささやかなるが、何のしつらひもなきに、降ろしきこえたり。いかにして東山の尼上のもとへ行かんと、仏神を念じ たま とこ よべ あづま ゐ給へるに、この西京が持たりける夫、昨夜、東より上りたるよし告げたるとて、「狭きほどに、いかがすべき。もとおはしま (注2) はべ えん おぼ しける所はいづくぞ」と問ふ。うれしくて、「東山と言ひて、清水の近かりし」とばかりのたまひて、泣きる給へる御さまの、 (注3) いとあはれげなれば、「『目放たずまもりきこえよ』 とこそ承りしかど、さは、そこへ渡しきこえん。体にしたがひて、この訪れ (注4) 侍る者に具して、東の方へもまかり侍りなばや。年長けぬる身にやさしく言ふに、艶にきびしき御やうにまじらひ待るもわづら (注5) (注6) はしければと思ひ立ち侍るは。ものの聞こえも、いかにし侍らんぞ。父に侍りし者、故宮にむつましう思し召されて侍りし ゆゑにこそ我らも侍れば、故宮のさしも人知れぬさまに思ひはぐくみ奉らせ給ひしかたじけなさを、 "のたまはするやうには、 (注7) いかがなしきこえさせん。隠れなき世にて、女御の御名も立ちぬべし。この下に侍る者は知りて侍らん。御文を給はせよ」と 言ふ。うれしさ限りなくて、つかはしたれば、きたなげなき車を御迎へに奉れ給へるは、仏の迎への心地ぞする。この家あるじ (注8) (注9) が心ざしのあはれさをぞ思す。この日ごろ、涙にまとはれて、行方も知らぬ御髪のひまなうかかりつつ、いとうつくしげなる御 さまを、かきなできこえて、「待ち見奉らせ給はん、面目なさよ」とて、うち泣く。いづくにも、形見の御単衣をば身に添へ給 (注10) へり。 しも ひとへ (注1) おはし着きたれば、「暁、三輪なる所へとなん出で立ち侍る。命の閉ぢめまで今はかしこにと思ひ侍れば、いざ、させ給へ。 (注1) (注13) 侍従の君、など参り侍らぬ」と聞こえ給へど、ただむせかへりて、のたまひやる方なければ、あてきに問へど、夢語りなどをす Not it いぼし ぐし てい へ行かんと、

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