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理科 中学生

大問4の(3)の(Ⅱ)はなぜ答えがアになるか誰か教えて頂けますか(_ _)

4 静電気の性質について調べるため、 次の[実験] を行った。 各問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 図1のように、 ポリエチレンのストローA, まち針, 木片、紙コップを用いて、ストローAがまち針を軸として 自由に回転できる装置をつくった。 ② ストローAをティッシュペーパーでよくこすった。 ③ ポリエチレンのストローBをティッシュペーパーでよくこすり、図1のようにストローAの点Xに近づけて、 ストローAの動きを観察した。 ④ 次に, アルミはく箔を丸めて棒状にした物体C,Dをつくった。 ⑤ ストローAのかわりに、 物体Cを用いて図1の装置をつくった。 ⑥ ストローBのかわりに物体Dを,物体Cの点Yに近づけて、物体Cの動きを観察した。 ⑦ ストローBをティッシュペーパーでよくこすり 物体Cの点Yに近づけて、 物体Cの動きを観察した。 [実験] の ⑥ では,物体Cは動かなかった。 [実験] の ⑦ では, 物体Cは図1のbの向きに動いた。 図1 まち針 木片 紙コップ・ (1) ストローA(または物体C) a R 点X(または点Y) ストロー B (または物体D) ストローAの動く向き ストローAとBの電気の種類 a 同じ種類 1 6 ストローA(または物体C) まち針 〔実験〕 の③でストローAは図1のa,b のどちらの向きに動くか。 また, ストローAとB が帯びた電気の種類は同じ種類か異なる種類か。 その組み合わせとして最も適当なものを、次 のア~エの中から選び、記号で答えなさい。 イ a O 異なる種類 a ストロー B 点X(または点Y) (または物体D) <装置を上から見た図> becom b 同じ種類 エ b 異なる種類

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

解いていただけたら嬉しいです。お願い致します。

HIT製作所の第2製造部では部品 X を製造しているが、 先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円 (=250円/個 × 13,800個)、 直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050 時間)、 製造間接費 2,100,000円 計 7,020,000円であった。 5月の実際生産量は1,000個であったので、部品 X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各問に答えなさい。 ただし、 製造間接費は 変動予算を用いて分析し、 変動予算は、変動費率が850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、 解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。 金額の後の()に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 標準原価カード 230円/個 14個 直接材料費 直接労務費 製造間接費 1,250円/時 1時間 1,850円/時 1時間 部品 X1個当たり標準製造原価 3,220円 1,250 円 1,8500円 6,320円 (日商簿記検定2級 第92回を一部修正) 問 製造間接費の総差異と、 予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。 ただし、 能率差異 は、標準変動費率× (標準操業度-実際操業度) として計算すること。

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