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数学 中学生

解説がないので以下の問題の解き方(途中式)など教えてください!! 途中式が知りたいもの↓ 一番うえの大門3(スポーツ大会のやつ)の(2)と(3) 大門5番の(3) それぞれ答えは大門3の(2)が112(3)64 大門5の(3)が9√3です! 私は大門5の(3)の答えが9... 続きを読む

(1) スポーツ大会に参加したA中学校の人数はアイウ人である。 人数の和は, B中学校の男子とC中学校の女子の人数の和に等しかっ た。 スポーツ大会に参加したA中学校の男子の人数を x, B中学校の また,スポーツ大会に参加したA中学校の女子とC中学校の男子の 男子の人数をyとする。 (2)xとyの関係を表す式は, x+y=エオカである。 男子 女子 合計 A中学校 x 544 B中学校 33 文章中学校 合計 120 156 276 ③ このとき,x=キクである。 さらに,スポーツ大会に参加したB中学校の男子とA中学校の女子の人数の比が3:5であった。 4図において,①は関数y=1/2x, ② は関数y=-x+4 のグラフである。①と②は2点A, Bで交わっており,線分 ABの中点をMとする。 x軸上に点Pをとり, AB を対角線 とする平行四辺形 APBQをつくる。 このとき,次の□をう を めなさい。 (1)Mの座標は(-ア,イ)である。 (2) Q が ①上の点でx座標が正のとき, Qの座標は (ウエ,オカ)である。 (3)平行四辺形APBQの周の長さが最小になるとき, y-x+4 M ① (8) キクケ BP= である。 コ DOTH 5 図は, 1辺の長さが6の立方体 CDEFGHIJ の上に, AC=AD= 3√2の三角柱 ACD-BFE を重ねたものである。 ただし, 5点Aと G,H,Dは同じ平面上にある。このとき、次のをうめなさい。 (1)BC=アイ,CE=ウ、エより∠CBE-オカである。 (2)3点B,E, Hを通る平面でこの立体を切るとき、その切り口の形は キである。ただし,には次の①~③から当てはまる図を1つマーク CO しなさい。 3日(火) ① 3 ABEHの面積はク、ケである。 (金) 6日(土) ② ③ DO x (v) E D b H

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政治・経済 高校生

問6.7が、それぞれどれが正解かわかりません。 6は消去法で①であっているんじゃないかなと思うのですが、④が調べてみてもよくわからず、自信が持てませんでした。 ※②時系列が逆③池田と岸が逆④多分対立起こってそう 7は選んだのは③だったのですが、①かもしれないなと思います... 続きを読む

文中の下線部(5)に関連して, 55年体制に関する記述として最適なものを, 下記の選択肢 (①~④の中から1つ選び、その番号を解答番号 6 にマー クしなさい。 ① 1990 年代に至るまで自民党政権が長期化した理由の1つに、国民の幅 広い層の支持を得る包括政党となったことが挙げられる。国 ②保守合同により自由民主党が結成されたことを受けて、 社会主義政党が 国内初統一し日本社会党が新たに結成された。出 ③池田勇人内閣で日米安保条約の改定がなされ反対運動が高まったことを 受けて、続く岸信介内閣は改憲より経済成長を政策の中心とした。 ④自民党の派閥政治が全盛を迎える中で, 社会党はイデオロギー的な分派 を許さなかったため, 党内対立は起こらなかった。 鳥 中文 01 問7 文中の下線部(6)に関連して、 現代日本の政権に関する記述として最適なも のを,下記の選択肢(①~④)の中から1つ選び、その番号を解答番号 7 業にマークしなさい。 さ ①メリカ ①自民党と社会党は, 村山富市自民党総裁を首相として連立政権をつくっ ②民主党は、結党以来順調に議席数を伸ばし、 「構造改革」路線をかかげた 立中で小泉純一郎政権から政権を奪取した。 ③公明党は自民党以外との連立政権に参加したことがある。 ④ 野田佳彦内閣は,自民党・公明党との協議により消費税引き上げを決定 したことの追い風を受け,政権を維持し

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数学 中学生

最後の問題がわかりません 教えてください🙇

2024年度 入学考査問題 数学 [2] 太郎さんと花子さんの住んでいる地域では、毎年小学生と中学生を対象とするボラ ンティア活動が実施されています。 ボランティア活動に参加した後の2人の会話を 読んで, あとの問いに答えなさい。 太郎: 今年もたくさんの人数が参加していたね。 花子: 今年の参加者の合計は546人で、 昨年の参加者の合計は490人だったみたいよ。 今年は昨年に比べて小学生の参加者が20%減少し, 中学生の参加者が35% 増加したんだって。 太郎: 今年の小学生と中学生はそれぞれ何人ずつ参加したんだろう? 花子: 同じような問題, 数学の授業で習ったわ。 ・太郎: まずはそれぞれで解法を考えてみようか。 【太郎さんの考え】 今年の小学生の人数をx人, 今年の中学生の人数を人とすると, 太郎: あれ?花子さんは昨年の小学生の人数をx人にしたんだね。 花子:そうなの。 私は昨年の人数から、 今年の人数を求めようと考えたの。 私は1次方程式を作ったけれど, 太郎さんは連立方程式を作ったのね。 一度それぞれ解いてみましょう。 太郎: 解けたよ。 今年の小学生の参加者は オ なったよ。 人. 中学生の参加者はカ 人と 花子: 私もそうなったわ。 今年の参加者の人数はそれぞれ分かったわね。 そういえば、今年は班分けをして,ボランティア活動を行ったよね。 太郎 どの班も小学生はキ 人, 中学生は ク人だったよ。 それに, 私は25斑 に所属していたから, 斑の数は25以上あることになるよね。 花子: 今年の班の数は全部でケ 班あったんだね。 昨年の小学生の人数はア人、昨年の中学生の人数はイ人と表すことができ ます。 今年の参加者の合計は546人で, 昨年の参加者の合計は 490人であることから, x,yについての連立方程式を作ると, (1) ① ア に適する式を,x を用いて表しなさい。 ② イ に適する式を,yを用いて表しなさい。 x+y=546 アイ=490 となります。 (2) ウ I に適する式を x を用いて表しなさい。 (3) オ カ に当てはまる数を答えなさい。 【花子さんの考え】 昨年の小学生の人数をx人とすると, 昨年の中学生の人数は (490-x) 人となります。 今年は昨年に比べて小学生がウ 人減少し, 中学生が I 人増加しました。 今年の参加者は昨年に比べて56人増加しているから,xについての1次方程式を作ると, (4) キ ク ケ に当てはまる数を答えなさい。 エ 1-1 ウ=56 となります。

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