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数学 高校生

-1<=t<=0になってしまうのですがどうやったら-1<=t<=1になるのでしょうか

192 補充 例題 119 そのときの0の値を求めよ。 20°180°のとき, y=sin' + cos 0-1 の最大値と最小値を求めよ。 また、 三角比の2次関数の最大・最小 8 00000 [釧路公立大 ] 基本 60,112, 重要74 EX 9 A CHART & SOLUTION 三角比で表された2次式 1つの三角比で表す 定義域に注意 前ページと同様に考える。 9 2次 nis ①y の式には sin (2次) と cos (1次) があるから, 消去するのは sin である。 かくれた条 件 sin20+cos201 を利用して, y を cos だけの式で表す。 ② coseをt でおき換える。 このとき, tの変域に注意。 cos0=t とおくと, 0°0≦180° のとき - ③yはtの2次式 2次関数の最大・最小問題に帰着 (p.109 参照)。 2次式は基本形に変形 <最大・最小は頂点と端点に注目 で解決。 ↓平方完成 09.01 1-0 200+012 ( Paie-1)S sin を消去。 B sin20+cos20=1より, sin20=1-cos' であるから y=sin20+cos0-1=(1-cos')+cos0-1 =-cos20+cos cos=t とおくと,0°180°から -1≤t≤1 y を tの式で表すと y=-t+t=- ① y t- Onia 1 最大 基本形に変形。 -1 4 1 01 +12 ① の範囲において, yは t= で最大値 - t=-1で最小値 -2 をとる。 20°0≦180°であるから (S) 最小 -2 端点 となるのは,COS=1/23 から 0=60°三角方程式を解き、 最大 t=-1 となるのは, cos0=-1から 0=180° 値、最小値をとる tの値 からの値を求める。 よって 0=60°で最大値 1/10=180°で最小値 -2 08120>091 1 |12 PRACTICE 1196 arr 20°180°のとき, 次の関数の最大値、最小値を求めよ。 また、 そのときの値を 求めよ。 (1) y=cos20-2sin0-1 S H

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数学 中学生

(2)のほうがわからないです。解説の解説をお願いしたいです…。なぜ6≦x≦9のグラフを求め、分速が270-90=180と求められるのですか?

時刻を求めなさい。 また、祖母と弟が出会う場所は、祖母の家かり円 10 2 (m) y 810 540円 3 太郎さんはお父さんと妹の春子さんとランニングをした。 3人は同 時に家を出発し、家から駅までの一直線の道路を往復した。 太郎さんは 途中で休むことなく、 行きも帰りも毎分270mの速さで走り続けた。 春 子さんも,太郎さんより遅いが一定の速さで走り続けた。 お父さんは, はじめのうちは太郎さんと一緒に走ったが, 春子さんとの間に距離がひ らいたため太郎さんを先に行かせ, 立ち止まって春子さんを待った。 そ して、春子さんがお父さんに追いついた後は2人で一緒に走った。 家を 出発してから分後の太郎さんとお父さんとの間の距離をymとする。 上の図は,xとyの関係を表したグラ フの一部である。 次の問いに答えなさい。 (1)お父さんが立ち止まって春子さんを待っていたのは何分間ですか。 4 I 9 (分) (栃木) 1 難問 駅で折り返して家に向かう太郎さんが, 駅に向かうお父さんと春子さんに出会うのは, 家を出発し てから何分何秒後ですか。

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生物 高校生

(2)でもしこれがAとBの最も近い共通祖先が分岐したのは何か月前かという問題だったらどうなりますか?

例題 解説動画 発展例題2 ウイルスの分子系統樹 発展問題 32 ウイルスも生物と同様に,共通の祖先から分かれた後にさまざまな突然変異が起こ っている。このような塩基配列やアミノ酸配列の変化は一定の速度で進むことから, その変化の速度は ( 1 ) と呼ばれ, 進化の過程で枝分かれした時期を探るための目 安となる。 ウイルスの免疫からの回避もこの突然変異で説明される。 もともと、感染 者の個体内でウイルスに多様性が存在していて、そのなかで環境に適したものが生き 残ることがある。 これが ( 2 )説の考え方である。 一方で変異により生存に対して 有利不利がみられないことも多く、 このような変異は遺伝的( 3 )によって集団全 体に拡がったり消失したりすることがある。 これが ( 4)説の考え方である。 問1.文中の( 1 )~(4)に最も適切な語を入れよ。 問2. アミノ酸や塩基の配列から分子系統樹を作成する方法がある。 図1はウイルス の遺伝子配列が異なる株A~Dの塩基配列の一部を示し、 図2はこれらの株の塩基 配列をもとに作成した系統樹である。 図1に示す以外の塩基配列は各株間で同一で あった 株A AAAGGUAUAUCCCUUCCCAGGUAACAAACCAACCAACU 株B: AAAAGUAUUUCCCAUCCCAAAUAACAAACCAACCAACU 株C: AAAAGUAUUUCCCUUCCCAAGUAACAAACCAACAAACU 株D: AAAAGUAUUUACCAUCCCAAGUAACAAACCAACAAACU 図1 株A~Dの遺伝子配列 (太字の箇所以外は、株間で同一) (1) 図2の系統樹の①~③に入る株名を, A, B, Dからそれぞれ1つ選べ。 (2) ウイルスの進化速度が一定であるとして, 株Cと株 ② D 株C 図2 21. 熊本大改題) Dの最も近い共通祖先が4か月前に分岐したとすると, 株Aと株Cの最も近い共通祖先が分岐したのは何か月 前か。 なお,この系統樹の線の長さは塩基置換数の違 いを正確には反映していない。 解答 問1.1.分子時計 2.自然選択 3… 浮動 4・・・中立 問2 (1)①・・・株A ②・・・株D ③・・・株B (2)10か月 ■解説 かわってかわってる かのうせいあるから 金のく合わせ 問2 (1) 系統樹に示されている株Cを基準として, 株A, B, Dは塩基がいくつ異なる 図3から読み取る。 結果, 株Dは2個, 株Bは3個, 株Aは4個異なっており, この順に類縁関係が近いと判断できる。 (2)株Cと株Dが共通の祖先から分岐した後, 塩基はそれぞれ2÷2=1個ずつ置換して いるので、1個の置換にかかる期間は4か月。 株Aと株B, C, Dの塩基の違いは, それぞれ546なので, 平均して (5+4+6) ÷3=5個である。 したがって, 塩基が 5÷2=2.5個ずつ置換していることになるので, 2.5×4か月=10か月となる。 48 1編 生物の進化と系統 037

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英語 高校生

右上に書いてある、英語の文展開の1つです。のところについてなのですが、どういう文展開のことを言っているのですか??

題 17 I do not consider that making no mistakes is a blessing. I have erred once, but I shall not make the same mistake again. Nothing is gained by wasting time in regretting mistakes. It is much better to employ that time in analyz- ing and correcting what is wrong. The greatness of man does not lie in his being faultless. Error is sometimes おきましょう。英語の文展開の特徴のひとつです。 第7文, やはり and に注目して、形を考えて, The real virtue of man lies {in recognizing(that faults can be set right) } and {in striving to correct them}. and は {in~ } と {in ~ } をつなぎ, どちらも lie in 〜 の in ~部 分です。 訳例 間違えないことが素晴らしいことなのではないと私は考えている。一度 は間違えるが,同じ間違えを私は繰り返さないだろう。 間違えを後悔する ことに時間を浪費しても得られるものはない。 間違えていることを分析し 修正することにその時間を使う方がはるかによい。 人間の偉さは間違えな いことにあるのではない。というのは、間違えは避けられないこともある からである。 人間の真の美徳は間違えば修正できるのだと認識しそれらを 修正しようと努力することにあるのである。 inevitable. The real virtue of man lies in recognizing that faults can be set right) and in striving to correct them. 〈活水女子短大> 読解プロセス 第1文, I do not consider [that (making no mistakes) is a blessing.] 第2文, 第3文は make a mistake 「間違える」, waste ... (in) ~ ing 本番チェック―ここが問われた― 「~するのに ··· を浪費する」 を知っていれば問題ないでしょう。 第4文, It is much better [to employ that time (in analyzing and correcting what is wrong. It は形式主語で to 以下, to ~ はどこまでかと考えながら進み, employ that time 「その時間を使う」 in 〜でin の導く句はどこまでかと考えたと ころまで記入してみました。 in analyzing and で and はどの部分とどの 部分とをつなぐかを考え, analyzing と correcting とが同じ形であるこ とに注目して, {in analyzing and correcting (what is wrong)}. 第5,6文, lie in ~ 「~に存在する」 がわかれば, 簡単な文ですが 第6文が第5文のサポートとなっていて,「というのは」を補って読んで 下線部 (第1,4,7 文) を日本語に訳しなさい。 and の働きをきちんと考えて,かたまりがつかめるかどうかという設問。 <参考> 英語の文展開では, 否定 肯定が頻出し, ここでは, The greatness of man does not lie in ~ サポートする文。 The real virtue of man lie in ~. となっていますから, the greatness of man = the real virtue of man ま この2文の 部分は対比され得ると気づくでしょう。こういう展開 パターンに気づくようになると、文章の内容理解がすばやくできるよう になります。 少しずつ慣れていってください。

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